2020年7月30日(木曜日)
ハワイ外出制限令は、130日目になりました。
(オアフ島は、3月23日16:30PM以降外出自粛開始)
ハワイ州では、5月7日から第一段階の経済活動の再開、「Stay Home」から「Safer Home」に緩和。6月10日には「Act With Care」となり7月31日まで延長です。
ハワイ州外からやって来る人は、8月末まで2週間の隔離有り。
5月15日からは、小売業等のお店が新しい規則で営業再開。
5月16日からは、ビーチも解禁!(条件付き)
徐々に色々な業種の再開が始まっています。
6月5日からは、レストラン内での飲食が可能となりました。(条件付き)
6月16日から、ハワイ州内の島間は、14日間の隔離解除。
6月19日から、ほとんどの業種が営業再開になりました。
7月3日からホノルルではマスクが義務付けられました。(一部除外も有)

久し振りに行った「アラモアナ・ビーチ」
噂には聞いていましたが、沢山の釣り人が居ました!
ワイキキビーチは、魚釣りをしてはいけないと聞いていましたが、
ここのビーチは、魚釣りをしても良いんですね!?

でも、魚釣りをしている人が沢山居たら、のんびり海で泳ぐこともできないですね!

マジックアイランドには、新しく運動具が設置されていました。
それぞれの機械に使い方が記載されていました。

久し振りのマジックアイランドは、ダイヤモンドヘッド綺麗に見えて、水も透き通ってて綺麗でした。

海の水の透明度は、凄いです!!

マジック・アイランドの駐車場がまだ工事中の為、路上駐車がいっぱい!
車を停める場所を探すのが大変です!!

続きは、こちらでどうぞ!!

2020年7月29日(水曜日)
ハワイ外出制限令は、129日目になりました。
(オアフ島は、3月23日16:30PM以降外出自粛開始)
ハワイ州では、5月7日から第一段階の経済活動の再開、「Stay Home」から「Safer Home」に緩和。6月10日には「Act With Care」となり7月31日まで延長です。
ハワイ州外からやって来る人は、8月末まで2週間の隔離有り。
5月15日からは、小売業等のお店が新しい規則で営業再開。
5月16日からは、ビーチも解禁!(条件付き)
徐々に色々な業種の再開が始まっています。
6月5日からは、レストラン内での飲食が可能となりました。(条件付き)
6月16日から、ハワイ州内の島間は、14日間の隔離解除。
6月19日から、ほとんどの業種が営業再開になりました。
7月3日からホノルルではマスクが義務付けられました。(一部除外も有)

久し振りにNBCコンサートホール前で毎週水曜日に開催されているファーマーズ・マーケットに行って来ました。

以前よりお店の数も増えて賑わっていました。

新鮮フルーツもいっぱい!!

ここは、食べ物を売っているお店が多いので嬉しいです。
ストロベリー・レモネード $3-

詳しくは、こちらでどうそ!!

2020年7月29日(水曜日)
ハワイ外出制限令は、129日目になりました。
(オアフ島は、3月23日16:30PM以降外出自粛開始)
ハワイ州では、5月7日から第一段階の経済活動の再開、「Stay Home」から「Safer Home」に緩和。6月10日には「Act With Care」となり7月31日まで延長です。
ハワイ州外からやって来る人は、8月末まで2週間の隔離有り。
5月15日からは、小売業等のお店が新しい規則で営業再開。
5月16日からは、ビーチも解禁!(条件付き)
徐々に色々な業種の再開が始まっています。
6月5日からは、レストラン内での飲食が可能となりました。(条件付き)
6月16日から、ハワイ州内の島間は、14日間の隔離解除。
6月19日から、ほとんどの業種が営業再開になりました。
7月3日からホノルルではマスクが義務付けられました。(一部除外も有)

マノアにある人気のポケ屋さん、行列ができるお店です。

お店の入口にショーケースが置いてあって、そこから中には入れなくなっています。

レギュラーコンボ 12.49-
(2種類のポケが選べます=コールドジンジャーポケとジャパニーズ・デラックスを選びました)
寿司飯は、$1-アップです。

ポケサンプラー $25-
ここで売っている8種類のポケが入っています。
合計するとかなりの量になるし、色々試すことができて良いです。

マノアで人気のスターバックスの並びにあります。

詳しくは、こちらでどうぞ!!

8月のゴールドコースト旅行を計画している方へ、8月のゴールドコーストの気候の情報と服装のアドバイス、8月にゴールドコーストで行われるイベント情報、ホテル・観光施設などの混雑状況を、ゴールドコースト在住のスタッフが最新の情報に基づいてお届けまします!

