カテゴリー: オーストラリア

  • キュランダホテル

    キュランダホテル

    キュランダホテルはキュランダ高原鉄道のキュランダ駅すぐ目の前にある歴史的なホテルで、100年以上に渡りローカルの人々や観光で訪れる人に冷たいビールや食事を提供してきた老舗ホテル。宿泊施設としての営業ももちろんしているが、多くの観光客はレストランでのお食事や、パブの冷たいビールを求めて来店する。

    キュランダ駅の目の前にある

    レストラン内は歴史を感じる古い作りで、いたるところにレトロな雰囲気のアイテムが置かれている。
    広いオープンエアなテラス席と、エアコンが効いた涼しい店内に、十分広いテーブル席が用意されている。

    広い開放感のあるテラス席が人気

    ここの名物はビーフバーガー!キュランダで一番大きなバーガーというキャッチフレーズで、この店の一番人気メニュー
    その他ポークリブ、バラマンディ、ステーキ等、パブで食べることができるメニューは多く取り揃えている。

    ボリューム満点!人気のビーフバーガー
  • ツチボタル(GLOW WORM)

    ツチボタル(GLOW WORM)

    ツチボタルはオーストラリアやニュージーランドに生息する、ヒカリキノコバエというハエの仲間の幼虫。

    無数に広がるツチボタルの群生。湿気が多いほど光るといわれる。

    このヒカリキノコバエの幼虫は洞窟や、洞穴などの湿気のある岩場や天井に生息しており、体長は数ミリと非常に小さく、暗闇では肉眼で確認できないほどの大きさ、尾から2-5cmほどの粘液を垂らし、暗闇でルシフェリンという微生物特有の生物発光の青白い光を発し、その光で小さな虫を誘き寄せて粘液で絡め捕食する。尾から発光することから、日本では土ボタルとして知られているが、実際はホタルではなく、英語ではGLOW WORM(グローワーム)と呼ばれている。

    ツチボタルは青白い光を無数に発光し群生することから、その様子がアニメ「天空の城ラピュタ」の飛行石に似ていると噂され、人気がある観光スポットにもなっている。

  • デイビスクリーク国立公園キャンプ

    デイビスクリーク国立公園キャンプ

    日本ではグラマラスキャンピング(通称グラキャン)という、少し高額だけどテントやベッド、お食事を含め全てが準備されていて手ぶらでいけるキャンプ!というのも流行っているらしいが、ここケアンズにはそんなものはない!今回キャンプに行った場所はデイビスクリーク国立公園。そこはトイレ以外何の設備もない!携帯電話の電波も届かないネイチャーのど真ん中といった場所。

    キレイな渓流のすぐ横にテントが張れる

    ケアンズ市内から53km、キュランダ村を超えてさらに内陸へ車で約20分ほどの場所にある、小さな渓流沿いにある国立公園。
    マリーバへ向かうケネディハイウェイを走っていると左側にDAVIES CREEK NATIONAL PARKという看板が見える。
    そこからさらに10分ほどダートな土と砂利の道をガタガタいわせながら進んでいくと、渓流沿いにあるキャンプ場に到着する。

    土ぼこり舞うダートな道を進んでいく

    トイレ以外の設備以外、シャワーも何もないこのキャンプ場は、渓流の流れる音と、鳥のさえずり以外、余計な音はいっさいない、リアルなケアンズのネイチャーに触れられる場所。当然夜になっても明かりは一切ないので、晴れていれば見渡す限りの星空を見る事ができる。
    ここはOPEN FIRE(焚き火)は禁止。ただし、地面ではなくバーベキュー用のグリルで火を焚く分には問題ない。
    利用する際は必ずクリーンズランド州国立公園課に電話するか、ウェブサイトでのオンライン予約が必要になる。
    キャンプ宿泊費は1人たったの$6.55(2018年7月現在)
    不定期だが国立公園のレンジャーが見回りにくるので、必ず予約をしてから出かけよう。

    ダイビスクリークの夕暮れはゆったりとした時間
    陽が暮れれば満点の星空に変わる。

    こういった観光地化されていない、大自然の中で過ごせる場所はケアンズ周辺にまだまだある。
    もし長期滞在ができるのであれば、レンタカーなどでこういった場所に足を伸ばしてみるのも、尽きないケアンズの大自然の魅力を楽しめるかもしれない。

