トラベルドンキー 現地情報
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ソブリンヒル(Sovereign Hill)は、メルボルン市内より西方向へ車で約1時間45分、距離にして約116キロのバララット(Barllarat)郊外にある、1850年代のゴールドラッシュの街を再現したテーマパーク。1960年代にその構想がスタートし、1970年11月にオープン。
ソベリンヒルは、1851年にバララットで金が初めて発見された最初の10年の街の様子を再現し、オーストラリア国内の旅行者を中心に多く訪れる。敷地面積はおよそ25ヘクタール、東京ドームのおよそ5倍の広さの敷地に、60以上の歴史的な建物が忠実に再現されている。
ソブリンヒルのメインストリートは、バララット・イーストのメインストリートをモデルに再現され、ベーカリー、ホテル、劇場、馬小屋、銀行、郵便局などが立ち並ぶ。
ソブリンヒルの園内には再現された建物だけではなく、当時の衣装を着たスタッフがパフォーマンスをし、馬車がメインストリートを走り、まさに1850年代のゴールドラッシュの時代にタイムスリップをしたような感覚を味わうことができる。
ソブリンヒルでは、当時使われていたトロッコ列車に乗車して坑道を見学し、砂金取りの体験を行われる金鉱山見学ツアーなども行われているので、是非ここを訪れたからには参加したい。
メルボルン市内から出発、ソブリンヒルとバララットの街を訪れる英語のツアーが催行されているが、残念ながら日本語のツアーは催行されていない。
写真提供:メルボルン州観光局
サーファーズパラダイスの南、ゴールドコースト空港を通り過ぎ、ニューサウスウェールズ州に入って直ぐのところにあるフルーツのテーマパークがこのトロピカルフルーツワールド。
単なる果樹園とは呼べない内容の充実ぶり。
ここで栽培されているフルーツの種類は500種類を越え、一年中フルーツのティスティングができるようになっている。
トラクターツアーではフルーツがたわわに実る園内を愉快なオージーガイドと共に巡る。フルーツがどのようにして実をつけているか観察出来るのも興味深い。
また、ジャングルリバークルーズではカモの餌付けをしながらのんびりクルーズを楽しめる。
フルーツテイスティングではそれぞれの果物に含まれる栄養素からおいしい食べ方までレクチャーしてくれ、10種類近いフルーツをその場でテイスティングさせてくれる。
気に入ったフルーツはショップで購入出来るほか、園内のフルーツから作られたジャム、調味料、そして自然化粧品まで購入可能。
自然化粧品は後日メールオーダー出来るのもうれしいところ。
ありきたりの観光スポットには興味が無い方にはぜひオススメしたい観光スポットだ。
トロピカル・フルーツワールドまでは車ならサーファーズパラダイスから1時間ほど。
写真提供: JPT TOUR
木曜日の夕方。かなり久し振りのハイアットのファーマーズ・マーケット
ここに来るといつもの笑顔に会えるので嬉しいです。
アイカネ・プランテーション・カウ・コーヒーは、スコットさんとオサムさんと、ブーちゃんも居ました!!
久し振りのコーヒーゼリー、やっぱり、美味しい!!
コナ・コーヒー・バター・スプレッド <ハワイ限定品>お土産に人気です。
いつも早くに売り切れるパン屋さん。
今日は、早めに来たので、まだあった!!
「Butterfly in the Wind」のケリーさん。いつも、綺麗!!
「Sweet Brown Hawaii」さん
マカデミアナッツ入りのキャラメルも美味しい~!!
相変わらず、賑やかでした。
カラカウア大通り
ホノルル駅伝ももうすぐです。
クヒオ通りとカネカポレイ通りの角
新しいフードトラックのお店が並んでると聞いて行ってみました。
ステーキ屋さん
大きなテントとステージみたいなのも設置されていました。
奥の方には、ジュース屋さんができていました。
お馴染みのブルー・ウォーター・シュリンプ
ヘルシーフードの「DA SPOT」もある~
いっぱいテーブルも増えていました。
鴨が全然、人を恐れず、歩道をうろうろ・・・
フランクランドアイランド諸島(ハイアイランド、ノーマンビーアイランド、マーベルアイランド、ラウンドアイランド、ラッセルアイランド)は、5つの島からなる諸島で、ケアンズから南東へ約45km、本土のラッセル川から約10kmの沖合いにある。上陸可能なのはハイアイランド、ノーマンビーアイランド、ラッセルアイランドの3つ。

フランクランドアイランドクルーズ社による日帰りクルーズでノーマンビーアイランドへ訪れる日帰りツアーが催行されている。

ノーマンビーアイランドには施設は一切なく、唯一食事用のウッドテーブルのみが西側のビーチに設置されている。島内は木々に覆われていて、島の西から南側にかけてビーチと簡単な散策道があり、歩いて20-30分ほどで島を半周することができる。ビーチには星の形をした砂「星の砂」があり、砂を一掴みして目をこらして探すと見つけることができる。この星の砂は実際は原生生物の有孔虫の殻である。その他干潮時には浅くなった珊瑚礁の中を歩く事ができ、ヒトデ、貝、魚や、時にはサメやウミガメを見ることもできる。

