オーストラリアにおける新型コロナウイルス(COVID-19)に起因する、旅行者が知っておくべき行動制限、観光施設、飲食店、商店のオープンなどの最新情報を、オーストラリア在住のスタッフがお届けします。

連邦制のオーストラリアでは、各州の州政府が大きな権限を有し、新型コロナウィルスに関する行動規制も、州政府が決定します。その為、同じオーストラリア国内でも、州によって行動規制が異なるという事態が発生していました。

2022年に入ってからその進捗速度に違いはありましたが、各州における規制緩和が進み、2022年10月頃にはほぼ全ての州において、感染者の隔離義務が無くなり自己隔離は文字通り「自主隔離」、任意となりました。

オーストラリアにおける新型コロナウィルス関連の行動規制は、ほぼその全て撤廃され、従来のインフルエンザに近い扱いとなっています。

現在も新型コロナウィルスの感染者の統計はとられていますが、新規検査の義務がなく重い症状が出た人以外は検査を受けないことが一般的であることから、あまり1日あたりの感染者数の過去の数字との比較は意味をなさなくなっています。

本情報の注意事項

オーストラリアでは連邦政府が国境に関する規制、及びオーストラリア国内の大枠の制限を決め、各州政府が更に細かい制限を決定します。

オーストラリア連邦政府と各州の政府とで同じ事柄に対して異なる制限がある場合、州政府の決めた制限が優先されます。




オーストラリア国内新型コロナウィルス感染者数

2022年の11月から12月に新型コロナウィルスの感染者数増加の波がありましたが、12月下旬には新規感染者は減少に転じ、2023年2月に入ってからは、全国で1日2000人で平準化していましたが、ゆっくりとした上昇に転じ、2023年5月現在は1日4000人台で推移しています。

ただし、オーストリアでは、新型コロナウィルスは既にインフルエンザとほぼ同等な扱いとなっており、高リスクの高齢者、基礎疾患を持つ人以外、無症状は勿論、症状がでても軽ければ検査を受けることがなくなっています。

その為、全体的な増減の傾向をみる事では有効ですが、この新規感染者数の人数自体、過去の感染の波との人数比較においては、にあまり大きな意味は既になくなっています。

8月2日~8月8日の7日間

平均1日あたり感染者数 前週との比較
全オーストラリア 730 -5.9%
ACT 25 -2.2%
NSW 278 -2.5%
NT 5 -32.7%
QLD 183 -4.6%
SA 72 -4.4%
TAS 25 -25.1%
VIC 63 -14.8%
WA 78 -5.4%
短縮表示の州名 州名 主な都市
ACT オーストラリア首都特別区 キャンベラ
NSW ニューサウスウェールズ州 シドニー
NT ノーザンテリトリー準州 エアーズロック、アリススプリングス、ダーウィン
QLD クイーンズランド州 ゴールドコースト、ブリスベン、ケアンズ、ハミルトン島
VIC ビクトリア州 メルボルン
SA 南オーストラリア州 アデレード
TAS タスマニア州 ホバート、ロンセストン
WA 西オーストラリア州 パース



オーストラリアにおける新型コロナウィルス行動制限

オーストラリアでは、各州政府が新型コロナウィルス関連の行動規制を決定していますが、全ての州において実施されていた行動規制は、検査、隔離の義務を含めてほぼ全面的に解除されています。

現在のオーストラリアでは、従来のインフルエンザに近い扱いとなっており、症状が出ている人は、できれば回復するまでは学校、職場に行くのは控えて、自宅で療養してください、というスタンスになっています。

マスクの着用

屋内も含めてマスクの着用の義務はありません。

新型コロナウィルスに罹患し完全に回復していない間は、屋内、公共交通機関では、マスクの着用が推奨されています。

地方、郊外、リゾート地ではマスクを着用している人をほとんどみかけませんが、シドニー、メルボルン等大都市の市内域ではアジア系の人を中心に屋内ではマスクを着用している人もいます。

マスクの着用は、屋内も含めて、個人の判断で着用してもしなくても、問題ありません。

隔離の義務

新型コロナウィルスの罹患していても、隔離の義務はありません。

ただし、症状がある場合は、その症状が治まるまで、自宅に留まることが推奨されています。

また、重症化するリスクの高い人、入院中の人、高齢者・障がい者施設にいる人と会うの避けてください。

当局への報告義務

新型コロナウィルス検査の陽性結果を、州政府当局へ報告する義務はありません。

ただし、各州で実施されているオンライン登録システムで登録することにより、州政府の医療サポートにアクセスすることができるようになります。

濃厚接触者

同居する家族など、感染者本人と同様に行動の制限はありません。

オーストラリアで実施されていた出入国・行動制限と解除時期

オーストラリアで過去に実施されていた、新型コロナウィルス関連の出入国・行動の制限が解除された時期を表にまとめました。

時期 規制・解除内容
2020年3月20日 新型コロナウィルスの世界的なパンデミックをうけ、オーストラリアの出入国規制が開始される。オーストラリア市民、永住者を除き、特別な許可を得ている人を除き、オーストラリアに入国することができなくなる。
オーストラリアに帰国する市民、永住者は、当局の用意したホテルでの自費による強制隔離が行われる。
また、オーストラリア市民、永住者のオーストラリア出国を原則禁止する。
2020年11月1日 ニューサウスウェールズ州、ビクトリア州などで、ホテルでの強制隔離が終了、自宅などでの自己隔離となる。
2022年2月2日 ワクチン接種者完了者でPCR検査による陰性証明書を所持する、日本を含む一部の国の外国人のオーストラリア入国が許可される。
2022年4月17日 オーストラリア入国に際し、PCR検査による陰性証明書の提出を不要になる。
2022年7月6日 ワクチン未接種者もオーストラリアへの入国が可能となる。
2022年10月 全ての州で新型コロナウィルス感染者の自己隔離の義務が廃止される。




オーストラリアにおけるマスク事情

米国、ヨーロッパの各国でも新型コロナウィルスの感染防止にマスク着用の推奨が行われ、多くの国では外出時のマスク着用の義務化も行われてきています。

オーストラリア連邦政府保健局がマスクの着用は新型コロナウィルスの感染予防策として、社会的距離の確保、頻繁な手洗いの実施、消毒液の使用などを推奨し、マスク着用は推奨していなかったこともあり、オーストラリアではマスクを着用している人はほとんど見られませんでした。

8月2日より感染が急拡大しているメルボルンのあるビクトリア州では、州内全域でマスクの着用を義務付けが実施され、オーストラリアにおいても徐々にマスク着用に対する事情も変わってきています。

隣接するニューサウスウェールズ州のシドニーでも公共交通機関やスーパーマーケット等でのマスク着用の推奨が州政府より発表され、シドニー近郊でもクラスター発生が続いていることもあり、マスクの着用者が8月になってから増えてきています。

それでもシドニー市内ではバス、電車などの車内でも30-40%程度とかなり増加しましたが、屋外では人が多い所でも10-20%程度にとどまります。

他の地域、及び他州では新規感染者数がゼロ、または1-2名が続き、感染の拡大となっていないこともあり、マスクを着用している人を見ることは稀です。

オーストラリアでは新型コロナウィルスの対策として、マスク着用が進まない理由として考えられるのは以下の通りです。

  1. マスクを付ける習慣がない
  2. 政府関係機関からコロナ対策として推奨されていなかった
  3. 一般用マスクを売っていない。売っていても高い
  4. 国内における感染リスクは少ないと考える人が多い(メルボルン、シドニーを除く)
  5. マスク無しでコロナ封じ込めに成功している(メルボルン、シドニーを除く)

マスクを付ける習慣がない

米国、ヨーロッパ諸国と同じように、オーストラリアでは病人でもない限り、マスクを付けるという習慣はありません。

連邦政府保健局からコロナ対策として推奨されていなかった

連邦政府保健局の新型コロナウイルスの推奨防止策として、頻繁な手洗い、消毒液(サニタイザー)の使用、社会的距離の確保などが推奨されていますが、マスクの日常的な着用は推奨されていませんでした。

マスク着用はコロナウイルス感染症予防に大きな役割は果たさないと言う見解でしたが、7月31日に保健局の副医務官より、「コロナウイルス感染拡大を抑制するため、オーストラリア国民全員がマスクの着用を検討すべき」との発表がありました。

今後、オーストラリアでもマスク着用がスタンダードになって行く可能性があります。

一般用マスクを売っていない。売っていても高い。

シドニー、メルボルン以外の大手のドラッグストアでは、一般用の使い捨てマスクは売らているのを目にする機会はほぼありません。オーストラリアで販売されているマスクは、一部のドラッグストアで1枚5ドル(約380円)する主に医療従事者用の高機能マスク、ハードウェアショップ(金物屋)で粉塵対策の工事用マスクに限られています。

4月頃よりアジア系のスーパー、普段マスクを売っていないような商店で、日本で一時でまわった「ナゾノマスク」のようなマスクが、シドニー、メルボルンなどのアジア系住民の多い大都市では手に入るようになりましたが、その価格は1枚1.50ドルから2ドル(110円~150円)と高価なので気軽に使い捨てできません。

11月になってようやく大手スーパーやドラッグストアでも不織布マスクが販売されるようになってきました。シドニー市内の大手スーパー、コールスでは、10枚入りが2つで$19(1枚あたり$0.95、約72円)で販売されていました。