季節が日本と逆のゴールドコーストは8月は冬に相当する時期になります。ただ、冬と言っても平均最高気温は22℃前後、平均最低気温は12℃超えという事で、日本の冬のような厳しい寒さにはならず、晴れている日であれば日中は半袖で過ごせるほどです。

ただし、朝晩は日中との寒暖差から冷え込み、肌寒さを感じますので、服装には注意が必要です。

オーストラリア国内で人気のリゾート地ゴールドコースト、8月は国内旅行の繁忙期からは外れますが、日本の夏休みにあたるため、日本人旅行者が増える時期になり、各種日本語オプショナルツアーは混み合う時期となります。

絶対に参加したい!とお考えの日本語オプショナルツアーは早めのお申込みが必要です。

目次:8月のゴールドコースト 気候、服装、イベント、混雑状況(クリックで開閉)




8月のゴールドコーストの気候と服装

オーストラリアは南半球にあるため日本とは季節が逆になり、ゴールドコーストの8月は冬の時期に相当します。

「冬」と言っても、日中の平均最高気温は22℃前後、晴れている日であれば日中は半袖で過ごせます。

平均最低気温は12℃超え、朝晩でも10℃を下回る日はほとんどありませんので、日本人の感覚で言う「冬」ほどの寒さは感じません

但し、日中と朝晩の寒暖差が激しいため、朝晩はかなり肌寒く感じる日もありますので、ゴールドコースト市内でもフリースや厚手のジャケットは必要です。ただ、ゴールドコースト市内であれば、ダウンジャケット、マフラー、手袋ほどの防寒アイテムの出番はあまりありません。

8月のゴールドコーストの平均降雨日数(1mm以上)は4.5日となり、降雨量は年間を通して一番少ない時期となりますので、何日にも渡って雨が降り続けるということは滅多にありません。

ゴールドコースト市内滞在であれば、フリースや厚手のジャケット等で事足りますが、世界自然遺産ゴンドワナ多雨林群の山々(スプリングブルック国立公園、ラミントン国立公園など)を訪れる場合、寒さが苦手な方はライトなタイプのダウンジャケット、手袋などの防寒着があっても良いかもしれません。

土ボタル鑑賞ツアーなどで夜間に山を訪れる方は、ダウンジャケット、手袋などの防寒着は必須アイテムです。ただ、本格的なダウンジャケットを着込むほどの寒さでは無く、また荷物が嵩張りますので、某大手衣料品店で売っているようなライトなタイプなダウンジャケットで十分だと思います。

最高気温30℃超え、湿度も70%を超える真夏の蒸し暑い日本から湿度60%を切るゴールドコーストに来ると、体感温度はかなり肌寒く感じ、その気温差から体調を壊す方(特にお子様は要注意!)が多い時期になりますので、真夏の日本で準備する際にはなかなか実感が沸かないと思いますが、少し大袈裟かなと感じるぐらいの防寒対策をしても良いかもしれません。

8月のゴールドコーストと東京の気候比較

8月 ゴールドコースト 東京
最高気温 (℃) 22.2 31.3
最低気温 (℃) 12.6 23.5
降水量 (mm) 54.2 154.7
湿度 (%) 58.5 74

データ:オーストラリア政府気象庁 / 日本国・国土交通省・気象庁(平年値)




8月にゴールドコーストで開催されるイベント

8月のゴールドコーストでは、下記のイベントが予定されています。

ゴールドコースト・ショー(Gold Coast Show)

オーストラリア各地で春の訪れを祝う「ショー」の内の一つで、年間を通してゴールドコーストで開かれるイベントの中でも1、2を争う大きなイベントの一つ。

観覧車やメリーゴーランドなどの移動遊園地、動物の赤ちゃんとの触れ合い、地元アーティストの作品展示会など、多種多様な催しが開かれます。

元々このショーは春の訪れを祝う農業祭なので、乗馬コンテストやロデオショー、牛や豚などの家畜の展示など、動物と触れ合えるのも人気です。

力自慢たちによる薪割りショーは大盛り上がり!