島の周辺は珊瑚礁で囲まれており、シュノーケルを楽しむ事ができる。グレートバリアリーフの内側に位置している諸島なので外洋(アウターリーフ)ほどの透明度や珊瑚礁はないが、島から泳げる範囲で珊瑚礁群があり、ウミガメとの遭遇率は高い。

ラッセル島には宿泊できるキャンプ場、トイレの設備がある。公共の交通機関は乗り入れていないので、自身のボートか、ボートチャーターしてアクセスする以外方法はない。
「スターオブホノルル」のリサさん
「スターオブホノルル号」も船の点検完了!!
母の日は、「ロック・ア・フラ」で!!
お母様には、赤いバラの花がプレゼントされます!!
「マグロ・ブラザーズ」ワイキキ店の住所が更新されて、17:30-21:00営業中!ってなってたので、早速、行ってみました。
一番乗り!を目指して行ったら、私が一番乗りだって~!!でも、まだ、営業してなかった・・・
丁度、お店の前にお兄さんがいらっしゃって、衛生局の許可等の問題で、営業開始は、土曜日(5月12日)になる予定だそうです。
5月12日、また、頑張って、一番乗りしましょ!!
新しい場所は、「Nahua St.」
「アクア・ワイキキ・パール・ホテル」の建物内の通りに面した所、アラワイ運河に近い方です。
「ナフア通り」は、丁度、インターナショナル・マーケット・プレイスのクヒオ通り側の入り口の真ん前の道です。
「丸亀製麺ワイキキ店」の近く。「丸亀うどん」も拡張工事中です。
以前、「千曲川」のあった場所も工事に入ったようです。
クヒオ通りもどんどん変わつつあります。
ウィルソンズ・プロモントリー国立公園(Wilsons Promontry National Park)は、メルボルンから南東方向へ約160キロに位置する約5万ヘクタールの広さをもつ国立公園。この岬には少なくとも6500年前に先住民族が住んでいたことが、考古学的な発見によりわかっている。
「プロモントリー」とは海に突き出た岬という意味があるが、その名前の通り海に突き出た半島全体が国立公園に指定され、自然、景観、ウォンバット、カンガルー、エミューなどの野生動物が保護されている。
オーストラリアの中でも特に海岸線の美しい国立公園として知られ、園内には数多くの散策路、ハイキングコースが設けられ、また、キャンプ場の設備もあり週末、特にスクールホリデーの時期は、メルボルン近郊のファミリーが多く利用する。
写真提供:メルボルン州観光局
ケアンズ市内から北へ車で約30分ほどの場所にあるこじんまりとしたビーチリゾート。レンタカーで行くか、ケアンズ市内ケアンズセントラル、又はLAKE STRETのバスステーションから市営バス110番に乗り約1時間でアクセスできる。

ビーチリゾートといっても透明度の高いキレイな海があるわけではなく、地元オージーや子供たち以外で海で泳ぐ人はあまりいない。パームコーブの魅力は雰囲気。ビーチ沿いにはホテル、レストラン、カフェやバーが軒を連ねて立ち並び、目の前に広がる海と、道沿いに立ち並ぶ椰子の木はリゾート感に満ち溢れている。
毎月最初の日曜日にはパームコーブサンデーマーケットが開催され、海沿いの道がたくさんのショップで埋め尽くされる。

パームコーブの北側には桟橋があり、地元に人には人気の釣りスポットになっており、アジやイシモチなどの小物や、バラマンディやスパニッシュマッカレルなど大物が釣れる事もある。

スタンダップパドルや、シーカヤックなどのマリンアクティビティも楽しめる。たいだいビーチ沿いの道に看板を立てているので、興味がある方は気軽に参加できる。

クイーンビクトリアマーケット(Queen Victoria Market)は、メルボルン市内から北方向に徒歩15分程度の所にある、南半球で最大のオープンエアーマーケットであり、その広さは7ヘクタールに及び、東京ドームのおよそ1.4倍の大きさである。
クイーンビクトリアマーケットの歴史は、マーケットの前身を含めればおよそ150年になる。1869年に「ミートホール」という名前の肉の卸売市場としオープンされたのに始まる。
その後肉の一般客に向けた小売り販売も開始され、果物、野菜の市場も追加される。1878年に現在の名称である、クイーンビクトリアマーケットとその名称が変更され現在に至る。
クイーンビクトリアマーケットは、クイーン・ストリートを挟んで、東側のローワー・マーケットと西側のアッパー・マーケットに別けられる。ローワー・マーケットは、肉・魚・野菜・果物などの生鮮食料品が扱われる。
アッパー・マーケットは、土産品・工芸品、アパレル、アクセサリーなど一般商品の店が中心だ。
クイーンビクトリアマーケットは、毎週月曜日と水曜日は休業となっているので、訪れる予定の人は注意が必要だ。
写真提供:メルボルン州観光局