随分安くなりましたが、それでも日本と比較すると高額です。

国内における感染リスクは少ないと考える人が多い(メルボルン、シドニーを除く)

メルボルン、シドニーでは感染リスクが高くなってきていると考える人が増えてきています。その他の州、地域では、新規の感染者がゼロ、または1桁が続いているため、感染リスクが高いと考える人は多くありません。

マスク無しでコロナ封じ込めに成功している(メルボルン、シドニーを除く)

オーストラリアでは全国的にほぼ感染の封じ込めに成功したように見えていましたが、6月中旬に発生したビクトリア州のメルボルン及び周辺地域の感染拡大は、8月現在も続いています。

現時点では大規模感染拡大が続いているのはメルボルン及び近郊のみ、ビクトリア州の他の地域、及び他州では大規模な感染は発生していません。

シドニーのマスク

シドニー市内のハードウェア・ストアで販売されている不織布マスク。10枚入りが2つで$20なので、1枚あたり$1(約75円)。6月には同じようなものが10枚入りで$19.99、1枚あたり約2ドル(約150円)で売られていたので、約半額になりました。

シドニーのマスク

こちらは洗濯して再利用のできる布マスク。1枚入りが2つで$10、1枚$5(375円)。最近は不織布マスクより布マスクをしている人が多くなりましたが、市内の屋外でマスクをしている人は10%程度、7月から8月頃は着用率あがっていましたが、電車、バス等の交通公共機関内以外でのマスク着用率は下がってきています。

シドニーのスーパーで販売されているマスクシドニー市内の大手スーパー、コールスで販売されている不織布マスク。10枚入りが2つで$19なので、1枚あたり$0.95(約72円)。

シドニーのマスクシドニー市内から車で15分ほどの郊外にあるハードウェアショップ、Bunningsで販売されているマスク。各種大量に販売されており、不織布マスクが10枚入りで6ドル、1枚あたり$0.60(約45円)。



オーストラリアの旅行手配

トラベルドンキーでは、オーストラリアのオプショナルツアー(現地発着ツアー)、アクティビティ等をご紹介、ご予約を承っています。

シドニーを知り尽くしたオーストラリア在住のスタッフが対応しておりますので、正確な情報の提供、的確なアドバイス、到着フライトの遅延・欠航など、緊急時の迅速な対応も可能となっています。

オーストラリア旅行をご計画中の方は、是非トラベルドンキーのご利用をご検討ください。きっと素敵な思い出深いオーストラリア旅行になりますよ。

オーストラリアのオプショナルツアー、アクティビティ、宿泊パッケージ

トラベルドンキーにお任せください!

シドニーにおける新型コロナウイルス(COVID-19)に起因する、旅行者が知っておくべき行動制限、観光施設、飲食店、商店のオープンなどの最新情報を、シドニー在住のスタッフがお届けします。

シドニーのあるニューサウスウェールズ州では、2022年10月14日より、新型コロナウィルス感染者に義務付けられていた、7日間、のちに5日間に短縮されていた自己隔離義務は撤廃されました。

シドニーにおける新型コロナウィルス関連の行動規制は、ほぼ全て撤廃され、従来のインフルエンザに近い扱いとなっています。

現在も新型コロナウィルスの感染者の統計はとられていますが、新規検査の義務がなく重い症状が出た人以外は検査を受けないことが一般的であることから、あまり1日あたりの感染者数の過去の数字との比較は意味をなさなくなっています。

本情報の注意事項

オーストラリアでは連邦政府が国境に関する規制、及びオーストラリア国内の大枠の制限を決め、各州政府が更に細かい制限を決定します。

オーストラリア連邦政府と各州の政府とで同じ事柄に対して異なる制限がある場合、州政府の決めた制限が優先されます。

シドニーはニューサウスウェールズ州(以降NSW州)になります。

当該情報によって生じた損害・不利益等についていかなる責任も負いかねます。

各都市の新型コロナウィルス情報

目次:シドニーのコロナウィルス最新情報(クリックで開閉)




ニューサウスウェールズ州の新型コロナ感染状況

2022年の11月から12月に新型コロナウィルスの感染者数増加の波がありましたが、12月下旬には新規感染者は減少に転じ、2023年2月に入ってからは、全国で1日2000人で平準化していましたが、ゆっくりとした上昇に転じ、2023年5月現在は1日4000人台で推移しています。

ただし、オーストリアでは、新型コロナウィルスは既にインフルエンザとほぼ同等な扱いとなっており、高リスクの高齢者、基礎疾患を持つ人以外、無症状は勿論、症状がでても軽ければ検査を受けることがなくなっています。

その為、全体的な増減の傾向をみる事では有効ですが、この新規感染者数の人数自体、過去の感染の波との人数比較においては、にあまり大きな意味は既になくなっています。

8月2日~8月8日の7日間

1日あたり平均感染者数 278
前週との比較 -2.5%



シドニーにおける行動制限

シドニーのあるニューサウスウェールズ州では、既に新型コロナウィルスによる行動制限が、ほぼ全面的に撤廃されており、従来のインフルエンザに近い扱いとなっています。

ニューサウスウェールズ州以外も、ほぼ同じように、新型コロナウィルスに関する特別な行動制限は撤廃されています。

マスクの着用

屋内も含めてマスクの着用の義務はありません。

新型コロナウィルスに罹患し完全に回復していない間は、屋内、公共交通機関では、マスクの着用が推奨されています。

郊外ではマスクを着用している人をほとんどみかけませんが、シドニー市内ではアジア系の人を中心に屋内ではマスクを着用している人もいます。

マスクの着用は、屋内も含めて、個人の判断で着用してもしなくても、問題ありません。

隔離の義務

新型コロナウィルスの罹患していても、隔離の義務はありません。

ただし、症状がある場合は、その症状が治まるまで、自宅に留まることが推奨されています。

また、重症化するリスクの高い人、入院中の人、高齢者・障がい者施設にいる人と会うの避けてください。

当局への報告義務

新型コロナウィルス検査の陽性結果を、州政府当局へ報告する義務はありません。

ただし、オンライン登録システムで登録することにより、ニューサウスウェールズ州保健局の医療サポートにアクセスすることができるようになります。

濃厚接触者

同居する家族など、感染者本人と同様に行動の制限はありません。




新型コロナウィルスに関する外部情報

シドニーの観光情報

シドニーのオプショナルツアーとアクティビティ情報

シドニーのレストラン情報



シドニーの旅行手配

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2020年6月6 日(土曜日)
ハワイ外出制限令 76日目
ハワイ州では、5月7日から第一段階の経済活動の再開、「Stay Home」から「Safer Home」に緩和。その「Safer at Home」(家に居た方が安全)は、6月末まで延長。
5月15日からは、小売業等のお店が新しい規則で営業再開。
5月16日からは、ビーチも解禁!(条件付き)
徐々に色々な業種の再開が始まっています。
6月5日からは、レストラン内での飲食が可能となりました。(条件付き)

今日は、久し振りにヒルトンハワイアンビレッジ方面に散歩に行きました。
途中で小雨が降って来て、濡れてしまいましたが、デッカイ虹が見れて、ハッピーでした。


ヒルトンのレインボータワーの上にダブルレインボー


ヒルトンのラグーンの向こうに見えるサンセット


ヒルトンの浜辺に大きな水溜まりが出来ていました。


ハワイのサンセット、ちょっと雲が多いですが、それでも絵になります。

詳しくは、こちらでどうぞ!!
 

 

 

エアーズロックの人気のオプショナルツアーをオーストラリア在住のスタッフが、数多い中からオプショナルツアーの選び方、人気のポイントを解説、お勧めのエアーズロックのオプショナルツアーをご紹介・ご提案します!

エアーズロックは別名ウルルとも呼ばれ、シドニーのオペラハウスとともにオーストラリアのアイコンとも言え、このエアーズロックを一目見るために数多くの観光客がこの地を訪れます。

その為、エアーズロックでは多種多様なオプショナルツアーが催行されており、一部のツアーでは似通ったツアーもあるので、オプショナルツアー選びに困ってしまうことも。

そんなエアーズロックのオプショナルツアー選びの参考になるよう、オプショナルツアーの種類ごとに、お勧めのオプショナルツアーをチョイスしてみました!

エアーズロック旅行をご計画中の方は是非参考にしてくださいね♪

日本語と英語のオプショナルツアー

エアーズロックではAAT Kings社により、日本語ガイドが案内する日本語のオプショナルツアーが数種類設定され運行されています。

日本語オプショナルツアーの方が英語ツアーより若干料金が高くなりますが、エアーズロックの観光の重要な要素の1つにこの地に太古より暮らし、エアーズロックやマウントオルガを聖なる地として崇めてきた先住民であるアナング族の歴史、文化、神話を学べることです。

これらをより深く理解するためには、やはり英語より母国語である日本語でしっかり聞きたいもの。

エアーズロックは単に景色を鑑賞する観光地ではなく、アナング族の文化的な背景を理解した上で観光するのでは、まったくその印象、心に残る深さが変わってきます

エアーズロックは当初ユネスコの世界自然遺産として登録されていましたが、1994年にアボリジニ文化の側面が再評価され、世界文化遺産も含めた複合遺産として登録されたことからもわかると思います。

日本語と英語の同じようなオプショナルツアーがあった場合、日本語のオプショナルツアーを選択することをお勧めしたいと思います。




エアーズロック午前出発のオプショナルツアー

エアーズロックのオプショナルツアー

エアーズロック観光のハイライトの1つが、エアーズロック(ウルル)のサンライズ観賞です。

AAT Kings社により、エアーズロックのホテルが集まるエアーズロック・リゾートの各ホテルからの送迎付きツアーが、日本語と英語でオプショナルツアーが毎日催行されています。

エアーズロックの午前観光の一番の売れ筋は、エアーズロックのサンライズ観賞の後、マウントオルガを散策するツアーになります。

2019年より日本語ガイドが案内する、早朝に出発しフィールドオブライトとエアーズロックのサンライズを鑑賞するオプショナルツアーが開始されました!

