2021年6月27日(日曜日)
2020年3月23日 16:30pm以降、オアフ島外出自粛制限令の開始から460日目(1年と95日)になりました。
6月11日から、オアフ島は、Tier4になりました。
屋外の集会は、25名まで、屋内は10名までOK
屋外の結婚式は、200名までOK
6月21日現在、ハワイでは、人口の57%がFully vaccinated。
60%になれば、Tier5に移行。
70%で、規制解除となります。

「イオラニ」が閉店大セール75%OFFと聞いて行ってきました。

アラモアナセンター近くの「コナストリート」にあります。
この「Made in Hawaii」のウォルアートが目印です。

この「イオラニ」は、「Manoa DNA」のKawakamiファミリーが経営するお店で、以前は、「トラベルドンキー」のユニフォームもここで作って貰っていました。

「ユニクロ」や「ハローキティ」とのコラボ商品があったり、日本人に人気のブランドでしたが、日本からの観光客が減って大打撃だったそうです。
今回アパレル系からは撤退するそうですが、68年続いたファミリー・ビジネスなので、若い世代の人達が若い世代の人達に向けて何か新しいことを始めるそうです。

詳しくはこちらでどうぞ!!

2021年6月26日(土曜日)
2020年3月23日 16:30pm以降、オアフ島外出自粛制限令の開始から459日目(1年と94日)になりました。
6月11日から、オアフ島は、Tier4になりました。
屋外の集会は、25名まで、屋内は10名までOK
屋外の結婚式は、200名までOK
6月21日現在、ハワイでは、人口の57%がFully vaccinated。
60%になれば、Tier5に移行。
70%で、規制解除となります。

ワイキキ内のあちこちにあるABCストアー
便利なコンビニです。

デザート類やお寿司もあります。

お弁当類もあります。

チョコレート類も色々
 

詳しくは、こちらでどうぞ!!

 

2021年6月25日(金曜日)
2020年3月23日 16:30pm以降、オアフ島外出自粛制限令の開始から458日目(1年と93日)になりました。
6月11日から、オアフ島は、Tier4になりました。
屋外の集会は、25名まで、屋内は10名までOK
屋外の結婚式は、200名までOK
6月21日現在、ハワイでは、人口の57%がFully vaccinated。
60%になれば、Tier5に移行。
70%で、規制解除となります。

今日のサンセット、午後7時16分
ワイキキビーチの人出は、多いです。

サンセット時間でもまだ海に入っている人も沢山いました。

突堤からサンセットを見る人も沢山!!

ピンク色に染まるダイヤモンドヘッド

サンセット後の空の色も綺麗です!!

詳しくは、こちらでどうぞ!!

2021年6月24日(木曜日)
2020年3月23日 16:30pm以降、オアフ島外出自粛制限令の開始から457日目(1年と92日)になりました。
6月11日から、オアフ島は、Tier4になりました。
屋外の集会は、25名まで、屋内は10名までOK
屋外の結婚式は、200名までOK
6月21日現在、ハワイでは、人口の57%がFully vaccinated。
60%になれば、Tier5に移行。
70%で、規制解除となります。

「HONU BAKERY」
ここは、「亀パン」が有名で、それでお店の名前も「ホヌ・ベーカリー」に変わりました!

これが、ここの名物の「亀パン」

パンだけではなく、ケーキも色々!!

サウス・キング・ストリートを挟んでお向かいのビルの中に「ホノルル・クラック・シード」があります。

ここは、昔懐かしい駄菓子屋さん
ここの「チョコあられ」が美味しいです。

詳しくは、こちらでどうぞ!!

