2020年6月6 日(土曜日)
ハワイ外出制限令 76日目
ハワイ州では、5月7日から第一段階の経済活動の再開、「Stay Home」から「Safer Home」に緩和。その「Safer at Home」(家に居た方が安全)は、6月末まで延長。
5月15日からは、小売業等のお店が新しい規則で営業再開。
5月16日からは、ビーチも解禁!(条件付き)
徐々に色々な業種の再開が始まっています。
6月5日からは、レストラン内での飲食が可能となりました。(条件付き)

今日は、久し振りにヒルトンハワイアンビレッジ方面に散歩に行きました。
途中で小雨が降って来て、濡れてしまいましたが、デッカイ虹が見れて、ハッピーでした。


ヒルトンのレインボータワーの上にダブルレインボー


ヒルトンのラグーンの向こうに見えるサンセット


ヒルトンの浜辺に大きな水溜まりが出来ていました。


ハワイのサンセット、ちょっと雲が多いですが、それでも絵になります。

詳しくは、こちらでどうぞ!!
 

 

 

エアーズロックの人気のオプショナルツアーをオーストラリア在住のスタッフが、数多い中からオプショナルツアーの選び方、人気のポイントを解説、お勧めのエアーズロックのオプショナルツアーをご紹介・ご提案します!

エアーズロックは、正式にはウルル(Uluru)とも呼ばれ、シドニーのオペラハウスとともにオーストラリアのアイコンとも言え、このエアーズロックを一目見るために数多くの観光客がこの地を訪れます。

その為、エアーズロックでは多種多様なオプショナルツアーが催行されており、一部のツアーでは似通ったツアーもあるので、オプショナルツアー選びに困ってしまうことも。

そんなエアーズロックのオプショナルツアー選びの参考になるよう、オプショナルツアーの種類ごとに、お勧めのオプショナルツアーをチョイスしてみました!

エアーズロック旅行をご計画中の方は是非参考にしてくださいね♪

なお、ウルル・カタジュタ国立公園へ入園するツアーでは、ツアー代金とは別に国立公園入園パスが必要になる場合があります。2026年現在、3日間有効パスは大人$38、18歳未満は無料です。該当ツアーに参加する場合は、事前購入の要否を各ツアーページで確認してください。

日本語と英語のオプショナルツアー

エアーズロックではAAT Kings社により、日本語ガイドが案内する日本語のオプショナルツアーが数種類設定され運行されています。

日本語オプショナルツアーの方が英語ツアーより若干料金が高くなりますが、エアーズロックの観光の重要な要素の1つにこの地に太古より暮らし、エアーズロックやマウントオルガを聖なる地として崇めてきた先住民であるアナング族の歴史、文化、神話を学べることです。

これらをより深く理解するためには、やはり英語より母国語である日本語でしっかり聞きたいもの。

エアーズロックは単に景色を鑑賞する観光地ではなく、アナング族の文化的な背景を理解した上で観光するのでは、まったくその印象、心に残る深さが変わってきます

エアーズロックは当初ユネスコの世界自然遺産として登録されていましたが、1994年にアボリジニ文化の側面が再評価され、世界文化遺産も含めた複合遺産として登録されたことからもわかると思います。

日本語と英語の同じようなオプショナルツアーがあった場合、日本語のオプショナルツアーを選択することをお勧めしたいと思います。




エアーズロック午前出発のオプショナルツアー

エアーズロックのオプショナルツアー

エアーズロック観光のハイライトの1つが、エアーズロック(ウルル)のサンライズ観賞です。

AAT Kings社により、エアーズロックのホテルが集まるエアーズロック・リゾートの各ホテルからの送迎付きツアーが、日本語と英語でオプショナルツアーが毎日催行されています。

エアーズロックの午前観光の一番の売れ筋は、エアーズロックのサンライズ観賞の後、マウントオルガを散策するツアーになります。

2019年より日本語ガイドが案内する、早朝に出発しフィールドオブライトとエアーズロックのサンライズを鑑賞するオプショナルツアーが開始されました!