日本語・ウルル・サンライズとカタジュタ・ツアー

ウルルの東側に位置するウルル(エアーズロック)サンライズ会場、タリングル ニャクンジャクにて、夜明けの最初の光が砂漠の平原をゆっくりと横断するし、朝日が地平線に近づくにつれてだんだんとその姿を現すウルルの様子を、コーヒー、紅茶で身体を暖めながらお楽しみ下さい。

その後、、同じ国立公園内にある36個の巨大な岩のドームの集まりカタジュタへ。カタジュタ展望台で記念撮影したあと、ウォルパ渓谷の散策をします。ウルルとはまた違うカタジュタの迫力を感じてください。

催行曜日 月曜、水曜、木曜、土曜
料金 大人 $275 / 子供 $189 → 大人 $265 / 子供 $179
詳細情報と予約 https://www.traveldonkey.jp/australia/ayers_rock/16650/

英語・ウルル・サンライズとフィールド・オブ・ライト

エアーズロック・リゾートの宿泊施設でピックアップし、フィールドオブライトの場所まで短い距離を移動します。

フィールドオブライトの会場に完全な暗闇に到着すると、砂漠の砂丘の上から50,000球の光を楽しむことができます。

砂丘の上部からフィールドオブライトの幻想的な光景を楽しんだ後、砂丘の下へ降りてフィールドオブライトを間近で散策するか、またはそのまま砂丘の上部に残り上からフィールドオブライトを鑑賞するかを選択できます。

この間、ツアーガイドが紅茶、コーヒーを提供します。太陽が空全体に光を忍び込み始め、レッドセンターの広大な大地に朝陽が降り注ぐ光景を自然の雄大さに畏敬の念を抱きながら、飲み物を楽しむことができます。

コロナ禍前までは日本語でもツアーが行われていましたが、現在は英語のツアーのみ催行されています。

催行曜日 毎日
料金 大人 $129 / 子供 $95 → 大人 $126 / 子供 $92
詳細情報と予約 https://www.traveldonkey.jp/australia/ayers_rock/14404/



エアーズロック午後出発のオプショナルツアー

エアーズロックのオプショナルツアーで一番の人気を誇るのが、エアーズロックのサンセット観賞

エアーズロック(ウルル)の表面が日の入りとともに夕日を浴びて、その色を刻々と赤く染め上げていき、その光景はまさに圧巻の一言です!

エアーズロックのサンセットのオプショナルツアーの多くは、サンセット観賞とともにスパークリングワインがガイドより提供され、それを味わいながらエアーズロックのサンセットを鑑賞します。

定番はエアーズロックのふもと観光とサンセット観賞をする日本語のオプショナルツアー。追加料金にてサンセット観賞の後に野外BBQディナーと満天の星空を観賞する追加できるオプションもあります。

日本語・ウルルふもとめぐりとサンセットツアー

カルチャー・センター、ウルルのふもとめぐり、そしてウルルのサンセットを満喫する日本語でご案内の午後オプショナルツアーです。

ツアーの最初は先住民の歴史と文化の資料館カルチャーセンターを見学します。アボリジニーの工芸品をお土産として購入したり、カフェにて休憩することもできます。

その後、ウルルのふもとにあるクニヤ・ウォークと呼ばれる散策路へご案内します。クニヤ・ジュクルパと呼ばれる先住民の神話に耳を傾けます。

そしてウルルのふもと10km以上に及ぶ外周道路をぐるりと一周、車窓から観光します。アボリジニーにとって大切な場所(聖地)をご覧いただくこともできます。

ウルルサンセット会場では、オーストラリア産スパークリングワインとおつまみを楽しみながら、太陽が沈むとともにウルルの色が刻々と変化する様子をご覧ください。

追加プランとして、AAT Kings社専用のBBQサイトで、カンガルー肉・ステーキ・ソーセージなど、オーストラリアの雰囲気あふれるオージースタイルのBBQディナーと夜空に広がる南半球の満天の星空を楽しむプランも設定されています。

催行曜日 月曜、水曜、木曜、土曜
料金 大人 $259 / 子供 $185 → 大人 $249 / 子供 $175
詳細情報と予約 https://www.traveldonkey.jp/australia/ayers_rock/16651/

日本語・ウルル・サンセットツアーとサザンスカイBBQディナー

太陽が西に傾きはじめると、その夕陽を浴びたウルル(エアーズロック)の岩の色が刻々と変化していきます。そのサンセットの幻想的な光景を眺めながら、スパークリングワインのグラスを傾けるのは、きっと忘れられない思い出となることでしょう。

AAT KINGS社専用のBBQサイトで、カンガルー肉、ステーキ、ソーセージなど、オーストラリアの雰囲気あふれる、オージースタイルのBBQディナーと、満点の星空に広がる南半球の星空を眺めながら、日本語によるアボリジニ神話と星座の解説をお楽しみください。

催行曜日 月曜、水曜、木曜、土曜
料金 大人 $434 / 子供 $308 → 大人 $420 / 子供 $301
詳細情報と予約 https://www.traveldonkey.jp/australia/ayers_rock/5401/




エアーズロックお得なオプショナルツアーのセット割引

エアーズロックお得なオプショナルツアーのセット割引

エアーズロックのオプショナルツアー催行会社のAAT Kings社では、定番の自社オプショナルツアーのお得なセットを用意しています。

エアーズロックの観光パターンはある程度決まっていますので、日本の旅行会社のパッケージツアー、グループツアーではなく、個人旅行でエアーズロックを訪れる方はこのセットを申し込み、必要に応じてラクダ・ツアーや遊覧飛行のオプショナルツアーを追加するのが良いかと思います。

日本語・ロックコネクション

ジャパニーズロックコネクションは、3日間有効で組み合わせ自由な日本語ガイド付きツアーパッケージ。空港とホテル間の送迎、ホテルや空港でのチェックインアシスト、ウルル・サンライズツアー、ウルルふもとめぐりツアー、カタジュタ・ツアー、そしてウルル・サンセットツアーが含まれます。

また、ウルル・サンセット鑑賞時のグラスのスパークリングワイン&カナッペ、カタジュタ散策後の、麦茶とおしぼりのサービス、ウルル・サンライズ鑑賞時の、コーヒー・紅茶・緑茶など、うれしいちょっとしたサービスが付くパッケージです。

催行曜日 日曜、火曜、水曜、金曜
料金 大人 $639 / 子供 $419 → 大人 $589 / 子供 $394
詳細情報と予約 https://www.traveldonkey.jp/australia/ayers_rock/16655/

ピティ・パス

エアーズロック(ウルル)とマウントオルガ(カタジュタ)の基本的な観光パターンをしっかりとおさえた、英語の観光ツアーがセットになったパス。

「ウルル・山麓観光とサンセット」と「ウルル・サンライズとカタジュタ散策」の2つのツアーが含まれており、3日間有効のウルル・カタジュタ国立公園の入園料金も含まれています。

催行曜日 毎日
料金 大人 $469 / 子供 $289 → 大人 $459 / 子供 $284
詳細情報と予約 https://www.traveldonkey.jp/australia/ayers_rock/11125/



エアーズロックの宿泊込みパッケージ

エアーズロックの宿泊込みパッケージ

エアーズロックを訪れる個人旅行の方へお勧めしたいのが、当社トラベルドンキー・オリジナルのエアーズロックでの宿泊込みパッケージ

AAT Kings社のオプショナルツアー、エアーズロック往復空港送迎に、エアーズロックの各ホテルを組み合わせ、料金的にも大変お得となっています。

エアーズロックのホテルも共同部屋のバックパッカー・スタイルの宿泊施設から、5星デラックスホテルまで。旅のスタイルとご予算にあわせてお選びいただけます。

エアーズロックの行程、オプショナルツアー、ホテルにお悩みの方はどうぞ当社までお気軽にご相談ください

エアーズロックを知り尽くす当社のスタッフが、的確で有益なアドバイスをさせていただきます!