日本では5月24日から大規模接種会場における高齢者の接種開始、6月21日から職域接種開始など急速に新型コロナワクチンの接種スピードがここへ来て加速してきた感があります。




日本のワクチン接種状況

6月22日現在、日本国内の累計接種人数は2243万7512回を数え、そのうち2回の接種が完了した方は915万4518人に上ると言います。

都道府県別では東京都が一位で210万回以上、次いで愛知県の139万回、神奈川県の138万回、大阪府の137万回となっています。

一日あたりの日別接種回数は国内全体で45万回を越え、政府も10月から11月にかけて希望者すべてへの接種完了を目標とする旨を公言しました。

では日本のこの接種回数、接種スピードは世界の他の国々と比べてどうなのでしょうか。

人口の違いもありますが、上位3国は突出しています。

累計接種人数

6月22日現在

中国

6億2200万回

インド 2億2454万回
アメリカ 1億7708万回
・・・・     
日本

2243万7512回

データ: NHK 特設サイト 新型コロナウイルス

オーストラリアのワクチン接種状況

それでは対するオーストラリアはどうなのでしょうか。

6月22日現在、オーストラリアの累計接種人数は671万9384回となっており、日本よりさらに遅れをとっていることが分かります。

州別にみても、メルボルンがあるビクトリア州で92万6876回、シドニーがあるニューサウルウェールズ州で69万4125回、ケアンズ、ゴールドコーストがあるクイーンズランド州で44万8225回と日本の都道府県別の接種人数とも大きな開きがあることが分かります。

オーストラリア政府 保健省のサイト

これはオーストラリアの徹底した水際対策、市中感染に対する追跡調査および感染多発地域指定の迅速さ、州境閉鎖など州単位での対策による対応の柔軟さにより、他国に比べ新型コロナウイルスの感染者が極めて少なくワクチン接種の必要性が身近に感じられないことが原因かと思われます。

新型コロナウイルスの累計感染者数を比べると、78万5287人で日本は世界34位。
オーストラリアは3万366人世界125位となっています。

統計サイト ワールドメーターズ

コロナ渦以前とほぼ変わらない生活をしているオーストラリアの人々の中に新型コロナウイルスに対する危機感は薄く、特に市中感染を未だ出していないケアンズではワクチン接種が遅々として進んでいない状況です。

クイーンズランド州の累計感染者数は1673人、うちケアンズ・ヒンターランド地域の累計感染者数はわずか36人に留まっています。

クイーンズランド州累計感染者数

ワクチンの累計接種人数もクイーンズランド州44万8225回のうち、ケアンズ・ヒンターランド地域は3万4591回となっています。

クイーンズランド州累計ワクチン接種人数

ワクチン接種の予約

そんな状況を踏まえた上で、筆者が先日、ケアンズで行ったワクチン接種の模様をお伝えいたします。

まずは予約。

日本と違い接種券のようなものは届かないので、自分でその時点で接種資格があるか否かを確認する必要があります。

オーストラリアは接種の段階を5つのフェーズに分けています。

フェーズ1a (140万回分の接種予定)

医療従事者、高齢者・障害者施設労働者、高齢者施設・障害者施設入居者、検疫・国境任務従事者など

フェーズ1b (148万回の接種予定)

70歳以上の方、ワクチン接種を優先されるべき健康状態にある方、警察官、消防官、救命救急従事者、55歳以上のアボリジニおよびトーレス諸島住民など

フェーズ2a (158万回の接種予定)

50歳以上の方、18歳から54歳までのアボリジニおよびトーレス諸島住民、その他の感染リスクが高い業種の従事者など

フェーズ2b (160万回の接種予定)

その他、18歳以上の大人

フェーズ3 (136万回の接種予定)

18歳未満でワクチン接種が推奨される子供

オーストラリア政府のワクチン戦略

自分に接種資格があるのか定かでない場合には、豪州政府の下記のサイトに年齢、お住いの州、何回目のワクチン接種か、などを回答すると資格の有無が確認できます。

現状ではオーストラリア居住者以外の国外からの旅行者などに接種資格は認められていません

ワクチン接種条件チェックサイト

次に実際の予約作業ですが、下記のクイーンズランド州政府のサイトには動画による説明とクイーンズランド州保健省の接種会場のリストが掲載されています。

また、ワクチン接種希望を登録すると最寄りの接種可能な開業医のリストが表示され、そちらから空き状況および予約方法(オンライン予約の可否または電話予約)が確認できるようになります。

