トラベルドンキー 現地情報
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オーストラリアは2020年3月より厳しい入国規制により厳しい出入国制限を開始、オーストラリア市民と永住者を除き、特別な理由がない限りオーストラリアに入国することができなくなっていました。
これによりオーストラリア国外からの新型コロナウィルスの侵入をほぼ防ぐことができ、ニュージーランドと同様、世界的に新型コロナウィルスの感染拡大に成功した国の1つとなっています。
事実上の「新型コロナウィルスゼロ戦略」をとっていたオーストラリアですが、2021年8月によりオーストラリア国内におけるワクチン接種の進行とともに入国制限を含む規制緩和を進めるロードマップを発表、「コロナとの共存」へ大きく方針を転換しました。
2021年12月15日より、日本、韓国などからのワクチン接種完了者した旅行者は、オーストラリア入国の一部の州に可能となり、オーストラリア入国後の隔離も免除され、短期の観光を目的する旅行者もオーストラリアを旅行することができるようになりました。
2022年2月21日より、そのオーストラリア入国制限が全世界からのワクチン接種完了者に対象を拡大、約2年ぶりにオーストラリアの国境が全面的に開放されました。
カンタス航空は各地への国際線の航空券販売を再開し、日本線ではシドニー、メルボルン、ブリスベンから東京(羽田空港)の運航が再開される予定です。
カンタス航空 東京(羽田)・シドニー線
カンタス航空の東京(羽田)・シドニー線は、2022年1月25日からの再開が予定されていましたが、シドニー出発は2022年9月12日から、東京出発は2022年9月13日からの再開に延期されました。
2022年9月の再開後は、運航停止前と同様に往復とも夜行便となります。
羽田出発シドニー行き往復運賃は、エコノミークラスのスーパーカンガルー運賃の場合、往復96,000円+税金類17,410円、合計113,410円からと、2020年3月の運航停止前とほぼ変わらない水準の運賃となっています。
羽田出発シドニー行きの往復運賃は、セール料金121,000円からとなっていますが、このセール料金で予約が取れる日はほぼ無く、空席があるのはエコノミーで往復30万円前後からとなっています。
スケジュール
カンタス航空の東京・シドニー線は週7便のデイリー運航で再開される予定されていましたが、日本側の水際対策の緩和が進まず、想定より需要が低い為、週3便に減らして運行が再開されます。
シドニーのあるニューサウスウェールズ州は、2022年10月2日(日曜日)で夏時間が終了し、時間が1時間繰り下がるため、羽田は発着時間ともに変わりませんが、シドニー到着時間は1時間早くなります。
羽田発:2022年9月13日、シドニー発:2022年9月12日より
| 便名 | 出発 | 時間 | 到着 | 時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| QF026 | 羽田 | 22:00 | シドニー | 09:50+1 | × | 〇 | × | × | 〇 | × | 〇 |
| QF025 | シドニー | 20:55 | 羽田 | 06:00+1 | 〇 | × | × | 〇 | × | 〇 | × |
羽田発:2022年10月1日、シドニー発:2022年10月2日より
| 便名 | 出発 | 時間 | 到着 | 時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| QF026 | 羽田 | 22:00 | シドニー | 08:50+1 | × | 〇 | × | × | 〇 | × | 〇 |
| QF025 | シドニー | 21:50 | 羽田 | 06:00+1 | 〇 | × | × | 〇 | × | 〇 | × |
羽田発:2022年11月1日、シドニー発:2022年11月1日より
| 便名 | 出発 | 時間 | 到着 | 時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| QF026 | 羽田 | 22:00 | シドニー | 08:50+1 | 〇 | 〇 | 〇 | 〇 | 〇 | 〇 | 〇 |
| QF025 | シドニー | 21:35 | 羽田 | 05:25+1 | × | × | 〇 | 〇 | 〇 | 〇 | × |
| QF025 | シドニー | 22:10 | 羽田 | 06:00+1 | 〇 | 〇 | × | × | × | × | 〇 |
機材
カンタス航空の東京・シドニー線は、2020年3月の運航停止まではボーイング747、ジャンボジェット機が使用されていましたが、カンタス航空はコロナ禍の中全てのボーイング747の機材を退役させました。
2022年9月の東京・シドニー線の再開後は、エアバス社のA330-300を使用する予定です。ビジネスクラス28席、エコノミークラス269席となり、ファーストクラス、プレミアムエコノミークラスは設定されていません。