子供たちに人気は「ショー・バッグ」。中身の分かっている子供向け福袋と言うと分かりやすいかも。機関車トーマス、セサミストリート、忍者タートルズなど、人気のキャラクターのおもちゃや小物が入っていて大人気。

オーストラリアではやっぱり人気のスポーツ、ラグビーチームのグッズの入ったショー・バッグもあります。こちらは実は親が欲しいかも(笑)。

開催場所はサウスポート地区のブロードウォーター・パークランド(Broadwater Parklands)、サーファーズパラダイスからはトラム(路面電車)で訪れる事が可能です。

イベント名

ゴールドコースト・ショー(Gold Coast Show)

日にち

2026年8月28日-8月30日

場所 サウスポート地区 ブロードウォーター・パークランド(Broadwater Parklands)
Webサイト https://www.goldcoastshow.com.au/




8月の祝日

8月のゴールドコーストにおける祝日は下記の通りです。

8月ゴールドコースト・ショー開催の金曜日: Gold Coast Show Day(ゴールドコースト・ショー・デー)

毎年ゴールドコースト・ショー開催中の金曜日がゴールドコースト市内に限り祝日となります(2026年度は8月29日)。

学校、銀行、会社など、ゴールドコースト市内のみの祝日となるちょっと変わった祝日です。

祝日ではありますが、ゴールドコースト市内の多くのショップ、飲食店、観光施設は通常通り営業を行っていますので、あまり観光には影響はありません。

8月のゴールドコーストの混雑状況

ゴールドコーストはオーストラリア国内の人気リゾート地として、シドニーやメルボルンなどの大都市圏のオーストラリア人に人気のリゾート地ですが、この時期はスクールホリデー(学校休み)の時期からも外れ、国内旅行の繁忙期からは外れます。

ホテル、レストラン、動物園等の観光施設は総じて比較的空いている時期と言えます。

但し、夏休みの時期にあたる日本人観光客の方が増える時期となるため、各種日本語オプショナルツアーは大変混み合う時期となります。必ず参加したい!とお考えのオプショナルツアーは日本で事前予約されることをお勧めします。

ゴールドコースト・ショーの週末(例年 金曜日-日曜日開催)ですが、オーストラリア国内各地から人が押し寄せると言うほどの規模ではありませんので、ホテル等が混雑することはあまりありません。




ゴールドコーストの旅行手配

トラベルドンキーでは、ゴールドコーストのオプショナルツアー(現地発着ツアー)、アクティビティ等をご紹介、ご予約を承っています。

ゴールドコーストを知り尽くしたオーストラリア在住のスタッフが対応しておりますので、正確な情報の提供、的確なアドバイス、到着フライトの遅延・欠航など、緊急時の迅速な対応も可能となっています。

ゴールドコースト旅行をご計画中の方は、是非トラベルドンキーのご利用をご検討ください。きっと素敵な思い出深いゴールドコースト旅行になりますよ。

ゴールドコーストのオプショナルツアー、アクティビティ、宿泊パッケージ

トラベルドンキーにお任せください!

2020年7月28日(火曜日)
ハワイ外出制限令は、128日目になりました。
(オアフ島は、3月23日16:30PM以降外出自粛開始)
ハワイ州では、5月7日から第一段階の経済活動の再開、「Stay Home」から「Safer Home」に緩和。6月10日には「Act With Care」となり7月31日まで延長です。
ハワイ州外からやって来る人は、8月末まで2週間の隔離有り。
5月15日からは、小売業等のお店が新しい規則で営業再開。
5月16日からは、ビーチも解禁!(条件付き)
徐々に色々な業種の再開が始まっています。
6月5日からは、レストラン内での飲食が可能となりました。(条件付き)
6月16日から、ハワイ州内の島間は、14日間の隔離解除。
6月19日から、ほとんどの業種が営業再開になりました。
7月3日からホノルルではマスクが義務付けられました。(一部除外も有)

「マウイ・マイクス」と言えば、ワヒアワにあるローストチキンで有名なお店ですが、随分前にカイルアにもできたと聞いてたけど、行ったことが無かったので、カイルア店に行ってみました!

店内

ゆったりスペースを開けて、テーブルが設置されているので、店内で食べることも可能です。

店内でチキンがローストされています。

ここのチキンは、冷凍されたことがないフレッシュなチキンです。

シュレッディッド・ブレスト・コンボ $9.69-
ベーコン・メルト・コンボ $11.69-
飲み物付で、合計 $22.39-
安い!!
美味しい!!
言うこと無し!!

詳しくはこちらでどうぞ!!