ウルル・カタジュタ日本語ツアー・宿泊パッケージ(アウトバックホテル&ロッジ利用) 

エアーズロックリゾートの人気のスタンダードホテル、アウトバックホテル&ロッジのホテル宿泊と、往復日本語ガイドによる空港送迎、カタジュタ観光、エアーズロックサンセット鑑賞、エアーズロックサンライズ鑑賞、山麓観光をパッケージ。

1泊から3泊まで、旅のプランにあわせてお選びいただけます。

催行曜日 日曜、火曜、水曜、金曜
料金 大人 $921 / 子供 $701 → 大人 $845 / 子供 $650
詳細情報と予約 https://www.traveldonkey.jp/australia/ayers_rock/5865/

ディスカバリー宿泊パッケージ(アウトバックホテル&ロッジ利用)

エアーズロックリゾートの人気のスタンダードホテル、アウトバックホテル&ロッジを利用した宿泊付きパッケージ。1泊から3泊までお好きな滞在日数をお選びいただけます。

エアーズロックの観光は、「ウルル・山麓観光とサンセット」と「ウルル・サンライズとカタジュタ散策」の2つのツアーが含まれています。

3日間有効なウルル・カタジュタ国立公園入園料、エアーズロック空港・ホテル間のシャトルバスも含まれます。

催行曜日 毎日
料金 大人 $570 / 子供 $406 → 大人 $547 / 子供 $388
詳細情報と予約 https://www.traveldonkey.jp/australia/ayers_rock/12451/




エアーズロックのナイト・オプショナルツアー

エアーズロックのナイト・オプショナルツアー

エアーズロックの夜のオプショナルツアーの一押しは、世界的にもその名前を広く知られるアーティスト、ブルースムンロ氏による、5万以上にも及ぶ球状のガラスに光を灯すイルミネーション、「フィールドオブライト」を見に行くツアーです。

エアーズロックのホテルがあるエアーズロック・リゾートと、フィールドオブライトの会場との間のシャトルバスと入場料のシンプルなオプショナルツアーから、ディナーが含まれるツアー、片道はラクダに乗ってフィールドオブライトの会場へ行くツアーなど、色々なパターンのオプショナルツアーが設定されています。

エアーズロックは周辺に大きな都市がないこともあり、その星空が美しいことでも知られています

2019年より新たに日本語ガイド・星空観賞のオプショナルツアーが開始されました。経験豊かで南半球の星空の知識豊富な日本語ガイドが、ハイビーム・スポットを当てながら日本語で解説します。

エアーズロックではサンライズを見るために翌日が早朝出発になることも多いのですが、早く寝てしまうなんでもったいないですよ!

フィールド・オブ・ライト・パス

世界的にもその名前を広く知られるアーティスト、ブルースムンロ氏による、5万以上にも及ぶ球状のガラスに光を灯すイルミネーションの幻想的な光景に、きっと息を飲むことでしょう。

フィールドオブライトの展示会場へのバスは1日1回、日没の30分後にホテルより出発します。ご予約の際にバスをご指定の上お申込みください。

催行曜日 毎日
料金 大人 $49 / 子供 $38 → 大人 $48 / 子供 $37
詳細情報と予約 https://www.traveldonkey.jp/australia/ayers_rock/14129/

ウィンジリ・ウィル・ショー・トワイライト

夜空に感動を呼ぶ最新のテクノロジーによるドローンショー!

ラムス社(RAMUS)が、デザイン・制作したドローン、音と光のショーを通じて、エアーズロック・リゾートは、この度アナング族に代々伝わるカルトゥカジャラからウルルまでのマラの物語をみなさまにご紹介いたします。

イベントの名称ともなっている「ウィンジリ ウィル」とは、地元のアナング族のピジャンジャジャラ語で「広い地平線を見渡す美しい景色」を意味します。

このドローンやレーザー光線を巧みに操作することにより、アニメーション化された映像が夜空を照らす息をのむような音と光のショーは、最新テクノロジーを駆使し、何世代にも亘り受け継がれてきたアナング族の古いマラの物語に命を吹き込みます。

催行曜日 毎日
料金 大人 $205 / 子供 $102 → 大人 $199 / 子供 $99
詳細情報と予約 https://www.traveldonkey.jp/australia/ayers_rock/17690/

サウンド・オブ・サイレンス

数々のツーリズムアワードに輝き、エアーズロック滞在において最も人気が高く、人数が限定されているため予約を取るのが難しいのが、このサウンズ・オブ・サイレンス・ディナー。

日没の約1時間前にホテルを出発、スパークリングワインを片手に丘の上へ上り、地平線に沈みゆくサンセットを鑑賞します。

その後、ディナー会場へ移りロマンチックで幻想的な砂漠でのディナー、そしてディナーの後は明かりを消して詩の朗読が始まります。その後、30秒ほど沈黙、大自然の中で「静寂の音」(サウンズ・オブ・サイレンス)を体験してください。

日本では考えられない満点の星空のもと、サウンズ・オブ・サイレンスが聞こえてくる思い出は、きっと忘れられない体験となるでしょう。

催行曜日 毎日
料金 大人 $290 / 子供 $145 → 大人 $280 / 子供 $139
詳細情報と予約 https://www.traveldonkey.jp/australia/ayers_rock/3221/



エアーズロック遊覧飛行のオプショナルツアー

エアーズロック遊覧飛行のオプショナルツアー

エアーズロックの雄大さを実感するのは、エアーズロック遊覧飛行のオプショナルツアーに参加するのが一番!

荒涼としたどこまでも続く大地に、まるで「おへそ」のようにポッコリと現れる世界最大級の1枚岩であるエアーズロック(ウルル)

自然の偉大なる力に感嘆せずにはいられません。

全部で7種類ものヘリコプターを利用したツアーが運行されており、最もお手軽なエアーズロック(ウルル)のみを見るツアーから、マウント・オルガ(カタジュタ)を加えたツアー、広大な塩湖であるアマデウス湖の上空見学を加えたツアー、更にはキングス・キャニオンまで訪れるツアーまであります。

【ヘリコプター】ウルル&リゾート ポストカードフライト

エアーズロック(ウルル)の景観を楽しむ一番のポイントは、実は上空から!

エアーズロック遊覧飛行のオプショナルツアーに参加すると、地上からご覧頂く形からは想像もつかなような姿を上空からご覧頂くことができます。

この巨大な一枚岩の他には見ることのできない景観は、きっとエアーズロック旅行の忘れられない思い出となるはずです。

催行曜日 毎日
料金 大人 $205 / 子供 $205 → 大人 $199 / 子供 $199
詳細情報と予約 https://www.traveldonkey.jp/australia/ayers_rock/3062/

【ヘリコプター】ウルルとカタジュタ グランド・ビュー – サンライズまたはサンセット

このオプショナルツアーでは、サンライズ時、またはサンセット時のフライトを選ぶことができます。

レッドセンターと呼ばれるノーザンテリトリー州中心部、定番のエアーズロック(ウルル)とマウントオルガ(カタジュタ)に加え、カタジュタの西側に向かい、散策コースとして有名なカタジュタのウォルパ渓谷を上空からご覧頂きます。

この西側からは、ウルル、カタジュタ、そしてマウント・コナーが一直線上にご覧いただけるポイントです。飛行時間は約36分。広大なノーザンテリトリーのアウトバック大自然を、空中よりお楽しみください。

催行曜日 毎日
料金 大人 $450 / 子供 $450 → 大人 $440 / 子供 $440
詳細情報と予約 https://www.traveldonkey.jp/australia/ayers_rock/14242/



エアーズロックのセグウェイ・オプショナルツアー

グウェイ・オプショナルツアー

エアーズロック(ウルル)をじっくり観光するのには、散策路を歩いて観光するのが一番ですが、エアーズロックの周囲は12キロもあり歩いて観光するのはちょっと大変。

エアーズロックをじっくり観光できて疲れない、これを見事に解決すのがエアーズロックで行われているセグウェイを使用したオプショナルツアーです!

セグウェイとは電動力、アクセルやブレーキ操作なしで体重移動だけでコントロールする、未来間隔溢れる乗り物です。セグウェイに乗ったことがない方も大丈夫、ツアー開始前に操作方法の説明、練習を行います。

エアーズロック観光に加えてセグウェイの乗車の体験できる、まさに一粒で二度おいしいオプショナルツアーです。

希望する方は音声ガイドを装着し、各観光ポイントでの日本語の説明を聞くこともできます!

セグウェイでウルル一周

ガソリンを一切使わず、電気動力でガスを排出しない、環境にとても優しいのりものセグウェイ。アクセルやブレーキの操作はなく、乗っている人の体の重心移動によってその動きを制御します。

このセグウェイに乗って、一周約12kmあるウルル(エアーズロックの麓を、経験豊かなガイドと共に一周します。

道中は、風の風化でできた洞穴や、そこに描かれたアボリジニーの壁画。枯れることのない泉など、要所要所の解説もあります。ご希望のお客様は、音声ガイドを装着し、日本語で解説を聞くこともできます!

催行曜日 毎日(4月~10月)
料金 大人 $209 / 子供 $209 → 大人 $204 / 子供 $204
詳細情報と予約 https://www.traveldonkey.jp/australia/ayers_rock/16612/

ウルル4分の1、セグウェイそしてサンセット

セグウェイでウルル(エアーズロック)の麓4分の1を回り、ガイドの説明の下、マラ・ウォークにて洞窟に残されたアボリジニーの壁画、そして枯れることのないと言われるムティジュルの泉をご覧いただきます。そして、ツアーのハイライトは、アウトバックに沈みゆく日の入観賞です。

ガソリンを一切使わず、電気動力でガスを排出しない、環境にとても優しいのりものセグウェイ。アクセルやブレーキの操作はなく、乗っている人の体の重心移動によってその動きを制御します。このセグウェイに乗って、一周約12kmあるウルル(エアーズロック)の麓4分の1を経験豊かなガイドがご案内します。

道中は、風の風化でできた洞穴や、そこに描かれたアボリジニーの壁画。枯れることのない泉など、要所要所の解説もあります。ご希望のお客様は、音声ガイドを装着し、日本語で解説を聞くこともできます!