東京・シドニー線で使用されるカンタス航空のエアバスA330-300
2020年3月まで使われていたボーイング747。2020年にカンタス航空では全機退役。
カンタス航空 メルボルン・東京(羽田)線
カンタス航空の東京(羽田)・メルボルン線は、2022年2月15日より再開が予定されていましたが、2022年10月30日からの再開に延期されていましたが、再度延期されて現在再開時期に関してアナウンスされていません。
羽田発メルボルン行きは夜行便、メルボルン出発羽田行きは昼行便となります。
羽田出発メルボルン行きのエコノミークラス往復運賃は、シドニー経由、またはブリスベン経由で121,000円からとなっています。
スケジュール
カンタス航空の東京・メルボルン線は週4便で再開され、東京の発着空港は羽田空港になります。
羽田発:未定、メルボルン発:未定
| 便名 | 出発 | 時間 | 到着 | 時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| QF080 | 羽田 | 21:30 | メルボルン | 10:00+1 | ✕ | 〇 | ✕ | 〇 | ✕ | 〇 | ✕ |
| QF079 | メルボルン | 11:30 | 羽田 | 20:00 | ✕ | 〇 | ✕ | 〇 | ✕ | 〇 | ✕ |
機材
再開された後の東京・メルボルン線は、エアバス社のA330-300を使用する予定です。ビジネスクラス28席、エコノミークラス269席となり、ファーストクラス、プレミアムエコノミークラスは設定されていません。
カンタス航空 東京(羽田)・ブリスベン線
カンタス航空のブリスベン・東京(羽田)線は、2022年3月27日の再開が予定されていましたが、2022年10月31日に延期、再度2022年11月29日再開に延期されました。
羽田発ブリスベン行きは夜行便、ブリスベン出発羽田行きは昼行便、となります。
羽田出発ブリスベン行きのエコノミークラス往復運賃は、セール料金121,000円からとなっています。
スケジュール
カンタス航空の東京・ブリスベン線は週3便で再開され、東京の発着空港は羽田空港になります。
運航停止までのブリスベン線は成田空港発着でしたが、再開後は羽田空港発着に変わります。
カンタス航空は以前はデイリー運航であったメルボルン線を3便、4月以降は4便に減らし、残った羽田空港の発着枠をブリスベン線へ振り分け、ブリスベン線の羽田空港発着を実現しました。
これによりカンタス航空の全便は、羽田空港発着になります。
羽田発2022年12月1日、ブリスベン発:2022年11月29日より
| 便名 | 出発 | 時間 | 到着 | 時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| QF062 | 羽田 | 21:30 | ブリスベン | 07:35+1 | ✕ | ✕ | 〇 | ✕ | 〇 | ✕ | 〇 |
| QF061 | ブリスベン | 11:50 | 羽田 | 20:00 | 〇 | ✕ | ✕ | 〇 | ✕ | 〇 | ✕ |
機材
再開される東京・ブリスベン線は、エアバス社のA330-300を使用する予定です。ビジネスクラス28席、エコノミークラス269席となり、ファーストクラス、プレミアムエコノミークラスは設定されていません。
ジェットスター航空も運航再開へ
カンタス航空のグループ会社であり、LCC(格安航空会社)のジェットスター航空も、日本・オーストラリア線を2022年7月より再開する予定、既に航空券の販売も開始しました。
オーストラリアの旅行手配
トラベルドンキーでは、オーストラリアのオプショナルツアー(現地発着ツアー)、アクティビティ等をご紹介、ご予約を承っています。
シドニーを知り尽くしたオーストラリア在住のスタッフが対応しておりますので、正確な情報の提供、的確なアドバイス、到着フライトの遅延・欠航など、緊急時の迅速な対応も可能となっています。
オーストラリア旅行をご計画中の方は、是非トラベルドンキーのご利用をご検討ください。きっと素敵な思い出深いオーストラリア旅行になりますよ。

2021年10月1日(金曜日)
2020年3月23日 16:30pm以降、オアフ島外出自粛制限令の開始から555日目(1年と190日)になりました。
8月10日から、オアフ島は、また規制が厳しくなり、一部、Tier4に逆戻りしました。
屋内の集会は10名まで、屋外は25名までになりました。(以前は、室内25名、屋外75名までOKでした)
レストランは、終了人数の50%まで収容可能(但し、テーブル間は6フィートのソーシャル・ディスタンスが必要)(以前は、75%までOKでした)
今現在、アメリカ国内からハワイにやって来る人は、ワクチン接種済みの証明が有れば前もってのPCR検査不要、隔離も無し。(これは一緒)
10月1日現在、ハワイでは、人口の68% が2回ワクチン接種完了。
ここ最近、ワクチン接種者数が増えています!!