  • マリーバ(MAREEBA)

    マリーバ(MAREEBA)

    マリーバはケアンズ中心地から西へ約40km、車で約1時間ほどの位置にある、内陸の平原地帯にある農村部の町。

    マリーバの街並み

    アサートン高原の北端に位置するマリーバは、グラナイトクリーク、エメラルドクリークとバロン川の合流地点の海抜417mにあり、名前は水の会合を意味する、アボリジニの言葉に由来していると考えられている。

    マリーバの町は高層の建物は一切ない。

    農村部のマリーバには多くの農場があり、バナナ、マンゴー、ハーブ、マカダミアナッツ、コヒーといった様々な農場が多くある。

    マリーバの草原に広がるバナナ畑

    年間を通じて晴天率の高いマリーバの高原地帯は、年間300日が晴天と言われており、実際にケアンズが大雨の日もマリーバの高原地帯は晴天になることが多い。

    年間300日晴天の太陽の町のマリーバ看板

    そういった季候は熱気球のフライトに好条件で、毎日ケアンズ発の熱気球フライトツアーが開催される場所でもある。

    気球から見たマリーバの草原地帯
  • ロスコズ(イタリアンレストラン)

    ロスコズ(イタリアンレストラン)

    地元イニスフェールの町の人気イタリア料理店。

    Roscoe's Restaurantの外観

    1988年にCavallaroファミリーによりオープンしたこの店は、ホームスタイルのイタリア料理が好評で、すぐに地元イニスフェールの町の人気イタリア料理レストランとなり、当初土曜日の夜のみ提供していた、地元の魚介類を加えたビュッフェスタイルのイタリア料理は、顧客から絶大な好評を得て、2000年以降にはツアー会社と提携し、より多くのお客様にその味を提供できるようになった。

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    店のあるイニスフェールの町は、ケアンズより南へ車で1時間ほどと遠いので、パロネラパークツアーや、アサートン高原ツアーなどこの店がお食事会場として含まれるツアーに参加して訪れることができる。

    大勢のお客様に賑わうビュッフェ会場

    全てのメニューが食べきれないほど、種類豊富なサラダやパスタを含んだビュッフェディナー、さらにデザートビュッフェは間違いなく満腹になる。

  • レイクバリン(バリン湖)

    レイクバリン(バリン湖)

    ケアンズから南西方向へ車でわずか1時間、ギリーズハイウェイを越えたアサートン高原に入り口に辺りに位置するレイクバリンは、およそ17000年前に溶けた岩石が地下水と接触し引き起こされた大規模な噴火によって形成され、残された巨大なクレーターが長い年月をかけて雨水で満たされて形成されたクレーターレイクで、この地域最大の天然火山湖である。海抜730m、直径約1km、海岸線は約4.5km、平均深度は65m。渓流や湧き水は湖には流れ込まず、雨水だけで満たされている。地元のアボリジニからはBARANY湖と呼ばれている。

    豊富な緑に囲まれるバリン湖

    バリン湖の周囲は緑豊かな熱帯雨林に囲まれており、約5kmのウォーキングトラックがある。また、ウォーキングトラックとは異なる視点で湖を囲む熱帯雨林を見ることができる45分のレイククルーズも毎日運行されている。

    約5kmほどのウォーキングトラック
    散策は熱帯雨林からの木漏れ日が気持ちい

    レイクサイドにはバリン湖を見渡すことができる、眺めの良いバルコニーでティーや食事を楽しむことができる、レイクバリンティーハウスがあり、朝食やランチを楽しむことができる。このティーハウスの名物は複数の受賞暦を誇るデボンシャーティーで、地元で栽培されたティーと、秘密のレシピのスコーンのセットで、ラズベリージャムとホイップクリームが絶妙な風味を味わえる。

     

     

     

     

    ティーハウスのバルコニーからの眺めは格別

    レイクバリンティーハウス店内[/caption]