2020年7月27日(月曜日)

ハワイ外出制限令は、127日目になりました。

(オアフ島は、3月23日16:30PM以降外出自粛開始)

ハワイ州では、5月7日から第一段階の経済活動の再開、「Stay Home」から「Safer Home」に緩和。6月10日には「Act With Care」となり7月31日まで延長です。

ハワイ州外からやって来る人は、8月末まで2週間の隔離有り。

5月15日からは、小売業等のお店が新しい規則で営業再開。

5月16日からは、ビーチも解禁!(条件付き)

徐々に色々な業種の再開が始まっています。

6月5日からは、レストラン内での飲食が可能となりました。(条件付き)

6月16日から、ハワイ州内の島間は、14日間の隔離解除。

6月19日から、ほとんどの業種が営業再開になりました。

7月3日からホノルルではマスクが義務付けられました。(一部除外も有)

昨日は、午後から「ハリケーン・ダグラス」が上陸するかもしれないということで、緊張の一日でしたが、結局は、雨も大して降らず、風も吹かず、北の方に進路を変えて通り過ぎて行きました。
今日のお昼過ぎのカラカウア大通り。
いつも以上に人も車も居ません。

レインボー・シャワー

白い砂、青い空!!

海の水も綺麗です。

これぞ!ハワイの景色が戻って来ました!

詳しくはこちらでどうぞ!!

 

 

3月のゴールドコースト旅行を計画している方へ、3月のゴールドコーストの気候の情報と服装のアドバイス、3月にゴールドコーストで行われるイベント情報、ホテル・観光施設などの混雑状況を、ゴールドコースト在住のスタッフが最新の情報に基づいてお届けまします!

季節が日本と逆のゴールドコーストの3月は夏になります。12月から2月の真夏と比較すると朝晩は若干肌寒さを感じる日も出て来ますが、日中はまだまだ真夏の暑さを感じる時期です。

オーストラリア国内で人気のリゾート地ゴールドコーストですが、この時期は国内旅行の繁忙期からは外れます

この時期は、季節が逆の寒い日本を逃れて暖かいゴールドコーストへ来られる日本人旅行者が増える時期になり、各種日本語オプショナルツアーは混み合う時期となります。

絶対に参加したい!とお考えのオプショナルツアーは早めのお申込みが必要です。

目次:3月のゴールドコースト 気候、服装、イベント、混雑状況(クリックで開閉)




3月のゴールドコーストの気候と服装

オーストラリアは南半球にあるため日本とは季節が逆になり、ゴールドコーストの3月は真夏から晩夏になります。

3月のゴールドコーストは、日中の平均最高気温が28℃前後、平均最低気温は21℃前後となり、3月初旬はまだ真夏、下旬になってそろそろ夏も終わるなと感じるようになります。

ゴールドコーストの夏は日差しは強いものの、東京ほどは気温は上昇せず湿度もあがりませんので、日陰に入れば涼しく感じるほどで、過ごしやすいと言えます。

この時期はTシャツ等の半袖1枚で大丈夫ですが、乗り物、観光施設、レストランなどの屋内は冷房が日本人にとっては効きすぎと感じることが多く肌寒さを感じることもあるので、薄手の羽織るものは持参した方が良いです

世界自然遺産ゴンドワナ多雨林群の山々(スプリングブルック国立公園、ラミントン国立公園など)を訪れる場合、日中であれば、半袖1枚で大丈夫ですが、前述通りバス車内は酔い止めも兼ねて、冷房がかなり強めに掛けられてますので、薄手の羽織るものはあった方がベターです。

土ボタル鑑賞オプショナルツアーなどで夜間にナチュラル・ブリッジ地区の山を訪れる場合、3月初旬頃であれば軽く羽織れるものが1枚あれば十分ですが、3月下旬頃になるとかなり肌寒く感じる日もありますので、少し厚手のトレーナーなどがあった方が良いです。

また、3月のゴールドコーストは年間を通して降雨量が多い時期となり、平均降雨日数(1mm以上)も11.3日となりますので、折り畳めて軽い持ち運び便利な雨合羽を持参されることをお勧めします。

3月のゴールドコーストと東京の気候比較

3月 ゴールドコースト 東京
最高気温 (℃) 28.0 14.2
最低気温 (℃) 20.9 5.0
降水量 (mm) 168.2 116.0
湿度 (%) 69.5 57

データ:オーストラリア政府気象庁 / 日本国・国土交通省・気象庁(平年値)




3月にゴールドコーストで開催されるイベント

3月のゴールドコーストでは、大きなイベントの開催予定はありません。

下記サイトにて、小規模イベントを含む各種イベントの開催予定が確認可能となっております。

3月の祝日

3月のゴールドコーストにおける祝日はありません。




3月のゴールドコーストの混雑状況

ゴールドコーストはオーストラリア国内の人気リゾート地として、シドニーやメルボルンなどの大都市圏のオーストラリア人に人気のリゾート地ですが、この時期はスクールホリデー(学校休み)の時期からも外れ、国内旅行の繁忙期からは外れます。