ハワイの感染者数 10月1日=366名(オアフ島 212名)
ホノルルは、9月13日から60日間「セーフアクセス・オアフプログラム」施行。
レストランやバーなどに行く場合、ワクチン接種カード(または、48時間以内のPCR検査の陰性証明)の提示が必要となりました。
10月1日、ホノルルでは、あと60日間(11月30日まで)規制が延長されました。
10月1日、ハレクラニホテルは、改装終了して再オープンしました。
これは、再オープン前日の9月30日の写真です。
正面玄関の工事も終了!!
海側のフェンスも取り除かれました。
やっぱり、ハレクラニから海のビュー、最高です!!
詳しくは、こちらでどうぞ!!
2021年9月30日(木曜日)
2020年3月23日 16:30pm以降、オアフ島外出自粛制限令の開始から554日目(1年と189日)になりました。
8月10日から、オアフ島は、また規制が厳しくなり、一部、Tier4に逆戻りしました。
屋内の集会は10名まで、屋外は25名までになりました。(以前は、室内25名、屋外75名までOKでした)
レストランは、終了人数の50%まで収容可能(但し、テーブル間は6フィートのソーシャル・ディスタンスが必要)(以前は、75%までOKでした)
今現在、アメリカ国内からハワイにやって来る人は、ワクチン接種済みの証明が有れば前もってのPCR検査不要、隔離も無し。(これは一緒)
9月30日現在、ハワイでは、人口の67.9% が2回ワクチン接種完了。
ここ最近、ワクチン接種者数が増えています!!
ハワイの感染者数 9月30日=332名(オアフ島 220名)
ホノルルは、9月13日から60日間「セーフアクセス・オアフプログラム」施行。
レストランやバーなどに行く場合、ワクチン接種カード(または、48時間以内のPCR検査の陰性証明)の提示が必要となりました。
あっという間に9月も終わりです。
なんか、雰囲気が変わった!?と思ったら、
いつの間にか「DEAN & DELUCA」のサインが「白」になってる!!
店内、すっきり!!
何となく、秋の気配がます。
魅力的なスイーツがいっぱい!!
ここは、デリも充実!!
日本からの観光客が余り来ない今は、いつでも買えるし~と思っていたら、友達から頼まれていた新色「オリーブ・グリーン」のミニバッグは、もうすぐ売り切れるかも?との情報有り。
まだあって、良かった!!
詳しくは、こちらでどうぞ~!!