催行曜日 毎日(4月~10月)
料金 大人 $219 / 子供 $219 → 大人 $214 / 子供 $214
詳細情報と予約 https://www.traveldonkey.jp/australia/ayers_rock/16615/




マウントオルガ・オプショナルツアー

マウントオルガ・オプショナルツアー

マウントオルガ(カタジュタ)は、エアーズロックとともにこのエリアでは外すことのできない景勝地、エアーズロックから数多くオプショナルツアーが催行されています。

36個の不思議なドーム状の奇岩が連なるマウントオルガの姿は大変印象的、エアーズロック同様に先住民アナング族の人たちにとって聖地でもあります。

その中でもお勧めは日本語ガイドが案内し、エアーズロックのサンライズ観賞とマウントオルガの散策がセットになったオプショナルツアー。エアーズロックでサンライズを鑑賞後、マウントオルガへ移動、マウントオルガではウォルパ渓谷を散策します。

2泊3日以上する方にお勧めしたいのは、マウントオルガのサンライズ観賞、その後にValley of the Winds、風の谷散策路を歩き第2展望台までハイキングするオプショナルツアーです。

日本語・ウルル・サンライズとカタジュタ・ツアー

ウルルの東側に位置するウルル(エアーズロック)サンライズ会場、タリングル ニャクンジャクにて、夜明けの最初の光が砂漠の平原をゆっくりと横断するし、朝日が地平線に近づくにつれてだんだんとその姿を現すウルルの様子を、コーヒー、紅茶で身体を暖めながらお楽しみ下さい。

その後、、同じ国立公園内にある36個の巨大な岩のドームの集まりカタジュタへ。カタジュタ展望台で記念撮影したあと、ウォルパ渓谷の散策をします。ウルルとはまた違うカタジュタの迫力を感じてください。

催行曜日 月曜、水曜、木曜、土曜
料金 大人 $275 / 子供 $189 → 大人 $265 / 子供 $179
詳細情報と予約 https://www.traveldonkey.jp/australia/ayers_rock/16650/

カタジュタ・風の谷散策ツアー

カタジュタの魅力を発見し、カタジュタの麓「風の谷」の息を飲むような壮大な景色を、目で肌で感じましょう!

専門ガイドと共に、太古の岩の形成を巡り、心奪われる物語に耳を傾けながら、何千年もの時をかけて創り上げられた雄大な景観をトレッキングします。

風の谷散策路第二展望台までトレッキングします。

催行曜日 日曜、月曜、水曜、金曜
料金 大人 $215 / 子供 $155 → 大人 $210 / 子供 $150
詳細情報と予約 https://www.traveldonkey.jp/australia/ayers_rock/17833/



キングスキャニオン・オプショナルツアー

キングスキャニオン

エアーズロックに2泊以上する方にエアーズロックのオプショナルツアーの中でお勧めしたいのが、キングスキャニオンを訪れる日帰りオプショナルツアー!

キングスキャニオンは、エアーズロックより約300キロ、時間にして陸路約4時間の所にある切り立った断崖絶壁の景観で知られる景勝地です。

キングスキャニオンで是非トライしてもらいのは、2つある散策路のうちの1つのキャニオン・リム・ウォークです。

キャニオン・リム・ウォークは、270メートルの断崖、キングスキャニオンに登り、約3-4時間、キングスキャニオンの谷の上部を散策する道で、途中エデンの園、ロストシティなどのポイントがあります。

エアーズロック発着の日帰りキングスキャニオンのオプショナルツアーは、AAT Kings社の1社のみ催行しています。以前は日本語ガイドの付くキングスキャニオン・オプショナルツアーツもありましたが、現在はドライバーがガイドも兼ねる英語のツアーのみ催行されています。

キングスキャニオンを訪れるツアーでは、エアーズロックを出発し2泊3日でエアーズロック、マウントオルガの観光とともに、キングスキャニオンの観光を訪れ、アリススプリングスで解散となるキャンプツアーも人気が高いです。

キャンプツアーは英語のツアーになりますが、ツアー参加者は世界各国からの観光客。国際的な雰囲気の中、アウトバックの風景の中のキャンプツアーは、オーストラリアらいしい雰囲気を存分に味わえます。

キャンプツアー代金には宿泊、食事も含まれていますので、料金面でもお得になっています!

キングスキャニオン1日観光(エアーズロック発着)

キングス・キャニオンに行く日帰りのオプショナルツアー。早朝出発、広大な砂漠が広がるダイナミックな風景を楽しみながら、キングス・キャニオンに向かいます。

キングス・キャニオンでは、2通りの楽しみ方が用意されています。体力に自身のある方は、3時間のトレッキングへどうぞ。

絶壁の岩肌を伝いキャニオンの縁まで登れは、素晴らしい眺望が足元に広がります。壮大なスケールを肌で感じてください。

また3時間は無理というお客様は、キャニオンの谷を散策することも可能です。こちらの方が易しい道のりになっています。経験豊富なガイドによる説明付きです(英語)。

ニー動物園やシー・ライフ・シドニー水族館が訪問でき、ご自身のペースで午後の時間をお楽しみ頂けます。

催行曜日 毎日(4月~11月)、火曜を除く毎日(12月~3月)
料金 大人 $355 / 子供 $250 → 大人 $345 / 子供 $245
詳細情報と予約 https://www.traveldonkey.jp/australia/ayers_rock/1696/




エアーズロックのキャンプツアー

エアーズロック・キャンプツアーオーストラリアらしい雄大なアウトバックの大地を体感できるのは、このキャンプツアーではないでしょうか。

エアーズロックはアドベンチャーツアーズ社、ウェイアウトバック社など複数の会社が、それぞれバラエティー豊かなキャンプツアーを年間を通して催行されています。

キャンプ場での宿泊は、ベッドが中に設置されている常設のサファリスタイルのテントを利用するツアー、スワッグと呼ばれる大型の寝袋を利用して野宿するツアー、それぞれの旅のスタイル、予算にあわせて選ぶことができます。

日本語のツアーは行われていなく全て英語のドライバー兼ガイドのツアーになりますが、世界各国から参加する国際色豊かなツアーになり、海外らしい雰囲気を満喫できること間違いなし!

非英語圏の国の人達も数多く参加していますので、多少英語に不安がある人も大丈夫。キャンプツアーのツアー代金にはキャンプ場での宿泊の他、食事料金が含まれています。

エアーズロック発着のツアーの他、出発はエアーズロック、帰着はアリススプリングス、更にはダーウィンまで足を伸ばす7日間、10日間のツアーもあります。

是非この機会に普通の海外旅行では味わえないアウトバック体験を!

3日間 ウルル、カタジュタとキングスキャニオン(エアーズロック出発)

3日間の王道サファリスタイルのキャンプツアーはこれで決まり!

こちらの3日間のツアーでは、知識豊富なドライバーガイドと共に、レッドセンターと呼ばれるこの地域の3大観光スポットである、ウルル(エアーズロック)、カタジュタ(マウント・オルガ)、そしてキングス・キャニオンを思う存分満喫できます。

大型バスのツアーでは体験できない、少人数グループのツアーに参加して、短い時間ながらもこの大地の地理や歴史、先住民族アボリジニの文化などを十分に吸収して、砂漠地帯のレッドセンターを体感してください。

催行曜日 月曜、水曜、土曜
料金 大人 $995 / 子供 $995 → 大人 $983 / 子供 $983
詳細情報と予約 https://www.traveldonkey.jp/australia/ayers_rock/17640/

4日間 ウルル、カタジュタとキングスキャニオン to ウェストマクドネル(エアーズロック出発)

エアーズロック出発、ウルル(エアーズロック)とキングスキャニオンのキャンプツアーに、ウエストマクドネル観光をプラスした4日間のツアー。

この4日間のツアーでは、知識豊富なドライバーガイドと共にレッドセンターと呼ばれるこの地域の3大観光スポットである、ウルル(エアーズロック)、カタジュタ(マウント・オルガ)、キングスキャニオンを観光、そして更にアリススプリングス近郊の見所である、ウエストマクドネル山脈を巡ります。

大型バスのツアーでは体験できない、少人数グループのツアーに参加して、短い時間ながらもこの大地の地理や歴史、先住民族アボリジニの文化などを十分に吸収して、砂漠地帯のレッドセンターを体感してください。

催行曜日 月曜、水曜、土曜
料金 大人 $1380 / 子供 $1380 → 大人 $1370/ 子供 $1370
詳細情報と予約 https://www.traveldonkey.jp/australia/ayers_rock/17643/



エアーズロックのお勧めオプショナルツアーに関するよくある質問(FAQ)

エアーズロックのオプショナルツアーの人気ランキングを教えてください。
エアーズロックのオプショナルツアーの中で体験型アクティビティでお勧めはどれですか?

エアーズロックのオプショナルツアーの中では、下記のアクティビティをお勧めいたします!

エアーズロックの全てのアクティビティを見る

エアーズロックのホテルが込みになっているオプショナルツアーはありますか?
はい、エアーズロックの共同部屋のバックパッカーズ・スタイルの宿泊施設から、5スターのデラックスホテルまで、オプショナルツアーとホテル宿泊がセットになったお得なエアーズロックのホテル込み宿泊パッケージがあります。
 

エアーズロックの観光情報



エアーズロックの旅行手配

トラベルドンキーでは、エアーズロックのオプショナルツアー(現地発着ツアー)、アクティビティ等をご紹介、ご予約を承っています。

エアーズロックを知り尽くしたオーストラリア在住のスタッフが対応しておりますので、正確な情報の提供、的確なアドバイス、到着フライトの遅延・欠航など、緊急時の迅速な対応も可能となっています。

エアーズロック旅行をご計画中の方は、是非トラベルドンキーのご利用をご検討ください。きっと素敵な思い出深いエアーズロック旅行になりますよ。

エアーズロックのオプショナルツアー、アクティビティ、宿泊パッケージ

トラベルドンキーにお任せください!