日本語・ウルル・サンライズとカタジュタ・ツアー

ウルルの東側に位置するウルル(エアーズロック)サンライズ会場、タリングル ニャクンジャクにて、夜明けの最初の光が砂漠の平原をゆっくりと照らし、朝日が地平線に近づくにつれてだんだんとその姿を現すウルルの様子を、コーヒー、紅茶で身体を暖めながらお楽しみください。

その後、同じ国立公園内にある36個の巨大な岩のドームの集まりカタジュタへ。カタジュタ展望台で記念撮影したあと、ウォルパ渓谷の散策をします。ウルルとはまた違うカタジュタの迫力を感じてください。

催行曜日 月曜、水曜、木曜、土曜
料金 大人 $249 / 子供 $175 → 大人 $239 / 子供 $165
詳細情報と予約 https://www.traveldonkey.jp/australia/ayers_rock/16650/

英語・ウルル・サンライズとフィールド・オブ・ライト

エアーズロック・リゾートの宿泊施設でピックアップし、フィールドオブライトの場所まで短い距離を移動します。

フィールド・オブ・ライトの会場に完全な暗闇に到着すると、砂漠の砂丘の上から50,000球の光を楽しむことができます。

砂丘の上部からフィールドオブライトの幻想的な光景を楽しんだ後、砂丘の下へ降りてフィールド・オブ・ライトを間近で散策するか、またはそのまま砂丘の上部に残り上からフィールド・オブ・ライトを鑑賞するかを選択できます。

この間、ツアーガイドが紅茶、コーヒーを提供します。太陽が空全体に光を忍び込み始め、レッドセンターの広大な大地に朝陽が降り注ぐ光景を自然の雄大さに畏敬の念を抱きながら、飲み物を楽しむことができます。

コロナ禍前までは日本語でもツアーが行われていましたが、現在は英語のツアーのみ催行されています。

催行曜日 毎日
料金 大人 $135 / 子供 $95 → 大人 $129 / 子供 $92
詳細情報と予約 https://www.traveldonkey.jp/australia/ayers_rock/14404/



エアーズロック午後出発のオプショナルツアー

エアーズロックのオプショナルツアーで一番の人気を誇るのが、エアーズロックのサンセット観賞

エアーズロック(ウルル)の表面が日の入りとともに夕日を浴びて、その色を刻々と赤く染め上げていき、その光景はまさに圧巻の一言です!

エアーズロックのサンセットのオプショナルツアーの多くは、サンセット観賞とともにスパークリングワインがガイドより提供され、それを味わいながらエアーズロックのサンセットを鑑賞します。

定番はエアーズロックのふもと観光とサンセット観賞をする日本語のオプショナルツアー。追加料金にてサンセット観賞の後に野外BBQディナーと満天の星空を観賞できる追加オプションもあります。

日本語・ウルルふもとめぐりとサンセットツアー

カルチャー・センター、ウルルのふもとめぐり、そしてウルルのサンセットを満喫する日本語でご案内の午後オプショナルツアーです。

ツアーの最初は先住民の歴史と文化の資料館カルチャーセンターを見学します。アボリジニの工芸品をお土産として購入したり、カフェにて休憩することもできます。

その後、ウルルのふもとにあるクニヤ・ウォークと呼ばれる散策路へご案内します。クニヤ・ジュクルパと呼ばれる先住民の神話に耳を傾けます。

そしてウルルのふもと10km以上に及ぶ外周道路をぐるりと一周、車窓から観光します。アボリジニにとって大切な場所(聖地)をご覧いただくこともできます。

ウルルサンセット会場では、オーストラリア産スパークリングワインとおつまみを楽しみながら、太陽が沈むとともにウルルの色が刻々と変化する様子をご覧ください。

追加プランとして、AAT Kings社専用のBBQサイトで、カンガルー肉・ステーキ・ソーセージなど、オーストラリアの雰囲気あふれるオージースタイルのBBQディナーと夜空に広がる南半球の満天の星空を楽しむプランも設定されています。

催行曜日 月曜、水曜、木曜、土曜
料金 大人 $249 / 子供 $175 → 大人 $239 / 子供 $165
詳細情報と予約 https://www.traveldonkey.jp/australia/ayers_rock/16651/

日本語・ウルル・サンセットツアーとサザンスカイBBQディナー

太陽が西に傾きはじめると、その夕陽を浴びたウルル(エアーズロック)の岩の色が刻々と変化していきます。そのサンセットの幻想的な光景を眺めながら、スパークリングワインのグラスを傾けるのは、きっと忘れられない思い出となることでしょう。

AAT KINGS社専用のBBQサイトで、カンガルー肉、ステーキ、ソーセージなど、オーストラリアの雰囲気あふれる、オージースタイルのBBQディナーと、満天の星空に広がる南半球の星空を眺めながら、日本語によるアボリジニ神話と星座の解説をお楽しみください。