シンガポール北部のマンダイ地区にある Mandai Wildlife Reserve(マンダイ・ワイルドライフ・リザーブ)は、
Singapore Zoo/Night Safari/River Wonders/Bird Paradise を中心に、自然・動物・環境教育をテーマにした人気エリアです。
2025年には新しい野生動物パーク Rainforest Wild ASIA も加わり、シンガポールの動物園エリアはさらに充実しました。
本記事では、日本人旅行者に特に人気の高い4施設、
シンガポール動物園、ナイト・サファリ、リバー・ワンダーズ、バード・パラダイス について、
見どころ、行き方、営業時間、料金の目安をまとめてご紹介します。営業時間・料金・ショーやフィーディングの時間は変更される場合があるため、訪問前に公式サイトで最新情報をご確認ください。
シンガポール動物園
シンガポール動物園の概要
シンガポール動物園は、熱帯雨林を活かした「オープン・コンセプト」で世界的に知られる動物園です。
檻で囲うのではなく、自然に近い環境や水路、緑を活用した展示が特徴で、オランウータン、キリン、ゾウ、爬虫類など多彩な動物を間近に観察できます。
園内には4,200以上の動物が暮らしており、動物プレゼンテーション、キーパー・トーク、フィーディング体験、子ども向けのKidzWorldなど、家族旅行でも楽しみやすい内容がそろっています。
シンガポール動物園へのアクセス
公共交通機関
電車+シャトルバス
一番分かりやすい行き方は、MRT南北線 Khatib(NS14) 駅から Mandai Khatib Bus(M2) を利用する方法です。
Khatib MRT駅 Exit A のピックアップポイントからマンダイ・ワイルドライフ・リザーブまで約20分。運賃は7歳以上 S$2.50、7歳未満は無料です。
路線バス
MRT南北線 Choa Chu Kang(NS4) からバス 927、
MRT南北線 Ang Mo Kio(NS16) またはトムソン・イーストコースト線 Springleaf(TE4) 方面からバス 138 でもアクセスできます。
タクシー/配車アプリ
市内中心部からタクシーまたはGrab等で約30〜35分が目安です。時間帯や道路状況により所要時間は変わります。
マンダイ地区からのタクシー利用には、時間帯により追加サーチャージが設定される場合があります。
園内・エリア内の移動
シンガポール動物園、ナイト・サファリ、リバー・ワンダーズは同じ東側エリアにまとまっています。
バード・パラダイスはMandai Wildlife WEST側にあり、各パーク間は無料のエリア内シャトルを利用できます。
シンガポール動物園の見どころ
- 熱帯雨林の中を歩くように楽しめる「オープン・コンセプト」の展示
- オランウータン、キリン、ゾウなど人気動物の展示とキーパー・トーク
- 園内トラムで効率よく移動可能(入園券に含まれます)
- KidzWorldや水遊びエリアなど、子ども連れに便利な施設
- フィーディング体験や動物プレゼンテーションは、開催日・時間を当日公式アプリまたは園内掲示で確認
| 名称 | シンガポール動物園(Singapore Zoo) |
|---|---|
| 住所 | 80 Mandai Lake Rd, Singapore 729826(Google Map) |
| 営業時間 | 毎日 08:30–18:00(最終入場 17:00) |
| 料金 | 非居住者:大人 S$49、子ども(3〜12歳)S$34。3歳未満は無料。園内トラム込み。 |
| Web | https://www.mandai.com/en/singapore-zoo.html |
ナイト・サファリ
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ナイト・サファリの概要
ナイト・サファリは、夜行性動物の姿を観察できる世界初の夜間専用サファリパークです。
日中の動物園とは異なり、夜の森の中を歩いたり、トラムに乗ったりしながら、マレーバク、ライオン、ゾウ、スンダセンザンコウなど夜に活動する動物たちを観察します。
園内には4つのウォーキング・トレイルがあり、サファリ・アドベンチャー・トラムでは英語音声ガイドを聞きながら広い園内を効率よく回ることができます。トレイルとトラムは通常19:00頃から始まります。
ナイト・サファリへのアクセス