    湖を眺めながらのティータイムは至福のひととき

    レイクバリンクルーズ
    運行時間 9:30AM/11:30AM/13:30PM
    料金 大人$18/子供(5-15歳)$8

  • ブリスベン・マウントクーサ展望台

    ブリスベン・マウントクーサ展望台

    ブリスベンの町並みが一望出来る展望台、それがマウント・クーサ展望台(Mount Cootha Lookout)。

    昼間晴れていれば、遠くモートンベイまで見渡せる程の絶景、また夜は煌びやかな夜景を堪能することが出来ます。

    展望台には2軒のカフェとレストランがあり、絶景だけでは無く、食事も楽しめる。

    カジュアルなカフェ、「Kuta Cafe」。

    ちょっとお洒落なレストラン、「Summit Restaurant」。

    また頂上の展望台だけで無く、山の麓には52ヘクタールの敷地を持つ植物園(Mount Cootha Botanic Garden)があり、公園の一角には日本庭園も。

    公園内には、ロマンティックなプラネタリウムもあるので、デートにも最適!?

    ブリスベンの町並みがはっきりと。

     

    ピクニックも良いですね!

     

    Summit Restaurant。

     

    カジュアルなKuta Cafe。

     

    Kuta Cafeで食べたハンバーガー。ボリューム満点。
  • エアーズロックとウルル。どちらが正しい?

    エアーズロックとウルル。どちらが正しい?

    ガイドブックや旅行情報サイトでは、「エアーズロック(Ayers Rock)」と書かれているものと、「ウルル(Uluṟu/Uluru)」と書かれているものの両方があります。そのため、どちらが正しい名称なのか、あるいはエアーズロックとウルルは別の場所なのかと迷う方もいるかもしれません。

    エアーズロックとウルルのどちらが正しいか、結論から言えば、どちらも同じ岩を指す正しい名称です。ただし、現在の公式名称は「Uluṟu / Ayers Rock(ウルル/エアーズロック)」です。

    ウルルは、ヨーロッパ人がオーストラリアへ入植するずっと前から、地元のアボリジナル・ピープルであるアナング(Aṉangu)の人々により使われてきた名前です。一方、エアーズロックは、1873年に探検家ウィリアム・ゴス(William Gosse)が、当時の南オーストラリア植民地の政治家ヘンリー・エアーズ卿にちなんで名付けた英語名です。

    ノーザンテリトリー準州では、先住民の言語に由来する地名と、後から付けられた英語名を「/(スラッシュ)」で併記する「デュアル・ネーミング(Dual Naming)」が一部の地名に採用されています。エアーズロック(ウルル)もその代表的な例です。

    現在の公式名称は「Uluṟu / Ayers Rock」ですが、旅行者向けの案内や会話では、「ウルル」「エアーズロック」のどちらを使っても通じます。ただし、国立公園内や公式案内では、伝統的な名称である「Uluṟu(ウルル)」が主に使われています。




    エアーズロックの正式名称の変遷

    現在「ウルル」と呼ばれるこの巨大な一枚岩は、長い間、英語名の「Ayers Rock(エアーズロック)」として広く知られていました。

    1993年12月15日、ノーザンテリトリー準州で初めての公式なデュアル・ネーミングとして、「Ayers Rock / Uluṟu(エアーズロック/ウルル)」という名称が登録されました。

    その後、2002年11月6日、アリススプリングス地域観光協会からの要請を受け、名称の順番が入れ替えられ、現在の公式名称である「Uluṟu / Ayers Rock(ウルル/エアーズロック)」となりました。

    つまり、歴史的には「エアーズロック」という名称も正しい一方で、現在の公式表記では「ウルル」が先に置かれています。近年の観光案内、国立公園の公式サイト、現地ツアーなどでも、先住民文化への敬意から「ウルル」という名称がより多く使われるようになっています。

    旅行者は「エアーズロック」と「ウルル」のどちらを使えばよい?