但し、日本を始めとし季節が逆の寒い北半球から暖かい南半球ゴールドコーストの夏を求めて海外旅行者が増える時期となりますので、ホテル、観光施設などは混み合います

3月下旬の日本の春休みシーズンになると、家族旅行等日本からの観光客の方々が増えて、各種日本語オプショナルツアーは大変混み合う時期となりますので、必ず参加したい!とお考えのオプショナルツアーは日本で事前予約されることをお勧めします。




ゴールドコーストの旅行手配

トラベルドンキーでは、ゴールドコーストのオプショナルツアー(現地発着ツアー)、アクティビティ等をご紹介、ご予約を承っています。

ゴールドコーストを知り尽くしたオーストラリア在住のスタッフが対応しておりますので、正確な情報の提供、的確なアドバイス、到着フライトの遅延・欠航など、緊急時の迅速な対応も可能となっています。

ゴールドコースト旅行をご計画中の方は、是非トラベルドンキーのご利用をご検討ください。きっと素敵な思い出深いゴールドコースト旅行になりますよ。

ゴールドコーストのオプショナルツアー、アクティビティ、宿泊パッケージ

トラベルドンキーにお任せください!

2020年7月26日(日曜日)
ハワイ外出制限令は、126日目になりました。
(オアフ島は、3月23日16:30PM以降外出自粛開始)
ハワイ州では、5月7日から第一段階の経済活動の再開、「Stay Home」から「Safer Home」に緩和。6月10日には「Act With Care」となり7月31日まで延長です。
ハワイ州外からやって来る人は、8月末まで2週間の隔離有り。
5月15日からは、小売業等のお店が新しい規則で営業再開。
5月16日からは、ビーチも解禁!(条件付き)
徐々に色々な業種の再開が始まっています。
6月5日からは、レストラン内での飲食が可能となりました。(条件付き)
6月16日から、ハワイ州内の島間は、14日間の隔離解除。
6月19日から、ほとんどの業種が営業再開になりました。
7月3日からホノルルではマスクが義務付けられました。(一部除外も有)

「ハリケーン・ダグラス」が、ハワイ諸島を直撃するということで、警戒中でした。
朝は、雨が降っていました。

お昼前には、青空が見えて来ました。

でも、その後は、雲に覆われて、小雨が降ったり止んだり・・・

でも夕方、空がピンクに染まり、虹も出ました!

そして、サンセットが凄かった!!

「ハリケーン・ダグラス」は、オアフ島の北の方を通過しました。
ワイキキは、雨も風も大したことがなくて良かったです!!

詳しくは、こちらでどうぞ!!

 

2020年7月26日(日曜日)
ハワイ外出制限令は、126日目になりました。
(オアフ島は、3月23日16:30PM以降外出自粛開始)
ハワイ州では、5月7日から第一段階の経済活動の再開、「Stay Home」から「Safer Home」に緩和。6月10日には「Act With Care」となり7月31日まで延長です。
ハワイ州外からやって来る人は、8月末まで2週間の隔離有り。
5月15日からは、小売業等のお店が新しい規則で営業再開。
5月16日からは、ビーチも解禁!(条件付き)
徐々に色々な業種の再開が始まっています。
6月5日からは、レストラン内での飲食が可能となりました。(条件付き)
6月16日から、ハワイ州内の島間は、14日間の隔離解除。
6月19日から、ほとんどの業種が営業再開になりました。
7月3日からホノルルではマスクが義務付けられました。(一部除外も有)

ハワイでは、今日の午後に「ハリケーン・ダグラス」が大接近!!
「PURVE DONUT STOP」のインスタに「We are OPEN!」と出てたので、
ハリケーンに備えて、ドーナツを買いに行って来ました。

思っていたより沢山の人が買いに来ていました。

目の前で作っているのが見えます。

このお店は、店内、インスタスポットがいっぱい!!

ここのオーナーさん、折角、ポーズを取ってくれたのに、上手く撮れてなくてごめんなさい。

詳しくは、こちらでどうぞ!!