ナイト・サファリはシンガポール動物園、リバー・ワンダーズと同じマンダイ東側エリアにあります。
Khatib MRT駅からMandai Khatib Bus(M2)を利用する方法が分かりやすく、夜遅くまで運行しています。
ナイト・サファリの見どころ
- 夜行性動物を観察できるサファリ・アドベンチャー・トラム
- Leopard Trail、East Lodge Trail、Tasmanian Devil Trail、Pangolin Trailなどのウォーキング・トレイル
- 動物プレゼンテーションやキーパー・トーク(開催日・時間は公式アプリまたは園内掲示で確認)
- 夜の屋外施設のため、歩きやすい靴、虫よけ、急な雨に備えた折りたたみ傘があると便利
| 名称 | ナイト・サファリ(Night Safari) |
|---|---|
| 住所 | 80 Mandai Lake Rd, Singapore 729826(Google Map) |
| 営業時間 | 毎日 18:00–24:00(最終入場 23:15) |
| 料金 | 非居住者:大人 S$58、子ども(3〜12歳)S$41。3歳未満は無料。トラム込み。 |
| Web | https://www.mandai.com/en/night-safari.html |
リバー・ワンダーズ(River Wonders)
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リバー・ワンダーズの概要
リバー・ワンダーズは、アジア初の“川”をテーマにした野生動物公園です。
世界の大河をテーマにした展示をめぐりながら、淡水魚、マナティー、カピバラ、メコンオオナマズ、インドガビアル、ジャイアントパンダなどを見ることができます。
館内・屋根付きエリアが比較的多く、日中の暑さや急な雨を避けながら観光しやすいのも特徴です。
ボート型アトラクション「Amazon River Quest」は、身長制限、運行休止、別料金の有無などが変更されることがあるため、訪問当日に確認しましょう。
リバー・ワンダーズへのアクセス
リバー・ワンダーズはシンガポール動物園と隣接しており、アクセス方法はシンガポール動物園と同じです。
Khatib MRT駅からMandai Khatib Bus(M2)を利用するか、タクシー/配車アプリで向かうのが便利です。
リバー・ワンダーズの見どころ
- ミシシッピ川、コンゴ川、ナイル川、ガンジス川、メコン川など世界の大河をテーマにした展示
- ジャイアントパンダが暮らすパンダ展示エリア
- 大水槽でマナティーや淡水魚を観察できるAmazon Flooded Forest
- Amazon River Questなどのボート系アトラクション(運行状況・条件は当日確認)
| 名称 | リバー・ワンダーズ(River Wonders) |
|---|---|
| 住所 | 80 Mandai Lake Rd, Singapore 729826(Google Map) |
| 営業時間 | 毎日 09:00–18:00(最終入場 17:00) |
| 料金 | 非居住者:大人 S$45、子ども(3〜12歳)S$33。3歳未満は無料。 |
| Web | https://www.mandai.com/en/river-wonders.html |
バード・パラダイス
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バード・パラダイスの概要
バード・パラダイスは、旧ジュロン・バード・パークがマンダイ地区へ移転し、2023年に開園した新しい鳥類パークです。
約17ヘクタールの敷地に、400種以上・3,500羽以上の鳥が暮らしており、アジア最大級の鳥類パークとして人気を集めています。
8つの大型ウォークイン・アビアリーでは、アフリカ、アジア、南米などの環境をテーマにした展示を楽しめます。
ペンギン、フラミンゴ、サイチョウ、インコ類など、色鮮やかな鳥たちを近い距離で観察できるのが魅力です。
バード・パラダイスへのアクセス
バード・パラダイスはMandai Wildlife WEST側にあります。
Khatib MRT駅からMandai Khatib Bus(M2)でアクセスできるほか、シンガポール動物園、ナイト・サファリ、リバー・ワンダーズ側からは無料のエリア内シャトルで移動できます。
バード・パラダイスの見どころ
- Heart of Africa、Wings of Asia など、8つの大型ウォークイン・アビアリー