    旅行の会話や検索では、「エアーズロック」「ウルル」のどちらを使っても問題ありません。日本では今でも「エアーズロック」の名称が広く知られているため、旅行会社のツアー名や日本語の観光情報では「エアーズロック(ウルル)」のように併記されることも多くあります。

    一方、現地の国立公園、英語の公式案内、文化的な説明では「Uluṟu(ウルル)」が基本です。特に、アナングの人々の伝統文化や聖地としての意味を尊重する文脈では、「ウルル」と呼ぶ方が自然です。

    検索する場合は、「エアーズロック ツアー」「ウルル ツアー」「Ayers Rock tours」「Uluru tours」のように、両方の名称を使うと情報を探しやすくなります。

    ウルルを訪れる際に知っておきたいこと

    ウルルは、単なる観光名所ではなく、アナングの人々にとって非常に重要な聖地です。観光で訪れる際は、現地の案内板やガイドの説明に従い、写真撮影が制限されている場所、立ち入りが制限されている場所、文化的に重要な場所に十分配慮しましょう。

    また、ウルル登山は2019年10月26日に恒久的に閉鎖されています。現在はウルルの周囲を歩くベースウォーク、サンライズ・サンセット鑑賞、カルチャーセンター見学、カタジュタ観光などを通じて、自然景観とアナング文化を楽しむのが一般的です。

    エアーズロックの観光情報



    エアーズロックの旅行手配

    トラベルドンキーでは、エアーズロック(ウルル)のオプショナルツアー(現地発着ツアー)、アクティビティ、空港送迎、宿泊込みパッケージ等をご紹介、ご予約を承っています。

    ウルルのサンライズ・サンセット観光、カタジュタ観光、キングスキャニオン、ラクダ乗り、ヘリコプター遊覧、セグウェイ、星空観賞など、エアーズロックならではの大自然と文化を体験できるツアーをお取り扱いしています。

    エアーズロックを知り尽くしたオーストラリア在住のスタッフが対応しておりますので、正確な情報の提供、的確なアドバイス、到着フライトの遅延・欠航など、緊急時の迅速な対応も可能となっています。

    エアーズロック旅行をご計画中の方は、是非トラベルドンキーのご利用をご検討ください。きっと素敵な思い出深いエアーズロック旅行になりますよ。

    エアーズロックのオプショナルツアー、アクティビティ、宿泊パッケージ

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  • エアーズロック(ウルル)日の出・日の入り時間表

    エアーズロック(ウルル)日の出・日の入り時間表

    エアーズロック(ウルル)の観光では、日の出、日の入りの時間がとても重要です。

    エアーズロック観光で特に人気が高いのは、ウルルの岩肌が赤く染まるサンセット鑑賞、そして朝日に照らされて姿を現すサンライズ観光です。

    サンライズ、サンセットを見に行くツアーは、エアーズロック(ウルル)の日の出・日の入り時間をもとに、エアーズロック・リゾートからの出発時間が設定されます。そのため、ツアーの集合・出発時間は年間を通じて大きく変動します。

    例えば、日の出が遅い冬季はサンライズツアーの出発時間も比較的遅くなり、日の出が早い夏季は早朝のかなり早い時間にホテルを出発することがあります。逆にサンセットツアーは、夏季は日没が遅く、冬季は日没が早くなります。

    下記は、2026年のエアーズロック(ウルル)の日の出・日の入り時間の目安です。時間はすべてエアーズロック現地時間(ノーザンテリトリー準州/ACST)です。ノーザンテリトリー準州では夏時間を実施していないため、年間を通じて同じ時間帯で表示されます。




    エアーズロック(ウルル)日の出・日の入り時間表

    表内の時刻は「559=5時59分」「1940=19時40分」のようにお読みください。実際の日の出・日の入り時刻は、観測地点、天候、地形、計算方法により数分前後する場合があります。サンライズツアー、サンセットツアーへ参加する場合は、必ず予約確認書や催行会社から案内される集合時間をご確認ください。