ワクチン予約サイト

ワクチン接種当日

ワクチン接種当日に特に事前準備するものはありません。

予約時間の15分ほど前に接種会場に到着し、アプリによる施設チェックイン、過去の病歴や新型コロナウイルスのものと疑われる症状がないかどうか等の問診票の記入など行います。

接種会場に混雑はなく、待ち時間なしで待ち合いロビーから個室の診察室へ通されました。

診察室には医師がおり、副反応のリスク、2回目のワクチン接種までの期間等について説明がありました。

筆者はアストラゼネカ社製のワクチン接種でしたので、副反応については丁寧な説明がありました。

ワクチン接種

一般によく言われるように注射自体の痛みはほとんどありません。

時間も瞬く間に終わります。

ワクチン接種後

接種後は、万が一の急な体調の変化が無いよう待ち合いロビーで15分ほど待機するよう指示がありました。

この間に受付で2回目のワクチン接種の予約を取りました。

また、ワクチンについての小冊子をもらうことができ、詳細を確認することができます。

アストラゼネカ社製のワクチンは2回目の接種までの間隔が12週間必要とのことでした。

(ファイザー社製のワクチンの間隔は3週間)

接種後の副反応

ワクチン接種後、数時間は何の体調の変化もありませんでした。

しかし数時間後に、ワクチン接種をした上腕に打撲に似た鈍い痛みをわすかに感じ始めました。

また半日後から翌日にかけて、風邪の引きはじめに似た倦怠感のようなものを感じました。

それも翌々日には収まり、普段通りの体調に戻ることが出来ました。

発熱や嘔吐といった副反応は一切出ず、生活に支障をきたすような強い反応はでませんでした。

ワクチン接種証明やワクチンパスポートなど、ワクチン接種が海外渡航の必要条件になる動きが世界中で高まっています。

少しでも早く多くの方がワクチン接種を終え、世界の国々が集団免疫を獲得し、またコロナ渦以前のように自由に往来ができる世の中が一日でも早く訪れるよう願ってやみません。



ケアンズの旅行手配

トラベルドンキーでは、ケアンズのオプショナルツアー(現地発着ツアー)、アクティビティ等をご紹介、ご予約を承っています。

ケアンズを知り尽くしたオーストラリア在住のスタッフが対応しておりますので、正確な情報の提供、的確なアドバイス、到着フライトの遅延・欠航など、緊急時の迅速な対応も可能となっています。

ケアンズ旅行をご計画中の方は、是非トラベルドンキーのご利用をご検討ください。きっと素敵な思い出深いケアンズ旅行になりますよ。

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トラベルドンキーにお任せください!

2021年6月23日(水曜日)
2020年3月23日 16:30pm以降、オアフ島外出自粛制限令の開始から456日目(1年と91日)になりました。
6月11日から、オアフ島は、Tier4になりました。
屋外の集会は、25名まで、屋内は10名までOK
屋外の結婚式は、200名までOK
6月21日現在、ハワイでは、人口の57%がFully vaccinated。
60%になれば、Tier5に移行。
70%で、規制解除となります。

サウスキング通りにある「安東飯店」
ここは、ジャージャー麺で有名です。

店内
ほぼ満席!!

ここは、中華料理屋さんですが、オーナーが韓国人なので、キムチ、沢庵、玉ねぎ、そして、ジャージャー麺用のハサミが出て来ます。

ジャージャー麺 $11.25-

ここのジャージャー麺、美味しいです!!

詳しくは、こちらでどうぞ!!

2021年6月22日(火曜日)
2020年3月23日 16:30pm以降、オアフ島外出自粛制限令の開始から455日目(1年と90日)になりました。
6月11日から、オアフ島は、Tier4になりました。
屋外の集会は、25名まで、屋内は10名までOK
屋外の結婚式は、200名までOK
6月21日現在、ハワイでは、人口の57%がFully vaccinated。
60%になれば、Tier5に移行。
70%で、規制解除となります。

丁度、2年前にカパフル通りにオープンしたレストランです。

店内は、広くて、天井も高くてゆったりしていて良いです。

ランチ・スペシャルのピザ$18-
サーモン、ブロッコリー、ブラックオリーブが乗ってて美味しい!!