2020年6月5 日(金曜日)

ハワイ外出制限令 75日目

ハワイ州では、5月7日から第一段階の経済活動の再開、「Stay Home」から「Safer Home」に緩和。その「Safer at Home」(家に居た方が安全)は、6月末まで延長。

5月15日からは、小売業等のお店が新しい規則で営業再開。

5月16日からは、ビーチも解禁!(条件付き)

徐々に色々な業種の再開が始まっています。

そして、いよいよ今日、6月5日からは、レストラン内での飲食が可能となりました。(条件付き)

6月5日より、お店での飲食が可能となったホノルルですが、この「レインボー・ドライブイン」は、まだテイクアウトのみの対応でした。

ソーシャル・ディスタンシングのマークが「ゴム草履」っていうのもハワイらしくて良いです。

窓口には、サニタイザー完備、ビニールで隔離されていました。

今日のお買い上げ
ミックス・プレート・ランチ $10.50-
ポーク・ロング・ライス $8.50-
やっぱり、ここは、何を頼んでも、間違いなく美味しいです!!
 

詳しくは、こちらでどうぞ!!

 

 

 

11月のシドニー旅行を計画している方へ、11月のシドニーの気候の情報と服装のアドバイス、11月にシドニーで行われるイベント情報、ホテル・観光施設などの混雑状況を、シドニー在住のスタッフが最新の情報に基づいてお届けまします!

季節が日本と逆のシドニーは11月が春になり、ジャガランダが10月中旬から咲き始め、11月初旬に満開を迎え、11月の中旬頃まで、シドニーの街中を紫色の可憐な花で溢れさせ、春の到来を知らせてくれます。

目次:11月のシドニー 気候、服装、イベント、混雑状況(クリックで開閉)




11月のシドニーの気候と服装

オーストラリアは南半球にあるため日本とは季節が逆になり、シドニーは9月から春になり11月はもう初夏と言えます

11月のシドニーは、日中の平均最高気温が23℃前後、平均最低気温は15℃前後となり、晴れた日には夏の日差しの強さを感じます。

東京の気候と比較すると、東京の10月の最高気温、最低気温と同じくらいになります。

日中は上着無しでシャツ1枚で大丈夫ですが、朝晩、日中でも日によっては肌寒く感じる日もありますので、薄手のジャケットは持参した方が良いです

シドニー近郊、市内より西方向、内陸部へ120Kmほど入った観光地、ブルーマウンテン地区では、標高が1000mほどあるため、気温もシドニー市内より4-7℃ほど低くなり、11月の最低気温の平均は9.9℃、最高気温は20.4℃となります。

その為、ブルーマウンテンを訪れる予定の方は、薄手ののジャケット、またはニットなどを準備した方が良いでしょう。

11月のシドニーと東京の気候比較

11月 シドニー 東京
最高気温 (℃) 23.7 17.7
最低気温 (℃) 15.7 9.3
降水量 (mm) 83.8 156.5
湿度 (%) 66 69

データ:オーストラリア政府気象庁 / 日本国・国土交通省・気象庁(2019年)



11月にシドニーで開催されるイベント

11月のシドニーでは、下記のイベントが予定されています。

スカルプチャー・バイ・ザ・シー

スカルプチャー・バイ・ザ・シーは、シドニー近郊のボンダイビーチからタマラマビーチの間約2kmの海岸沿いの遊歩道が彫刻公園に変わります。

オーストラリアをはじめとする世界各国のアーティストの作品が展示され、無料で見学することができます。

イベント名

スカルプチャー・バイ・ザ・シー(Sculpture by the Sea)

日にち 2025年10月17日~2025年11月3日
場所 ボンダイビーチ(Bondi Beach)地図
Webサイト https://sculpturebythesea.com/

ジャガランダの開花

10月の中旬から11月中旬にかけて、紫色の可憐な花ビラを持つジャガランダが開花します。

シドニー市内、及び近郊のいたるところで見ることができますが、ジャガランダのトンネルができる、シドニー湾を対岸に渡ったキリビリのマクドゥーガル・ストリート(McDougall Street)が有名です。

シドニー市内では、サーキュラーキー、タウンホール(市役所)前、が観光の途中に見ることができます。

イベント名

ジャガランダの開花

日にち 10月中旬から11月中旬
場所 サーキュラーキー、タウンホール前など
Webサイト なし

11月の祝日

11月のシドニーにおける祝日はありません。



11月のシドニーの混雑状況

11月のシドニーは特に大きなイベントは開催されませんが、多くの企業でクリスマス・パーティーが開催されます。

ホテル宴会場、レストランなどを借り切って開催され、11月木曜日、金曜日のその開催は集中し、日本の忘年会シーズンのようにシドニー市内で夜タクシーをつかまえるのが難しくなります。

そのままホテルに泊まる人も多いので、11月は木曜日、金曜日のホテルの予約は全クラスのホテルとも混みあいます

月ごとのシドニー:気候、服装、イベント、混雑状況



シドニーの旅行手配

トラベルドンキーでは、シドニーのオプショナルツアー(現地発着ツアー)、アクティビティ等をご紹介、ご予約を承っています。

シドニーを知り尽くしたオーストラリア在住のスタッフが対応しておりますので、正確な情報の提供、的確なアドバイス、到着フライトの遅延・欠航など、緊急時の迅速な対応も可能となっています。

シドニー旅行をご計画中の方は、是非トラベルドンキーのご利用をご検討ください。きっと素敵な思い出深いシドニー旅行になりますよ。

シドニーのオプショナルツアー、アクティビティ、宿泊パッケージ

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2020年6月5 日(金曜日)
ハワイ外出制限令 75日目
ハワイ州では、5月7日から第一段階の経済活動の再開、「Stay Home」から「Safer Home」に緩和。その「Safer at Home」(家に居た方が安全)は、6月末まで延長。
5月15日からは、小売業等のお店が新しい規則で営業再開。
5月16日からは、ビーチも解禁!(条件付き)
徐々に色々な業種の再開が始まっています。
そして、いよいよ今日、6月5日からは、レストラン内での飲食が可能となりました。(条件付き)
でも、今日のワイキキは、レストランの営業再開のニュースよりもプロテスト(抗議)の行進のニュースの方が大きかった!

今日は、アラモアナからワイキキに掛けて、プロテストの行進があるので注意するようにという忠告がありました。

ワイキキの高級ブランド品のお店は、ショー・ウィンドウに板を貼り、その前にバリケードを置き、セキュリティを増員して警戒をしていました。

「ルイ・ヴィトン」も一時は営業再開していたのに、また板を貼り付けていました。

午後1時30分、ポリスに見守られながら、プロテストの行進がやって来ました。

カラカウア大通りはは、通行止めにはなってないので、普通の車も沢山走っていました。

この後、このグループは、デューク・カハナモク像のあるワイキキビーチまで行って、そこで、8分46秒の黙とうをしたそうです。
この行進には、1000人の人達が集まっていたそうです。
明日は、アラモアナからステート・キャピタル(州議事堂)までの行進が予定されているそうです。
ハワイは、この抗議行動もアロハの精神で平和的に終わることを願います。

詳しくは、こちらでどうぞ!!

 

ワイキキからホノルル空港への行き方を、タクシー、空港シャトルバス、そしてウーバー(Uber)、専用車による日本語空港送迎などの移動方法ごとに、現地ハワイ在住のスタッフが詳しくご紹介いたします!

それぞれの移動方法ごとの、メリットとデメリット、料金の目安、予約方法、乗車方法も解説しています。

もうこれでワイキキから、ホノルル空港への移動で迷うことはありません!

ホノルル空港からワイキキへの行き方は、こちらをご覧ください。 ホノルル空港からワイキキへの行き方

シャトルバス

シャトルバス

ワイキキから乗り合いのシャトルバスに乗って、ホノルル空港へ移動することができます。

ワイキキからは「ロバーツ・ハワイ」社など数社が、乗り合いのシャトルバスを運行しています。

ワイキキからホノルル空港までの料金は大人$16~となり、事前予約制となっています。

各社のWebサイトから予約をするか、または、ホテルの場合はコンシェルジュデスク、フロントデスクで予約の代行をしています。

1名の場合は安価に、宿泊ホテルからホノルル空港まで移動することができますが、2名以上の場合はタクシーとそれほど料金は変わらず、乗り合いのバスになるので、同乗者の乗車場所を数か所まわることもあり、意外と時間がかかってしまうこともあります。

ロバーツ・ハワイのWebサイト

専用車・日本語ドライバー空港送迎

専用車

日本語ドライバーの専用車(チャーター・カー)を利用して、ワイキキからホノルル空港まで移動することも可能です。

料金は他の交通手段より割高になりますが、日本語の通じる係員の人が宿泊ホテルからホノルル空港まで送ってくれる安心感は、何かと不安の多い海外では何ものにも代えがたいのではないでしょうか。

ホノルル空港送迎

トラベルドンキーの専用車日本語空港送迎!