世界最古クラスの広大な熱帯雨林と、世界最大のサンゴ礁群グレートバリアリーフという2つの世界自然遺産に囲まれたケアンズ。さらにアサートン高原や数多くの滝、渓流など豊かな自然に恵まれ、オーストラリア屈指のアクティビティ天国として知られています。

ここでは、初めてケアンズを訪れる方からリピーターまで満足できる、2026年最新版・ケアンズでおすすめのオプショナルツアーを厳選してご紹介します。



1.フィッツロイ島クルーズ

フィッツロイ島グラスボトムボート

グラスボトムボートからサンゴ礁を観察できるフィッツロイ島

コスパ抜群の人気アイランドクルーズ

フィッツロイ島は、ケアンズから高速フェリーで約45分。ケアンズ近郊の島ツアーの中でも比較的リーズナブルな料金で楽しめることから、ファミリーやカップルを中心に高い人気を誇ります。

基本プランは往復フェリーのみですが、シュノーケリングセット、グラスボトムボート、ランチなどを追加できるため、旅行スタイルに合わせて自由にアレンジできます。

2026年現在の主な内容

  • 毎日催行
  • 高速フェリーで約45分
  • シュノーケルレンタル追加可能
  • グラスボトムボート追加可能
  • 島内ハイキングコースあり

フィッツロイ島アイランドアドベンチャーツアー

海も山も楽しめる万能アイランド

フィッツロイ島シュノーケリング

ビーチからすぐの場所でシュノーケリングが楽しめます

フィッツロイ島周辺には美しいサンゴ礁が広がり、ビーチから歩いてすぐの場所でもシュノーケリングを楽しめます。

さらに島内には複数のハイキングコースが整備されており、山頂展望台や人気のヌーディビーチなどを巡ることができます。

フィッツロイ島の人気ハイキングコース

  • サミットコース(約4.2km/約3時間)
  • ライトハウスコース(約3.6km/約2時間)
  • シークレットガーデンコース(約1km/約45分)
  • ヌーディビーチコース(約1.2km/約45分)

フィッツロイ島ツアー一覧はこちら

2.熱気球フライト

熱気球

ケアンズの熱気球フライトは、アサートン高原周辺の広大なテーブルランド上空を飛行します。

日の出とともに上空へ舞い上がる体験は、ケアンズでも特に人気の高いアクティビティのひとつです。

眼下には牧草地やユーカリの森、遠くにはグレートディバイディング山脈や海岸線が広がり、天候が良ければ360度の大パノラマを楽しめます。

熱気球ならではの感動体験

  • 静かに地面から浮かび上がる離陸の瞬間
  • 風に乗って進む静寂の飛行時間
  • 地平線から昇るサンライズ

ケアンズ熱気球フライトツアーはこちら

3.星空撮影ツアー

ケアンズ星空ツアー

ケアンズ郊外には人工光が少ないエリアが多く、南半球ならではの美しい星空を観察できます。

天の川を肉眼ではっきり見ることができるほど星空環境に恵まれているため、近年は星空撮影ツアーの人気が急上昇しています。

見るだけではなく撮る

このツアー最大の魅力は、プロの撮影スタッフによる星空記念撮影です。

天の川や南十字星を背景に、まるでポスターのような写真を撮影してもらえるため、ハネムーンや家族旅行にも人気があります。

ケアンズ満天の星空撮影ツアーはこちら

4.グレートバリアリーフ遊覧飛行

グレートバリアリーフ遊覧飛行

グレートバリアリーフは海の中だけでなく、上空から眺めても圧倒的な美しさを誇ります。

ハートリーフやサンゴ礁群を一望できる遊覧飛行は、一生に一度は体験したい絶景アクティビティです。

セスナ機による遊覧飛行はヘリコプターより比較的リーズナブルで、初めての方でも参加しやすいのが魅力です。

空から見る世界遺産の絶景

上空から見るグレートバリアリーフは、海上からでは分からないサンゴ礁の広がりや色彩の違いを楽しめます。

特に天候の良い日は、ターコイズブルーの海と白砂のサンドケイが織りなす絶景を堪能できます。

グレートバリアリーフ遊覧飛行ツアーはこちら

5.ミコマスケイクルーズ

ミコマスケイ

数あるグレートバリアリーフクルーズの中でも、アウターリーフの砂島「ミコマスケイ」に上陸できる特別感で人気を集めているのがミコマスケイクルーズです。

大型セーリングカタマラン「オーシャンスピリット号」で向かう優雅なクルーズは、移動時間そのものがアクティビティ。広いサンデッキや快適なラウンジを利用しながら、のんびりとグレートバリアリーフの海を満喫できます。