- Predators on Wings、Wings of the World などのライブ・プレゼンテーション
- ロリー、ペリカン、ムクドリ類などのフィーディング体験(開催有無・時間は当日確認)
- 子ども連れに人気のEgg SplashやTreetop Playなどのプレイエリア
- Bird Paradiseのチケットにはエリア内シャトルが含まれます
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| 名称 | バード・パラダイス(Bird Paradise) |
|---|---|
| 住所 | 20 Mandai Lake Rd, Singapore 729825(Google Map) |
| 営業時間 | 毎日 09:00–18:00(最終入場 17:00) |
| 料金 | 非居住者:大人 S$49、子ども(3〜12歳)S$34。3歳未満は無料。エリア内シャトル込み。 |
| Web | https://www.mandai.com/en/bird-paradise.html |
チケット購入・予約時の注意点
- 人気日や週末、学校休暇期間は混雑しやすいため、公式サイトまたは旅行会社サイトで事前購入しておくと安心です。
- 料金はシンガポール居住者/非居住者、平日/週末・祝日、プロモーションにより変動する場合があります。
- 動物プレゼンテーション、フィーディング、ボートライド等は天候や動物のコンディションにより変更・中止となる場合があります。
- マンダイ地区は屋外移動が多いため、日中は帽子、飲料水、日焼け止め、雨具を持参すると便利です。
- 1日に複数パークを回る場合は、シンガポール動物園+リバー・ワンダーズを日中に、ナイト・サファリを夜に組み合わせる行程が定番です。
シンガポールの旅行手配
トラベルドンキーでは、シンガポールのオプショナルツアー(現地発着ツアー)、アクティビティ等をご紹介、ご予約を承っています。
ナイト・サファリ、シンガポール動物園、リバー・ワンダーズ関連の商品は、時期により催行状況や料金が変わります。
ツアー、入場券、送迎付きプランの最新情報は、下記のシンガポール商品一覧よりご確認ください。
シンガポール旅行をご計画中の方は、是非トラベルドンキーのご利用をご検討ください。きっと素敵な思い出深いシンガポール旅行になりますよ。

2021年9月29日(水曜日)
2020年3月23日 16:30pm以降、オアフ島外出自粛制限令の開始から553日目(1年と188日)になりました。
8月10日から、オアフ島は、また規制が厳しくなり、一部、Tier4に逆戻りしました。
屋内の集会は10名まで、屋外は25名までになりました。(以前は、室内25名、屋外75名までOKでした)
レストランは、終了人数の50%まで収容可能(但し、テーブル間は6フィートのソーシャル・ディスタンスが必要)(以前は、75%までOKでした)
今現在、アメリカ国内からハワイにやって来る人は、ワクチン接種済みの証明が有れば前もってのPCR検査不要、隔離も無し。(これは一緒)
9月28日現在、ハワイでは、人口の67.8% が2回ワクチン接種完了。
ここ最近、ワクチン接種者数が増えています!!
ハワイの感染者数 9月29日=230名(オアフ島 144名)
ホノルルは、9月13日から60日間「セーフアクセス・オアフプログラム」施行。
レストランやバーなどに行く場合、ワクチン接種カード(または、48時間以内のPCR検査の陰性証明)の提示が必要となりました。
先週の木曜日に「レインボー・ドライブイン」に行ったのですが、食べたかった「ロングライス」は、月曜日のスペシャルということで、月曜日にまた行って来ました!
「レインボー・ドライブイン」は、10月2日に創立60周年記念を迎えるということで、9月26日から10月2日まで、プレートランチを買ったら、その代金のうちの$1-を近所の公立学校に寄付するそうです。
隣の売店で60周年記念のTシャツやらマグカップ、ピンなども販売中です。
月曜日のスペシャル「ポークロングライス」$8.50-
ミックス・プレート $10.50-
今回は、50¢追加でグレービーを頼みました。
グレービーもカップにたっぷり入って来ました!!
やっぱり、「レインボー」は庶民の味方!!
美味しくて、癖になるお店です。
60周年、愛され続ける訳が判ります!!
詳しくは、こちらでどうぞ!!