安心の日本語ドライバーによる空港送迎サービス。専用車なので、他のお客様を待ったり、ホテルを何軒も回ったり、貴重な時間を無駄にすることもありません。

車中では、ホノルル観光の見所、注意事項、お勧めのレストラン等もドライバーに日本語で相談できるのも、大きなメリット。

詳細・お申込み

 

市バス(The Bus)

ザ・バスホノルル空港のターミナル(T1)、ターミナル(T2)それぞれの2階(出発ロビー階)にバス停があり、ワイキキからホノルル空港まで、移動することが可能です。

料金は大人$2.75、子供$1.25。ホノルルへの移動手段としては1番安い方法になります。

ワイキキからホノルル空港までは、19番バス、20番バスの2路線が運行しています。19番は早朝から深夜まで、20番は夕方まで、どちらも約20~40分間隔(時間帯による)で運行しているので、日中に利用する場合は、あまり待ち時間なく乗車可能です。

ホノルル空港までの所要時間は約60分。路線バスですので、乗降する人がいる場合は停留所ごとに停車し、ワイキキ内も約2ブロック毎に停車します。

ワイキキ内は、カラカウア通りの1つ山側の、Kuhio Ave.(クヒオ通り)が運行ルートになっておりバス停のサインも掲示されています。

運賃は下車時ではなく乗車時に支払いです。お釣りは一切出ないので注意が必要です。

また、荷物は、手荷物(シート下またはヒザ上)サイズしか持ち込めません。ハワイから日本へ帰国時の利用にはあまり適しません。

タクシー

タクシー

ホノルル空港からワイキキまで、およそ10マイル(16キロ)、時間にして20-30分ほどなので、タクシーを利用してワイキキまで移動しても、それほど高額にはなりません。

タクシーを1名の場合は空港シャトル、電車と比較すると割高にはなりますが、2名以上で利用する場合はそれらとあまり料金も変わらずに、目的地まで直接行くことができます。

ワイキキからホノルル空港へ向かう場合は、ターミナル(T1)、ターミナル(T2)ともに$35-40になります。

一般的にウーバーの方がタクシーより若干料金が安くなることが多いですが、ホノルル空港へ向かう場合は、あまり料金は変わらないことが多く、タクシーの方が安価な時もあります。

距離と時間のメーター制になっていますので、ホノルル空港までのルート、所要時間により、実際の料金は変動します。その為、平日のラッシュ時にあたって空港まで時間がかかる場合、タクシー料金は高めになります。

タクシー乗り場は、各ホテルの玄関に設置されており、大型ホテルでは、いつも数台待機しています。待機車両がない場合も、ホテルの係員に言えば、ホテルが契約しているタクシー会社へ配車依頼をしてくれます。

ウーバー(Uber)

ウーバー

ウーバー(Uber)は、ハワイでは一般的に利用されており、ホノルル空港への移動に利用することも可能です。

ウーバーにはいくつかのサービスがありますが、ハワイで一般的なのは日本ではまだ導入されていない、「ウーバー・エックス(UberX)」と呼ばれる、一般の自家用車を利用するサービスです。

ワイキキからホノルル空港へ向かう場合は、およそ$42-45になります。

一般的にウーバーの方がタクシーより料金が若干安くなりますが、ホノルル空港へ乗車する場合は、あまり両者の料金の差はなく、タイミングによってはタクシーの方が安くなる場合もあります。

ウーバーのアプリをダウンロード、アカウントを作成して支払いの為のクレジットカードを登録しておけば、簡単に利用することができます。

アプリ上で出発地、目的地が設定できるので、利用にあたって言葉の心配がいらないこと、料金が事前に決定することがメリットとしてあげられます。

ウーバー・エックスでは4人まで乗車できますが、一般の小型の乗用車であることが多いため、大型のスーツケースは2つぐらいまでしか入りません。

荷物が多い場合は、車両にミニバンを使用し6名まで乗車可能な「ウーバー・エックスエル(UberXL)」を利用した方が良いでしょう。ウーバー・エックスエルの料金は、ウーバー・エックスのおよそ1.4倍になります。

ハワイでは、乗り合いサービスのウーバープール(UberPool)は導入されていません。

ハワイの旅行手配

トラベルドンキーでは、ハワイのオプショナルツアー(現地発着ツアー)、アクティビティ等をご紹介、ご予約を承っています。

ハワイを知り尽くしたハワイ在住のスタッフが対応しておりますので、正確な情報の提供、的確なアドバイス、到着フライトの遅延・欠航など、緊急時の迅速な対応も可能となっています。

ハワイ旅行をご計画中の方は、是非トラベルドンキーのご利用をご検討ください!

きっと素敵な思い出深いハワイ旅行になりますよ♪

ハワイのオプショナルツアー、アクティビティ

トラベルドンキーにお任せください!

ホノルル空港からワイキキへの行き方を、タクシー、空港シャトルバス、そしてウーバー(Uber)、専用車による日本語空港送迎などの移動方法ごとに、現地ハワイ在住のスタッフが詳しくご紹介いたします!

ホノルル空港と市内へのそれぞれの移動方法ごとの、メリットとデメリット、料金の目安、そして国際線ターミナルと国内線ターミナル、ホノルル空港の到着ターミナルごとに乗車方法も解説しています。

もうこれでホノルル空港到着してから、ワイキキへの移動で迷うことはありません!

シャトルバス

シャトルバス

ホノルル空港から乗り合いのシャトルバスに乗って、ワイキキへ移動することができます。

ホノルル空港からは「ロバーツ・ハワイ(Roberts Hawaii)」社が、ターミナル2(T2)の国際線団体出口(EXIT1)前にデスクを設けています。

ホノルル空港からワイキキまでの料金は大人$18となり、約30分おきにホノルル空港を出発しています。

乗車には事前予約が必須です。予約なしで乗車する場合は、同時刻に予約があり、なおかつ空席があること、が条件になります。

1名の場合は安価に、ホノルル空港から宿泊ホテルまで移動することができますが、2名以上の場合はタクシーとそれほど料金は変わらず、乗り合いのバスになるので、同乗者の下車場所を数か所まわることもあり、意外と時間がかかってしまうこともあります。

ロバーツ・ハワイのWebサイト

国際線で到着

ホノルル空港に国際線で到着後、入国審査、税関検査を終えると、出口が左右に1つずつあります。左側の団体用出口(EXIT1)を出た所に「Roberts Hawaii」と表示の付いたデスクがあります。

ホノルル空港ターミナルの地図

国内線(アメリカ本土便・ハワイ隣島便)で到着

ハワイアン航空のハワイ諸島間のフライトはターミナル1(T1)より発着します。その他の航空会社は本土便(ドメスティック)も離島便(インターアイランド)も、ターミナル2(T2)より発着します。

到着時間に合わせて、「Roberts Hawaii」の看板を持ったスタッフが各フライトの荷物受取場(Baggage Claim Area)にて出迎えます。

ホノルル空港ターミナルの地図

専用車・日本語ドライバー空港送迎

専用車

ホノルル空港では、日本語ドライバーの専用車(チャーター・カー)を利用して、ワイキキまで移動することも可能です。

料金は他の交通手段より割高になりますが、日本語の通じる係員が空港ターミナルで出迎えてくれ、確実に宿泊ホテルまで送ってくれる安心感は、何かと不安の多い海外では何ものにも代えがたいのではないでしょうか。

また、空港から市内への移動の最中、日本語でハワイ在住者による現地情報、お勧めのレストラン、ショップ等を聞けるのも大きなメリットです。

ホノルル空港送迎

トラベルドンキーの専用車日本語空港送迎!

安心の日本語ドライバーによる空港送迎サービス。専用車なので、他のお客様を待ったり、ホテルを何軒も回ったり、貴重な時間を無駄にすることもありません。

車中では、ホノルル観光の見所、注意事項、お勧めのレストラン等もドライバーに日本語で相談できるのも、大きなメリット。

詳細・お申込み

 

国際線で到着

ホノルル空港に国際線で到着後、入国審査、税関検査を終えると、出口が左右に1つずつあります。右が個人用出口(EXIT2)、左が団体用出口(EXIT1)になります。

お迎え場所は、送迎会社によって違いますので、予約時に確認するようにしてください。

ホノルル空港ターミナルの地図

国内線(アメリカ本土便・ハワイ隣島便)で到着

ハワイアン航空のハワイ諸島間のフライトはターミナル1(T1)より発着します。その他の航空会社は本土便(ドメスティック)も離島便(インターアイランド)も、ターミナル2(T2)より発着します。

ターミナル1は、ターミナル横に送迎車両用の乗車場が設けられています。ターミナル2は、ターミナル横または、荷物受取場(Baggage Claim Area)から外に出た目の前の道路上の中央分離帯に乗車スペースが設けられています。

お迎え場所は、送迎会社によって違いますので、予約時に確認するようにしてください。

ホノルル空港ターミナルの地図

市バス(The Bus)

ザ・バスホノルル空港のターミナル(T1)、ターミナル(T2)それぞれの2階(出発ロビー階)にバス停があり、ホノルル空港からワイキキまで、移動することが可能です。

料金は大人$2.75、子供$1.25。ワイキキへの移動手段としては1番安い方法になります。

空港からワイキキまでは、19番バス、20番バスの2路線が運行しています。19番は早朝から深夜まで、20番は夕方まで、どちらも約20~40分間隔(時間帯による)で運行しており、日中に利用する場合は、あまり待ち時間なく乗車可能です。

