トラベルドンキー 現地情報
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リーフワールド(Reefworld)は、ハミルトン島、アーリービーチから、クルーズツアーを催行するクルーズ会社、クルーズ・ウィットサンデーズ(Cruise Whitsundays)の所有する、ポンツーン(Pontoon)と呼ばれる人工の浮島である。
リーフワールドは、ハミルトン島からは約70キロ、クルーズ船で約2時間の距離にある、グレートバリアリーフのサンゴ礁群のうちの1つであり、そのサンゴ礁の美しさ、魚群の多彩さで知られるハーディリーフに係留されている。
クルーズ船が到着するとポンツーンに係留され、このリーフワールドをベースにて、シュノーケリングやダイビングなどを楽しむことになる。リーフワールドには真水によるシャワー、サンデッキ、半潜水艦などが備えられている。
ここを訪れるツアーで昼食が含まれている場合は、リーフワールド内にはレストラン施設はないので、係留されているクルーズ船内で提供される。
ヘリパッドがリーフワールド近くに設置されており、ハミルトン島などからのヘリコプターを使ってこのリーフワールドまで来るハミルトン島出発ツアーも、ハミルトンアイランド・エアー社によって催行されている。
また、リーフワールド発着にて、近くのハートリーフをヘリコプターで上空から見学するツアーも行われており、料金も比較的手ごろなことから人気が高い。
写真提供:クルーズ・ウィットサンデーズ






いつも出勤途中に立ち寄って、ランチを調達してから出勤します。
来る度に新製品が出てたりするので、ちょっと楽しみです。
サラダボウルが発売されています。
弁当類も色々
人気のスパム結びも色んな種類があります。
ポケ・ボウルなんていうのも初お目見えです!!
今日は、サンドイッチとコーンチャウダーのつもりで来たのに、
なんと、コーンチャウダーが無い!!
ポーチギー・ビーン・スープも無い!!
お店の人に聞いたら、これらのスープ類は、もう発売中止だって!!
スープ類は、このPhoとラーメンだけ!
Phoも小さなサイズは、もう売ってないです。
麺類と飲み物のビッグサイズ、セットで$5.49-
お得!!
飲み物は、ここで買ってに自分で入れます。
普通に買うとPhoは、$4.59-
BIG GULP $1.55-
セットで買うと65セント、お得です!!
このPHO、電子レンジで2分。
美味しいです!!
レジの側には、「スパニッシュ・ロール」と共に「UBE」パン発売中!!
「セブン・イレブン」には、日本のアイスクリームも売っています。
ハーゲンダッズも日本のような小さいサイズを売ってる!!
今度は、帰りにアイスクリームも買って帰ろう~っと!!
ジャンバジュースを買ってワイキキビーチをバックにインスタ映え〜な写真を撮ろう
♡カラカウア通り沿いにあるジャンバジュースでは、新鮮なフルーツや野菜をふんだんに使用したスムーズを販売しています。
天気のいい日にスムージーをgetしてワイキキビーチや椰子の木をバックに写真を取れば、インスタでいいねが沢山貰えるハワイらしい写真が撮れますよ!
今日のランチは、ここ「L&L HAWAIIAN BBQ」
ウォルマートの入り口入って、すぐ左側にあります。
続きはこちらへ https://hawaiitoo.wordpress.com/2018/06/23/
ハートリーフ(Heart Reef)はハミルトン島から北東方向におよそ70kmほどの距離、グレートバリアリーフ内ぼハーディリーフにある、ハートの形をしたサンゴ礁である。ハートリーフは、1975年に周辺の航空機を使ったツアーを催行するエアー・ウィットサンデー社のパイロットによって「発見」された。
ハートリーフは直径約17メートル、周辺でのシュノーケリングやダイビングが禁止され保護されており、その姿は上空からしかみることができない。その為、ハートリーフを見るには、小型飛行機、ヘリコプターを使ったツアーに参加する必要がある。
ハミルトン島から出発するハミルトンアイランド・エアー社が催行する、いくつかのツアーでこのハートリーフを見ることがでる。日本人観光客ではこのハミルトン島から出発するツアーに参加するのが最も一般的だ。
また、オーストラリア大陸東海岸の街、アーリービーチからは、エアー・ウィットサンデー社が同様にハートリーフを上空から見ることができるツアーを催行している。
何れのハートリーフを見ることができるツアーも、小型飛行機、ヘリコプターを使用したツアーになるので、ツアー料金は高額になり、残念ながら気軽に見に行けるところではない。
ケアンズから同じグレートバリアリーフなので、日帰りでハートリーフ、ハミルトン島へ行けると勘違いする人も多いが、直線距離で東京・岡山間とほぼ同じ530kmありケアンズ発の日帰りツアーは行われていない。
ハートリーフを見るのは、ハミルトン島、または、アーリービーチ等の周辺の島に宿泊をする必要がある。
「Side Street Inn On Da Strip」
こちらのお店は、カパフル通り沿いにあります。
このサインが目印
続きはこちらへ https://hawaiitoo.wordpress.com/2018/06/22/
「サン・ジェルマン」
8月7日には、お店が無くなると聞いて、久し振りに行ってみました。
ベルタニアのタイムス・スーパーマーケットの駐車場
その駐車場の一角にあります。
続きはこちらへ https://hawaiitoo.wordpress.com/2018/06/21/
「北京レストラン」
ロイヤルハワイアンセンター3階のこのお店、
今月の28日で閉店ということで、最後にランチに行って来ました。
ハワイで「ふかひれ」が食べれなくなる前は、ここに大きな「ふかひれ」が飾ってあったのを思い出します。
入り口
続きはこちらへ https://hawaiitoo.wordpress.com/2018/06/20/
メルボルン市内、フリンダース駅とフェデレーションスクエアの近くにある、このホイザー・レーン(Hosier Lane)は、落書きアートの小道として有名です。
これだけ見るとギャングのたむろする、とても恐ろしい所を想像してしまいますが、メルボルン市内の人も多い地区、昼間は観光客も多く見学に訪れているので大丈夫。
メルボルンへ行く方にはお勧めしたい観光スポットの一つです。
ゴールドコーストのインスタ映え?いや面白写真スポット、カランビン・ビーチ。
サーファーズパラダイスから南へ車で約30分、ゴールドコースト・クーランガッタ空港から車で約5分。
有名な動物園「カランビン・ワイルドライフ・サンクチュアリー」から徒歩約10分。
ゴールドコースト・クーランガッタ空港が近いこともあり、高層アパートが無く、比較的のんびりとした、ローカルに人気のビーチ。
サーフスポットとしてサーファーに人気ですが、ビーチ沿いにボードウォークがあり、週末ともなると、早朝からウォーキング、ランニングしてる人がちらほら。
カランビン・ビーチには「エレファント・ロック」と言うその名の通り、上から見ると象に見えることから有名な岩があり、階段で上まで登れます。
岩の上からは天気が良ければサーファーズパラダイスの高層ビル群もバッチリ見えます。
ぜひ、このインスタ映え、いや面白スポットで写真を!