      1月 2月 3月 4月 5月 6月
    日 日出 日没 日出 日没 日出 日没 日出 日没 日出 日没 日出 日没
    1 559 1940 622 1937 640 1917 655 1845 708 1818 724 1803
    2 559 1940 622 1937 640 1916 655 1844 709 1817 724 1803
    3 600 1940 623 1936 641 1915 655 1843 709 1816 724 1803
    4 601 1941 624 1935 641 1914 656 1842 710 1816 725 1803
    5 601 1941 625 1935 642 1913 656 1841 710 1815 725 1803
    6 602 1941 625 1934 642 1912 657 1840 711 1814 726 1803
    7 603 1941 626 1934 643 1911 657 1839 711 1814 726 1803
    8 603 1941 627 1933 643 1910 658 1838 712 1813 727 1803
    9 604 1941 627 1933 644 1909 658 1837 712 1812 727 1803
    10 605 1941 628 1932 644 1908 658 1836 713 1812 727 1803
    11 606 1942 629 1931 645 1907 659 1835 713 1811 728 1803
    12 606 1942 629 1931 645 1906 659 1834 714 1811 728 1803
    13 607 1942 630 1930 646 1905 700 1833 714 1810 728 1803
    14 608 1942 631 1929 646 1904 700 1832 715 1809 729 1803
    15 609 1942 631 1928 647 1903 701 1831 715 1809 729 1803
    16 609 1941 632 1928 647 1902 701 1830 716 1808 729 1803
    17 610 1941 633 1927 648 1901 702 1829 716 1808 730 1803
    18 611 1941 633 1926 648 1900 702 1828 717 1808 730 1804
    19 612 1941 634 1925 649 1859 702 1828 717 1807 730 1804
    20 612 1941 635 1925 649 1858 703 1827 718 1807 730 1804
    21 613 1941 635 1924 650 1857 703 1826 718 1806 731 1804
    22 614 1940 636 1923 650 1856 704 1825 719 1806 731 1804
    23 615 1940 636 1922 651 1854 704 1824 719 1806 731 1805
    24 616 1940 637 1921 651 1853 705 1823 720 1805 731 1805
    25 616 1940 638 1920 651 1852 705 1822 720 1805 731 1805
    26 617 1939 638 1919 652 1851 706 1822 721 1805 732 1805
    27 618 1939 639 1918 652 1850 706 1821 721 1804 732 1806
    28 619 1939 639 1918 653 1849 707 1820 722 1804 732 1806
    29 619 1938     653 1848 707 1819 722 1804 732 1806
    30 620 1938     654 1847 708 1818 723 1804 732 1807
    31 621 1937     654 1846     723 1804    
      7月 8月 9月 10月 11月 12月
    日 日出 日没 日出 日没 日出 日没 日出 日没 日出 日没 日出 日没
    1 732 1807 724 1821 659 1834 627 1845 558 1901 547 1922
    2 732 1807 723 1821 658 1834 626 1846 557 1902 547 1923
    3 732 1808 723 1821 657 1835 624 1846 557 1903 547 1924
    4 732 1808 722 1822 656 1835 623 1847 556 1903 547 1925
    5 732 1808 722 1822 655 1835 622 1847 555 1904 547 1925
    6 732 1809 721 1823 654 1836 621 1847 555 1904 547 1926
    7 732 1809 720 1823 652 1836 620 1848 554 1905 548 1927
    8 732 1810 720 1824 651 1836 619 1848 554 1906 548 1927
    9 732 1810 719 1824 650 1837 618 1849 553 1907 548 1928
    10 732 1810 718 1825 649 1837 617 1849 553 1907 548 1929
    11 732 1811 717 1825 648 1838 616 1850 552 1908 548 1929
    12 732 1811 717 1826 647 1838 615 1850 552 1909 549 1930
    13 731 1812 716 1826 646 1838 614 1851 551 1909 549 1931
    14 731 1812 715 1826 645 1839 613 1851 551 1910 549 1931
    15 731 1813 714 1827 644 1839 612 1852 550 1911 550 1932
    16 731 1813 713 1827 643 1839 611 1852 550 1911 550 1933
    17 730 1814 713 1828 642 1840 610 1853 550 1912 550 1933
    18 730 1814 712 1828 641 1840 610 1853 549 1913 551 1934
    19 730 1814 711 1829 640 1841 609 1854 549 1914 551 1934
    20 730 1815 710 1829 638 1841 608 1854 549 1914 552 1935
    21 729 1815 709 1829 637 1841 607 1855 548 1915 552 1935
    22 729 1816 708 1830 636 1842 606 1855 548 1916 553 1936
    23 728 1816 707 1830 635 1842 605 1856 548 1917 553 1936
    24 728 1817 706 1831 634 1842 604 1856 548 1917 554 1937
    25 728 1817 705 1831 633 1843 603 1857 548 1918 554 1937
    26 727 1818 705 1831 632 1843 603 1858 547 1919 555 1938
    27 727 1818 704 1832 631 1844 602 1858 547 1920 555 1938
    28 726 1819 703 1832 630 1844 601 1859 547 1920 556 1938
    29 726 1819 702 1833 629 1844 600 1859 547 1921 556 1939
    30 725 1820 701 1833 628 1845 600 1900 547 1922 557 1939
    31 725 1820 700 1833     559 1901     558 1939