ワイキキまでの所要時間は約60分。路線バスですので、乗降者がいる場合は停留所ごとに停車し、ワイキキ内も約2ブロック毎に停車します。

運賃は下車時ではなく乗車時に支払いです。お釣りは一切出ないので注意が必要です。

また、荷物は、手荷物(シート下またはヒザ上)サイズしか持ち込めません。日本からハワイ到着時の利用にはあまり適しません。

国際線で到着

ホノルル空港に国際線で到着後、入国審査、税関検査を終えると、出口が左右に1つずつあります。左の団体用出口(EXIT1)から出てください。

バス停は、ターミナル1のターミナル2寄りの角にあります。そのまま、ターミナル1まで進み、2階のロビー階に上がってください。道路の中央分離帯にバス停のサインが掲示されており、ベンチも設置されています。

ホノルル空港ターミナルの地図

国内線(アメリカ本土便・ハワイ隣島便)で到着

ハワイアン航空のハワイ諸島間のフライトはターミナル1(T1)より発着します。その他の航空会社は本土便(ドメスティック)も離島便(インターアイランド)も、ターミナル2(T2)より発着します。

バス停はターミナル1もターミナル2も出発ロビー階(2階)、ターミナル前の道路の中央分離帯にあります。ターミナル1にはターミナル2寄りに1箇所、横に長いターミナル2には2箇所のバス停が設置されています。

ホノルル空港ターミナルの地図

タクシー

タクシー

ホノルル空港からワイキキまで、およそ10マイル(16キロ)、時間にして20-30分ほどなので、タクシーを利用してワイキキまで移動しても、それほど高額にはなりません。

タクシーを1名の場合は空港シャトルと比較すると割高にはなりますが、2名以上で利用する場合はそれらとあまり料金も変わらずに、目的地まで直接行くことができます。

ホノルル空港では頻繁にタクシーが出入りしており、タクシーを待つ人が多い時も、スムーズにあまり待つことなく乗車できます。

ホノルル空港からワイキキへ向かう場合は、国際線到着(ターミナル2)、国内線(ターミナル1及び2)から共に、およそ$35-$40になります。

一般的にウーバーの方がタクシーより若干料金が安くなることが多いですが、ホノルル空港から乗車する場合は、あまり料金は変わらないことが多く、タクシーの方が安価な時もあります。

距離と時間のメーター制になっていますので、ワイキキまでのルート、所要時間により、実際の料金は変動します。その為、平日朝のラッシュ時にあって市内まで時間がかかる場合、タクシー料金は高めになります。

少々、人数や荷物が多い場合も、ミニバン型のタクシーを利用することもできます。台数も比較的多く走っています。

国際線で到着

ホノルル空港に国際線で到着後、入国審査、税関検査を終えると、出口が左右に1つずつあります。右の個人用出口(EXIT2)から出てください。

そのままターミナルビルの外に出て、道路を見ると中央分離帯が車両の乗降場所になっています。タクシー乗り場もここにありますので、「Taxi」と書かれた案内表示まで歩いて行ってください。

ホノルル空港ターミナルの地図

国内線(アメリカ本土便・ハワイ隣島便)で到着

ハワイアン航空のハワイ諸島間のフライトはターミナル1(T1)より発着します。その他の航空会社は本土便(ドメスティック)も離島便(インターアイランド)も、ターミナル2(T2)より発着します。

T1、T2どちらのターミナルでも、荷物受取場よりターミナルビルの外に出て、目の前の道路の中央分離帯にタクシー乗り場があります。「Taxi」と書かれた案内表示まで歩いて行ってください。

ホノルル空港ターミナルの地図

ウーバー(Uber)

ウーバー

ウーバー(Uber)は、ハワイでは一般的に利用されており、ホノルル空港から乗車することも可能です。

ウーバーにはいくつかのサービスがありますが、ホノルルで一般的なのは日本ではまだ導入されていない、「ウーバー・エックス(UberX)」と呼ばれる、一般の自家用車を利用するサービスです。

ホノルル空港からワイキキへ向かう場合は、ターミナル(T1)、ターミナル(T2)から共に$38-52になります。

一般的にウーバーの方がタクシーより料金が若干安くなりますが、ホノルル空港から乗車する場合は、あまり両者の料金の差はなく、タイミングによってはタクシーの方が安くなる場合もあります。

ウーバーのアプリをダウンロード、アカウントを作成して支払いの為のクレジットカードを登録しておけば、簡単に利用することができます。

アプリ上で出発地、目的地が設定できるので、利用にあたって言葉の心配がいらないこと、料金が予約時に決定することがメリットとしてあげられます。

ただ、空港からの利用の場合、若干ピックアップ場所が分かりづらいのと、多少車が来るまで待たなくてはいけないことです。

ウーバー・エックスでは4人まで乗車できますが、一般の小型の乗用車であることが多いため、大型のスーツケースは2つぐらいまでしか入りません。

荷物が多い場合は、車両にミニバンを使用し6名まで乗車可能な「ウーバー・エックスエル(UberXL)」を利用した方が良いでしょう。ウーバー・エックスエルの料金は、ウーバー・エックスのおよそ1.4倍になります。

ホノルルでは、乗り合いサービスのウーバープール(UberPool)は導入されていません。

国際線で到着

ホノルル空港に国際線で到着後、入国審査、税関検査を終えると、出口が左右に1つずつあります。左の団体用出口(EXIT1)から出てください。

そのまま、隣のターミナル1まで進み、2階の出発ロビー前の道路の中央分離帯にウーバー用の乗り場があります。ロビー2の前あたりで、案内板も掲示されています。

ホノルル空港ターミナルの地図

国内線(アメリカ本土便・ハワイ隣島便)で到着

ハワイアン航空のハワイ諸島間のフライトはターミナル1(T1)より発着します。その他の航空会社は本土便(ドメスティック)も離島便(インターアイランド)も、ターミナル2(T2)より発着します。

ターミナル1もターミナル2も、ウーバー乗り場は、ターミナル前の道路の中央分離帯に設置されています。ターミナル1は、ロビー2の前あたり、ターミナル2はロビー8の前あたりになります。どちらも、案内板が掲示されていますので、それを目印にしてください。

ホノルル空港ターミナルの地図

ハワイの旅行手配

トラベルドンキーでは、ハワイのオプショナルツアー(現地発着ツアー)、アクティビティ等をご紹介、ご予約を承っています。

ハワイを知り尽くしたハワイ在住のスタッフが対応しておりますので、正確な情報の提供、的確なアドバイス、到着フライトの遅延・欠航など、緊急時の迅速な対応も可能となっています。

ハワイ旅行をご計画中の方は、是非トラベルドンキーのご利用をご検討ください!

きっと素敵な思い出深いハワイ旅行になりますよ♪

ハワイのオプショナルツアー、アクティビティ

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オーストラリアにおける電子タバコの概要

オーストラリアにおける電子タバコとは、VAPE(ベイプ)と呼ばれるリキッド式の電子タバコが知られており、リキッド式ではない加熱式電子タバコ(アイコス、ブルームテック、グローなど)は、オーストラリアではあまり知られていません。

リキッド式、加熱式をあわせて、「e-cigarette」(イー・シガレット)として定義され、同じように法律で規制されています。

オーストラリアにおけるニコチンを含むタバコ類は、オーストラリア連邦政府の毒物管理法、及び各州の法律によって規制されています。

2021年10月1日から連邦法も改正され、オーストラリアのすべての州、準州において、国内でのニコチン入りの電子タバコの購入、またはオーストラリア国外からの輸入には、医師の処方箋が必要となりました。

また、2024年1月1日より、非常に限られた例外を除き、電子タバコのオーストラリアへの輸入は禁止されました。




旅行者の電子タバコの持ち込み

2024年1月1日、及び3月1日に法改正が行われ、旅行者の電子タバコ(Vape)の持ち込みは、以下のように規定されました。

オーストラリアに入国する旅行者は少量の電子タバコのみを持ち込むことができます。電子タバコは、同じ船または飛行機でオーストラリアに入国する旅行者、またはその世話をする人が使用する必要があります。

オーストラリアを訪れる旅行者に、持ち込みが許される最大許容数量は次のとおりです。

  • 合計 2 つのベイプ(使い捨てまたは再利用可能) 
  • 20 個のベイプ・アクセサリ (カートリッジ、カプセル、ポッドを含む)、および 
  • 液体状のベイプ物質 200mL。

前述の通り、オーストラリアでは加熱式の電子タバコは知られていません。この規定では「Vape」が規定されていますが、それに日本の加熱式の電子タバコが含まれるのか、明確ではありません

その為、無用なトラベルを避ける為に、入国時の税関検査で申告して、持ち込みの可否を税関職員に判断してもらうようにした方が良いでしょう。ちゃんと申告して持ち込み不可となった場合、その場で所有権を放棄するれば問題ありませんが、無申告で見つかり電子タバコが問題とされた場合は罰則が科せられることになります。

インターネット上の電子タバコ愛好者による情報によれば、特に税関職員に咎められ、持ち込みできなかったという情報は、見つける事ができませんでした。

電子タバコの使用に関しては、通常のたばこの規制と同じ規制が適用され、電子タバコの使用は喫煙できる場所に限られます。



免責事項

弊社で提供するオーストラリアの出入国、税関、航空機の乗継、ツアー帰着時間、その他現地事情などに関する情報は、その正確性を保証いたしかねます。弊社が提供した情報により、お客様または第三者が不利益、損害を被った場合において、弊社は一切の責任を負いかねます。



オーストラリアの旅行手配

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