ステーキ&フライ $20-
このステーキも柔らかくて美味しかった!!

デザートは、別腹

詳しくはこちらでどうぞ!!

 

徹底的な水際対策により、世界的に見ると新型コロナウイルスの封じ込めに成功し、事実上の新型コロナウイルス・ゼロ戦略を取るオーストラリア、そのオーストラリアにおける現在の新型コロナウイルスの感染状況とワクチン接種の現在地をオーストラリアはゴールドコーストから現地在住者がレポートします。

オーストラリアの現在の感染状況

  市中感染者(過去7日間) 帰国者感染者(過去7日間) 現在感染者 累計感染者
オーストラリア全体 22 63 149 30,366
オーストラリア首都特別区 0 0 0 124
ニューサウスウェールズ州 15 16 55 5,654
ノーザンテリトリー準州 0 1 2 176
クイーンズランド州 0 16 32 1,673
南オーストラリア州 0 10 7 788
タスマニア州 0 0 0 234
ビクトリア州 7 19 51 20,697
西オーストラリア州 0 1 2 1,020

2021年6月22日現在: Department Health, States & Territories Report

2021年6月上旬の段階では、ここオーストラリアでは市中感染の発生は限定的となっており、感染者の殆どは海外からの帰国者となっておりましたが、5月下旬にビクトリア州で発生した市中感染、6月中旬にニューサウスウェールズ州で発生した市中感染、これらの市中感染により、6月23日現在市中感染の広がりに予断を許さない状況となっております。

ビクトリア州で発生した市中感染に関しては、市中感染発生・発覚からロックダウン実施までのスピード感もあり、6月22日発表の感染者レポートではビクトリア州内での過去24時間市中感染者は0名となっており、大きな広がりには至らず、ビクトリア州との州境を閉鎖していた他州も州境の再オープンを順次決定して来ています。

但し、6月中旬に発生したニューサウスウェールズ州の市中感染に関しては、シドニー大都市圏内東部の人気エリアで人が多く集まるボンダイ・ジャンクションが起点となっている事もあり、6月23日現在この市中感染に端を発する感染者数が21名に上り、今後の動向に予断を許さない状況となっております。

ビクトリア州で発生した市中感染は、海外からの帰国者が滞在している隔離ホテルからのウイルス漏洩と判定、ニューサウスウェールズ州で発生した市中感染に関しては、国際線勤務の乗務員を送迎している運転手が感染元とされており、実質的鎖国政策による厳しい水際対策を取るオーストラリアで今までに発生している市中感染の殆どが帰国者隔離ホテルからの漏洩及び海外帰国者に付随する事案からの発生となっている事から、ニューサウスウェールズ州やクイーンズランド州では、海外帰国者専用の隔離施設の新規建設議論が連邦政府との間で盛んに行われています。



オーストラリアのワクチン接種進行状況

所管地 過去24時間ワクチン接種回数 ワクチン合計接種回数
連邦政府 59,553 3,988,286
オーストラリア首都特別区 1,180 73,745
ニューサウスウェールズ州 18,045 694,125
ノーザンテリトリー準州 1,361 52,240
クイーンズランド州 13,944 448,225
南オーストラリア州 8,115 189,565
タスマニア州 1,771 98,552
ビクトリア州 20,031 926,876
西オーストラリア州 4,643 247,770
総合計 128,643 6,719,384

2021年6月21日現在: Australian Government Department of Health (Australian Immunisation Register and self reported data)

ワクチン接種回数は全豪で約670万回弱、全人口約2,500万人の約27%に留まっております。

当初の連邦政府発表の予測と比較するとその接種回数に遅延が発生しており、その要因として欧州からのワクチン到着の遅延アストラゼネカ製ワクチンの血栓問題等の諸要因が上げられますが、特にアストラゼネカ製ワクチンの血栓問題はオーストラリアでは大きな問題となっております。