ミコマスケイは野鳥保護区に指定されている美しい砂島で、白くきめ細かなパウダーサンドが特徴です。透明度の高い海ではシュノーケリングを楽しめ、ウミガメとの遭遇率が高いことでも知られています。

ミコマスケイクルーズのおすすめポイント

  • 優雅なセーリングクルーズが楽しめる
  • アウターリーフの砂島へ上陸できる
  • 透明度の高い海でシュノーケリング
  • ウミガメ遭遇率が高い
  • 半潜水艦ツアー付き
  • ランチビュッフェの評価が高い
  • 野鳥保護区ならではの自然観察ができる

ミコマスケイクルーズのツアーページはこちら

6.どきどきキュランダデラックス

アーミーダック

キュランダ観光を1日で効率よく満喫したい方におすすめなのが、どきどきキュランダデラックスです。

スカイレール・キュランダ高原鉄道・レインフォレステーションを組み合わせた人気No.1クラスの日本語ツアーで、初めてケアンズを訪れる方にも高い支持を得ています。

日本語ガイドが終日同行するため、世界遺産の熱帯雨林やキュランダの歴史、動植物について詳しい解説を聞きながら観光できます。

ツアーハイライト

  • スカイレール乗車
  • キュランダ高原鉄道乗車
  • レインフォレステーション訪問
  • アーミーダック体験
  • 日本語ガイド同行
  • キュランダ村フリータイム
  • 選べるアボリジナル文化体験

ケアンズ滞在日数が限られている方でも、キュランダの魅力を効率良く体験できる定番ツアーです。

どきどきキュランダデラックスはこちら

7.シェーンさんのアサートン高原ツアー

アサートン高原

ケアンズ郊外の魅力を深く知りたい方におすすめなのが、シェーンさんのアサートン高原ツアーです。

長年ケアンズに在住する日本語ガイド・シェーンさんが案内する人気ツアーで、一般的な観光コースでは訪れないローカルスポットも多数含まれています。

世界遺産の熱帯雨林、火山湖、滝、高原地帯の景観に加え、野生動物との出会いや地元グルメも楽しめる内容となっています。

ケアンズならではのローカルグルメも魅力

  • レイクバリンのティーハウスでスコーンと紅茶
  • チーズファームで試食
  • 地元産チョコレート
  • トルガのピーナッツ製品
  • マリーバコーヒーワークス
  • ワイナリーで試飲体験

自然・動物・グルメを一度に楽しみたい方には特におすすめのツアーです。

シェーンさんのアサートン高原ツアーはこちら

8.シェーンさんのライトアップパロネラパークツアー

ライトアップされたパロネラパーク

幻想的なライトアップに包まれるパロネラパーク

2026年現在、ケアンズ近郊ツアーの中でも高い人気を誇るのが「シェーンさんのライトアップパロネラパークツアー」です。

スペイン人移民ホセ・パロネラが熱帯雨林の中に築いた夢の城「パロネラパーク」を、日本語ガイドの案内で巡ります。

昼間は歴史的建造物や美しい庭園を楽しみ、夜になると園内は幻想的なライトアップに包まれます。

昼と夜で全く異なる表情を見せるパロネラパークは、ケアンズ周辺でも特に印象に残る観光スポットのひとつです。

ライトアップパロネラパークの見どころ

  • 幻想的にライトアップされた城跡と庭園
  • 日本語ガイドによる歴史解説
  • 昼と夜の異なる景観を楽しめる
  • 熱帯雨林に囲まれた独特の雰囲気
  • ジョセフィンフォールズ訪問
  • ケアンズ郊外の自然景観も満喫

歴史・自然・夜景を一度に楽しめる、ケアンズならではの人気ツアーです。

シェーンさんのライトアップパロネラパークツアーはこちら

9.どきどき動物探検ツアー

どきどき動物探検ツアー

オーストラリアならではの野生動物に出会いたい方におすすめなのが、どきどき動物探検ツアーです。

昼過ぎにケアンズを出発し、夕方から夜にかけて最も動物たちが活発になる時間帯を狙って観察する人気ツアーです。

訪問エリアはマリーバ周辺の草原地帯やアサートン高原の熱帯雨林。野生のカンガルー、ワラビー、ポッサム、カモノハシ、ツリーカンガルーなど、オーストラリアならではの動物との出会いが期待できます。