2021年9月28日(火曜日)
2020年3月23日 16:30pm以降、オアフ島外出自粛制限令の開始から552日目(1年と187日)になりました。
8月10日から、オアフ島は、また規制が厳しくなり、一部、Tier4に逆戻りしました。
屋内の集会は10名まで、屋外は25名までになりました。(以前は、室内25名、屋外75名までOKでした)
レストランは、終了人数の50%まで収容可能(但し、テーブル間は6フィートのソーシャル・ディスタンスが必要)(以前は、75%までOKでした)
今現在、アメリカ国内からハワイにやって来る人は、ワクチン接種済みの証明が有れば前もってのPCR検査不要、隔離も無し。(これは一緒)
9月28日現在、ハワイでは、人口の67.8% が2回ワクチン接種完了。
ここ最近、ワクチン接種者数が増えています!!
ハワイの感染者数 9月28日=240名(オアフ島 193名)
ホノルルは、9月13日から60日間「セーフアクセス・オアフプログラム」施行。
レストランやバーなどに行く場合、ワクチン接種カード(または、48時間以内のPCR検査の陰性証明)の提示が必要となりました。
ワイキキ・ビーチウォークにあった「世界一美味しい朝食」の「bills」のサインが消えてる!という情報を聞いて見に行って来ました!
ほんと!!
聞く所によると、10月1日に「UPSTAIRS WAIKIKI」というお店がオープンするそうです!!
10月1日再オープン予定のハレクラニホテル
工事中の塀が取り除かれています。
営業再開していた「ハレクラニ・ベーカリー」は、先日からまた休業中です!
カラカウア大通りに面した「COCO COVE」
ここも10月3日には閉店だそうです。
詳しくは、こちらでどうぞ!!
2020年3月23日 16:30pm以降、オアフ島外出自粛制限令の開始から551日目(1年と186日)になりました。
8月10日から、オアフ島は、また規制が厳しくなり、一部、Tier4に逆戻りしました。
屋内の集会は10名まで、屋外は25名までになりました。(以前は、室内25名、屋外75名までOKでした)
レストランは、終了人数の50%まで収容可能(但し、テーブル間は6フィートのソーシャル・ディスタンスが必要)(以前は、75%までOKでした)
今現在、アメリカ国内からハワイにやって来る人は、ワクチン接種済みの証明が有れば前もってのPCR検査不要、隔離も無し。(これは一緒)
9月24日現在、ハワイでは、人口の67.2% が2回ワクチン接種完了。
ここ最近、ワクチン接種者数が増えています!!
ハワイの感染者数 9月27日=255名(オアフ島 162名)
ホノルルは、9月13日から60日間「セーフアクセス・オアフプログラム」施行。
レストランやバーなどに行く場合、ワクチン接種カード(または、48時間以内のPCR検査の陰性証明)の提示が必要となりました。
第2,第4日曜日は、ロイヤルハワイアンセンターで午前11時から午後6時まで「ワイキキ・クラフターズ・フェア」が開催されています。
私の第一目的は、この「Huff 'n Puff」
私が勝手に呼んでる「ハワイアンおこし」
これをずっと探してて、このフェアで再会!!
美味しいです!!
このお店、カカアコのファーマーズ・マーケットにも出店していて、とても気になっていました。
デモンストレーションを見たら、とても便利そうで、1つ購入
色んなお店が並んで居て、見るだけでも楽しいです。
詳しくは、こちらでどうぞ!!
2021年9月25日(土曜日)
2020年3月23日 16:30pm以降、オアフ島外出自粛制限令の開始から549日目(1年と184日)になりました。
8月10日から、オアフ島は、また規制が厳しくなり、一部、Tier4に逆戻りしました。
屋内の集会は10名まで、屋外は25名までになりました。(以前は、室内25名、屋外75名までOKでした)
レストランは、終了人数の50%まで収容可能(但し、テーブル間は6フィートのソーシャル・ディスタンスが必要)(以前は、75%までOKでした)
今現在、アメリカ国内からハワイにやって来る人は、ワクチン接種済みの証明が有れば前もってのPCR検査不要、隔離も無し。(これは一緒)
9月24日現在、ハワイでは、人口の67.2% が2回ワクチン接種完了。
ここ最近、ワクチン接種者数が増えています!!
