2026年6月14日(日曜日)
一昨日(6月12日、金曜日)の夜は、カラカウア大通りは、通行止めで「パンパシフィック・ホオラウレア」が開催されました
カラカウア大通りは、いつものようにシーサイド・アベニューから向こうが通行止め
ロイヤルハワイアンセンター前のステージ
オープニングの「ハワイまつり太鼓」
今までは、ハイアット前に設置されていた「盆ダンス」のやぐら。
今年は、ビーチコマ前に設置されていました。
ここに来たら、会えると思っていたDazz君が居ました!!
モアナサーフライダー前のステージ
司会は、瀬川慶さんとジョージさん
詳しくは、こちらでどうぞ!!
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カラカウア大通りは、シーサイド・アベニューから通行止め
ロイヤルハワイアンセンター前にステージができていました。
モアナサーフライダーの前にもステージが出来ていました。
ハイアットのダイアモンドヘッドタワー前、ウルニウ通りの角では、
アロヒラニ(旧パシフィックビーチ)の手前までが通行止めになっていました。
ビーチ沿いのフラマウントでは、もうすぐ夜8時半になろうとしているのに、まだパフォーマンスをしていました。
午後5時、家を出た時は、雨は降っていませんでした。
それが、ロイヤルハワイアンセンターに辿り着いた頃から降り出しました。
ちょっと雨宿りしていたのですが、なかなか止みそうもないハワイでは珍しい本格的な雨。
雨の中、それでも、傘さしたり、カッパを着たり、またはそのまま濡れっぱなしで歩いている人達がいました。
「StrEats-of-Aloha」の実物の食品サンプルもびしょ濡れ!!
お店の人は、商品を雨から守るのも大変そうでした。
いつものように、シーサイドアベニューから通行止めで歩行者天国です。
私が、去年の「Made in Hawaii Festival」で一目惚れで買ったバッグ屋さん
「Illuminated ART Hawaii」
デューク・カハナモク像とサンセット
初めて見たデッカイ鍋の「PAELLA」のお店
カラカウア大通りは、いつものようにシーサイド・アベニューから通行止め
いつもの歩行者天国とは違って、カラカウア大通りに5つのステージが設置されていて、各ステージでは、ハワイの伝統的なフラや音楽が楽しめます。
2つ目のステージは、ワイキキビーチコマとインターナショナルマーケットプレイスの間
3つ目のステージは、モアナサーフライダー前
4つ目のステージは、ハイアット前
5つ目のステージは、ワイキキサークル前
カラカウア大通り、いつものシーサイド・アベニューから通行止め
いつも通りの凄い人出
海亀の彫り物
フリフリポークと大行列
ポリスも食事の調達を兼ねてウロウロ
シーサイド・アベニューに渡る横断歩道は、閉鎖。
いつもの「H&M」の入っている「ワイキキビジネスプラザ」前から歩行者天国になります。
ほぼ毎月一回、開催されている歩行者天国ですが、アメリカの学校がもう既に夏休みのせいか、今までで一番、人出が多かったような気がします。
新しいお店も色々増えています。
「メガ・ロード・バーガー」
いつものようにカラカウア大通りは、シーサイド・アベニューから通行止め
ビーチコマ前のステージ
モアナサーフライダーのメインステージ前で「ドラゴンビート」の中井さん発見!!
オープニングは、「ドラゴンビート」の演奏でした。
次にデビュー20周年の「Def Tech」が登場!
カラカウア大通りは、シーサイド・アベニューの所から通行止めで「LEAHI FESTIVAL」と名付けられた歩行者天国でした。
どんどん新しいお店が増えています。
いつものパイナップルが山積みのお店は、「Blue Water Shrimp」
サーフボードの置物
久し振りに「StrEats of Aloha」でプレートランチを買うことができました。
ワイキキのカラカウア大通りでは、午後4時から10時まで「Waikiki Spam Jam」が開催されていました。
ロイヤルハワイアンセンター側に「Southwest Airline」のステージが設置されていました。
今年の期間限定のデザイン「Lilo & Stitch」のスパム缶の自動販売機が設置されていました。
「OUTRIGGER」がスポンサーのステージ
今回は、アロヒラニリゾート(旧パシフィックビーチ)の手前までテントが続いていました。