経験豊富なエコガイドが案内

移動距離は比較的長いツアーですが、自然や動物に詳しいエコガイドが同行し、道中も楽しく解説してくれます。

単なる動物探しではなく、オーストラリアの生態系や自然環境について学べるのも魅力です。

出会える可能性のある野生動物

  • カンガルー
  • ロックワラビー
  • ツリーカンガルー
  • カモノハシ
  • ポッサム
  • ワライカワセミ
  • 各種熱帯雨林の野鳥

夕食にはオージースタイルのバーベキューディナーが含まれており、ファミリーにも人気の高いツアーです。

どきどき動物探検ツアーはこちら

10.リーフフィッシング

リーフフィッシング

グレートバリアリーフは世界有数のフィッシングエリアとしても知られています。

初心者でも気軽に参加できるリーフフィッシングツアーは、ファミリーから本格派アングラーまで幅広い層に人気があります。

ポイントまでは専用ボートで移動し、経験豊富なクルーが釣り方や仕掛けの使い方を丁寧にレクチャーしてくれるため、釣り未経験者でも安心です。

手ぶらで参加できる

釣り道具、エサ、昼食、軽食、飲み物など必要なものはほぼすべて含まれているため、旅行中でも気軽に参加できます。

釣った魚は持ち帰れる場合もあり、グレートバリアリーフならではの魚種を狙えるのも魅力です。

リーフフィッシングの魅力

  • 初心者歓迎
  • 釣り道具レンタル込み
  • 昼食付き
  • クルーがサポート
  • グレートバリアリーフならではの魚種
  • ファミリー参加可能

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11.サンラバー モアリーフクルーズ

サンラバークルーズ

グレートバリアリーフのポンツーンクルーズの中でも、設備の充実度で高い評価を受けているのがサンラバー モアリーフクルーズです。

大型ポンツーンを拠点に、シュノーケリングやダイビング、シーウォーカーなど多彩なマリンアクティビティを楽しめる人気ツアーです。

モアリーフはアウターリーフに位置しており、透明度の高い海と色鮮やかなサンゴ礁が広がります。

比較的浅いエリアにも美しいサンゴ礁があり、初心者やお子様でも安心して海の世界を楽しめます。

設備充実の最新ポンツーン

サンラバーの魅力は、グレートバリアリーフの景色だけではありません。

ウォータースライダーや海中展望室、タッチタンクなど、船酔いが心配な方や小さなお子様でも楽しめる設備が充実しています。

サンラバー ポンツーン設備

  • 日本語スタッフ
  • 海中展望室
  • ウォータースライダー
  • タッチタンク
  • サンデッキ
  • ラウンジ
  • 淡水シャワー
  • キッズエリア

人気のマリンアクティビティも豊富

ポンツーンでは追加料金でさまざまなマリンアクティビティに参加できます。

主なオプショナルアクティビティ

  • 半潜水艦ツアー
  • グラスボトムボート
  • 体験ダイビング
  • ファンダイビング
  • シーウォーカー
  • ヘリコプター遊覧飛行

泳ぐのが苦手な方から本格的なダイバーまで、それぞれのスタイルでグレートバリアリーフを満喫できます。

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ケアンズのオプショナルツアー選びのポイント

ケアンズには海、熱帯雨林、高原、野生動物、星空など、多彩な魅力があります。

限られた滞在日数の中で満足度を高めるためには、「海」「熱帯雨林」「高原」「動物」「夜景・星空」から興味のある分野を組み合わせるのがおすすめです。

目的別おすすめツアー

  • 初めてのケアンズ:どきどきキュランダデラックス+フィッツロイ島
  • グレートバリアリーフ重視:サンラバー モアリーフクルーズ+遊覧飛行
  • 自然・絶景重視:アサートン高原ツアー+星空撮影ツアー
  • お子様連れ:フィッツロイ島+どきどき動物探検ツアー
  • カップル・ハネムーン:星空撮影ツアー+ライトアップパロネラパークツアー

ケアンズの旅行手配

トラベルドンキーでは、ケアンズ発着のオプショナルツアー、アクティビティ、空港送迎、宿泊パッケージなどを取り扱っています。

現地在住スタッフが最新の観光情報をもとにご案内していますので、初めての方でも安心してご利用いただけます。

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トラベルドンキー

まとめ

ケアンズには、グレートバリアリーフ、熱帯雨林、高原地帯、野生動物、星空観察など、日本ではなかなか体験できない魅力が数多くあります。

フィッツロイ島でのシュノーケリング、キュランダ観光、アサートン高原の大自然、幻想的なパロネラパークのライトアップなど、それぞれ異なる魅力を持っています。

ぜひご自身の旅行スタイルに合ったオプショナルツアーを選び、思い出に残るケアンズ旅行をお楽しみください。