    データ出典・参考:日の出・日の入り時刻は、エアーズロック(ウルル)周辺の位置情報をもとにした2026年の計算値です。

    サンライズ・サンセット観光の注意点

    エアーズロック(ウルル)のサンライズ観光では、日の出よりもかなり前にホテルを出発することが一般的です。特に夏季は日の出が早いため、集合時間が早朝になることがあります。

    サンセット観光では、日没時刻そのものだけでなく、日没前後の空の色、ウルルの岩肌の色の変化も見どころです。ツアーでは、日没より前に観賞ポイントへ到着し、夕方の光の変化をゆっくり楽しむ行程が一般的です。

    また、ウルル=カタ・ジュタ国立公園内では、文化的に重要な場所や写真撮影が制限されている場所があります。現地の案内表示、ガイドの説明、公園のルールに従って観光しましょう。

    エアーズロックの観光情報



    エアーズロックの旅行手配

    トラベルドンキーでは、エアーズロックのオプショナルツアー(現地発着ツアー)、アクティビティ、空港送迎、宿泊込みパッケージ等をご紹介、ご予約を承っています。

    エアーズロックでは、サンライズ観賞、サンセット観賞、カタジュタ観光、キングスキャニオン、ラクダ乗り、ヘリコプター遊覧、セグウェイ、星空観賞など、時間帯によって楽しみ方が変わるツアーが多数あります。

    2026年4月~2027年3月のトラベルドンキー掲載商品の一例として、日本語ガイド付きの「日本語・ウルル・サンライズとカタジュタ・ツアー」は大人A$239、子供A$165からとなっています。料金、催行曜日、集合時間は変更される場合がありますので、お申し込み前に各商品ページで最新情報をご確認ください。

    エアーズロックを知り尽くしたオーストラリア在住のスタッフが対応しておりますので、正確な情報の提供、的確なアドバイス、到着フライトの遅延・欠航など、緊急時の迅速な対応も可能となっています。

    エアーズロック旅行をご計画中の方は、是非トラベルドンキーのご利用をご検討ください。きっと素敵な思い出深いエアーズロック旅行になりますよ。

    エアーズロックのオプショナルツアー、アクティビティ、宿泊パッケージ

    トラベルドンキーにお任せください!

  • マムースカイウォーク

    マムースカイウォーク

    マムースカイウォークは、ウールーヌーラン国立公園内にある、熱帯雨林の散策コース及び鉄骨で作ったウォーキングコースや展望台がある。2006年のこの地一帯を襲ったサイクロンラリーの影響で、倒壊した熱帯雨林の間から突如現れた絶景ポイントで、この素晴らしい景観を是非多くの人々に見てもらおうと、国が建設費約10億円を投じ建設された施設。

     

     

     

     

     


     

     

     

     

     

     

     

     

    レセプションからスタートするウォーキングコースは往復1時間ほどで散策する事ができる。散策コースの途中にある10mの展望台、地上15m、長さ350mにも及ぶウォークウェイや、ウォーキングコースの終点にある地上37m、100段の階段のマムータワーなど、頑丈な鉄骨製の展望施設がある。このマムータワーからは天気が良ければクィーンズランド州最高峰のバートルフレア山(標高1622m)の山頂を望むこともできる。

    最終地点にあるタワーを下から望む

     

     

     

     

     

     

    タワーからの景観は絶妙!

    レセプションで日本語ガイダンスが録音されたオーディオプレーヤーが渡されるので、イヤホンでガイダンスを再生し、この土地の歴史や、動植物の案内などを聞きながら散策することができる。