このアストラゼネカ製ワクチン接種に起因するとされる血栓問題により、オーストラリア連邦政府は2021年4月8日「50歳未満の国民はファイザー製ワクチンの接種を推奨する」との発表を行い、アストラゼネカ製ワクチンは50歳以上に限られておりましたが、その後アストラゼネカ製ワクチン接種による血栓症の発症が50代でも発生し、40代及び50代の女性各1人の死亡事案が発生した事により、2021年6月17日ワクチン接種に関するオーストラリア技術諮問グループであるAustralian Technical Advisory Group on Immunisation(ATAGI)は、アストラゼネカ製ワクチンの接種適用年齢を50歳以上から60歳以上に変更する事を推奨する旨の発表を行っております。

オーストラリア連邦政府はこのATAGIからの勧告を受け入れ、50歳から59歳までの年齢層に該当する人はファイザー製ワクチンの接種が推奨及び適用され、アストラゼネカ製ワクチン接種は60歳以上の方に限定されるに至っております。

但し、50歳から59歳の方で既にアストラゼネカ製ワクチンの1回目接種を受け、血栓症の発症が無い場合は、2回目のワクチンもアストラゼネカ製ワクチンを受けるよう推奨されます。

今回の発表に伴い、オーストラリア連邦政府のグレッグ・ハント保健相からは、「2021年末までにワクチン接種を希望する全員に接種を済ませる予定に変更は無い」旨の発表が行われております。

このようなワクチン接種から発生する要因と共に、ワクチン接種の遅延の一つの要因として、オーストラリア国内での感染者を抑え込んでいる事により、「ワクチン接種をしなくても大丈夫では?」と考えられ、ワクチン接種希望者の減少が発生しているのでは無いかとの危惧もあります。

このような事態を鑑み、オーストラリアのナショナル・フラッグ・キャリアであるカンタス航空では、ワクチン接種者に対し、抽選で1年間無制限の乗り放題チケット1,000ポイントのフライトバウチャー及びクレジットを提供するなどのワクチン接種を奨励するインセンティブを実施するとの発表をしています。

本情報の注意事項

掲載されている情報は執筆時のものです。特に新型コロナウィルスの感染状況や水際対策に関しては、日々その感染人数、手続き、対策は変化していますので、現在の状況と異なっている場合もあります。

提供した内容に関連して、ご利用される方が不利益等を被る事態が生じたとしても、当社および執筆者は一切の責任を負いかねますので、ご了承ください。

2021年6月21日(月曜日)
2020年3月23日 16:30pm以降、オアフ島外出自粛制限令の開始から454日目(1年と89日)になりました。
6月11日から、オアフ島は、Tier4になりました。
屋外の集会は、25名まで、屋内は10名までOK
屋外の結婚式は、200名までOK
6月21日現在、ハワイでは、人口の57%がFully vaccinated。
60%になれば、Tier5に移行。
70%で、規制解除となります。

毎週月曜日、朝10時から11時まで、マジックアイランドの駐車場でファーマーズ・マーケットが開催されています。
でも、今日は、1店舗だけの出店で残念でした。

ヤシの木の陰がハワイらしい風景です。

海水の透明度は抜群!!

新しい運動具があちこちに設置されています。

ウエディング・カップルが2組もいました。

詳しくはこちらでどうぞ!!

2021年6月20日(日曜日)
2020年3月23日 16:30pm以降、オアフ島外出自粛制限令の開始から453日目(1年と88日)になりました。
6月11日から、オアフ島は、Tier4になりました。
屋外の集会は、25名まで、屋内は10名までOK
屋外の結婚式は、200名までOK
6月17日現在、ハワイでは、人口の56%がFully vaccinated。
60%になれば、Tier5に移行。
70%で、規制解除となります。

毎週金土日の午後5時半から、ロイヤルハワイアンセンターのグローブステージでハワイアン・エンターテイメントが復活しています。

今日も素敵はフラが披露されていました。

沢山の人が集まって盛大に賑わっていました。

今日のダイヤモンドヘッド

詳しくは、こちらでどうぞ!!