ハワイの感染者数 9月25日=408名(オアフ島 275名)
ホノルルは、9月13日から60日間「セーフアクセス・オアフプログラム」施行。
レストランやバーなどに行く場合、ワクチン接種カード(または、48時間以内のPCR検査の陰性証明)の提示が必要となりました。
4週間お休みだったKCCファーマーズ・マーケットが再開しました。
新鮮野菜を売っている「PIT FARM」
テント内は、一度に5人までの入場制限有り
久し振りに飲んだ「飲むコーヒーゼリー」
美味しかった~!!
美味しそうなプレートランチもいろいろ有ります。
詳しくは、こちらでどうぞ!!
2021年9月24日(金曜日)
2020年3月23日 16:30pm以降、オアフ島外出自粛制限令の開始から548日目(1年と183日)になりました。
8月10日から、オアフ島は、また規制が厳しくなり、一部、Tier4に逆戻りしました。
屋内の集会は10名まで、屋外は25名までになりました。(以前は、室内25名、屋外75名までOKでした)
レストランは、終了人数の50%まで収容可能(但し、テーブル間は6フィートのソーシャル・ディスタンスが必要)(以前は、75%までOKでした)
今現在、アメリカ国内からハワイにやって来る人は、ワクチン接種済みの証明が有れば前もってのPCR検査不要、隔離も無し。(これは一緒)
9月24日現在、ハワイでは、人口の67.2% が2回ワクチン接種完了。
ここ最近、ワクチン接種者数が増えています!!
ハワイの感染者数 9月24日=403名(オアフ島 248名)
ホノルルは、9月13日から60日間「セーフアクセス・オアフプログラム」施行。
レストランやバーなどに行く場合、ワクチン接種カード(または、48時間以内のPCR検査の陰性証明)の提示が必要となりました。
カラカウア大通り
昔の「京や」前で、毎週、金曜日と土曜日、朝11時半から午後5時半まで「スワップミート」を開催していると聞いて、行ってみました。
ハンバーガーやらかき氷などを売っているお店があります。
カカアコのファーマーズ・マーケットに出店している人気の焼きおにぎり屋さんもあります。
可愛い小物、ポーチ、マスクなども売っています。
詳しくは、こちらでどうぞ!!
2021年9月24日(金曜日)
2020年3月23日 16:30pm以降、オアフ島外出自粛制限令の開始から548日目(1年と183日)になりました。
8月10日から、オアフ島は、また規制が厳しくなり、一部、Tier4に逆戻りしました。
屋内の集会は10名まで、屋外は25名までになりました。(以前は、室内25名、屋外75名までOKでした)
レストランは、終了人数の50%まで収容可能(但し、テーブル間は6フィートのソーシャル・ディスタンスが必要)(以前は、75%までOKでした)
今現在、アメリカ国内からハワイにやって来る人は、ワクチン接種済みの証明が有れば前もってのPCR検査不要、隔離も無し。(これは一緒)
9月24日現在、ハワイでは、人口の67.2% が2回ワクチン接種完了。
ここ最近、ワクチン接種者数が増えています!!
ハワイの感染者数 9月24日=403名(オアフ島 248名)
ホノルルは、9月13日から60日間「セーフアクセス・オアフプログラム」施行。
レストランやバーなどに行く場合、ワクチン接種カード(または、48時間以内のPCR検査の陰性証明)の提示が必要となりました。
カパフル通りにある「レインボー・ドライブイン」
このサインが目印です。
1961年創業、今年60周年、老舗のプレートランチ屋さんです。
今は、テイクアウト・オンリー
ダイニング・エリアは、閉鎖されています。
このスプラッシュ・フロート(ミディアム)$4.50ーも人気です。
ここの名物「ミックス・プレート」$10.50-
どこもかしこも値上がりしているこのご時世、ここは、まだ去年と同じ料金だったので嬉しいです。
詳しくは、こちらでどうぞ!!