催行曜日 月曜、水曜、木曜、土曜
料金 大人 $434 / 子供 $308 → 大人 $420 / 子供 $301
詳細情報と予約 https://www.traveldonkey.jp/australia/ayers_rock/5401/




エアーズロックお得なオプショナルツアーのセット割引

エアーズロックお得なオプショナルツアーのセット割引

エアーズロックのオプショナルツアー催行会社のAAT Kings社では、定番の自社オプショナルツアーのお得なセットを用意しています。

エアーズロックの観光パターンはある程度決まっていますので、日本の旅行会社のパッケージツアー、グループツアーではなく、個人旅行でエアーズロックを訪れる方はこのセットを申し込み、必要に応じてラクダ・ツアーや遊覧飛行のオプショナルツアーを追加するのが良いかと思います。

日本語・ロックコネクション

ジャパニーズロックコネクションは、3日間有効で組み合わせ自由な日本語ガイド付きツアーパッケージ。空港とホテル間の送迎、ホテルや空港でのチェックインアシスト、ウルル・サンライズツアー、ウルルふもとめぐりツアー、カタジュタ・ツアー、そしてウルル・サンセットツアーが含まれます。

また、ウルル・サンセット鑑賞時のグラスのスパークリングワイン&カナッペ、カタジュタ散策後の、麦茶とおしぼりのサービス、ウルル・サンライズ鑑賞時の、コーヒー・紅茶・緑茶など、うれしいちょっとしたサービスが付くパッケージです。

催行曜日 日曜、火曜、水曜、金曜
料金 大人 $555 / 子供 $369 → 大人 $525 / 子供 $339
詳細情報と予約 https://www.traveldonkey.jp/australia/ayers_rock/16655/

ピティ・パス

エアーズロック(ウルル)とマウントオルガ(カタジュタ)の基本的な観光パターンをしっかりとおさえた、英語の観光ツアーがセットになったパス。

「ウルル・山麓観光とサンセット」と「ウルル・サンライズとカタジュタ散策」の2つのツアーが含まれており、3日間有効のウルル・カタジュタ国立公園の入園料金も含まれています。

催行曜日 毎日
料金 大人 $469 / 子供 $289 → 大人 $459 / 子供 $284
詳細情報と予約 https://www.traveldonkey.jp/australia/ayers_rock/11125/



エアーズロックの宿泊込みパッケージ

エアーズロックの宿泊込みパッケージ

エアーズロックを訪れる個人旅行の方へお勧めしたいのが、当社トラベルドンキー・オリジナルのエアーズロックでの宿泊込みパッケージ

AAT Kings社のオプショナルツアー、エアーズロック往復空港送迎に、エアーズロックの各ホテルを組み合わせ、料金的にも大変お得となっています。

エアーズロックのホテルも共同部屋のバックパッカー・スタイルの宿泊施設から、5つ星デラックスホテルまで、旅のスタイルとご予算にあわせてお選びいただけます。

エアーズロックの行程、オプショナルツアー、ホテルにお悩みの方はどうぞ当社までお気軽にご相談ください

エアーズロックを知り尽くす当社のスタッフが、的確で有益なアドバイスをさせていただきます!

ウルル・カタジュタ日本語ツアー・宿泊パッケージ(アウトバックホテル&ロッジ利用) 

エアーズロックリゾートの人気のスタンダードホテル、アウトバックホテル&ロッジのホテル宿泊と、往復日本語ガイドによる空港送迎、カタジュタ観光、エアーズロックサンセット鑑賞、エアーズロックサンライズ鑑賞、山麓観光をパッケージ。

1泊から3泊まで、旅のプランにあわせてお選びいただけます。

催行曜日 日曜、火曜、水曜、金曜
料金 大人 $921 / 子供 $701 → 大人 $845 / 子供 $650
詳細情報と予約 https://www.traveldonkey.jp/australia/ayers_rock/5865/

ディスカバリー宿泊パッケージ(アウトバックホテル&ロッジ利用)

エアーズロックリゾートの人気のスタンダードホテル、アウトバックホテル&ロッジを利用した宿泊付きパッケージ。1泊から3泊までお好きな滞在日数をお選びいただけます。

エアーズロックの観光は、「ウルル・山麓観光とサンセット」と「ウルル・サンライズとカタジュタ散策」の2つのツアーが含まれています。

3日間有効なウルル・カタジュタ国立公園入園料、エアーズロック空港・ホテル間のシャトルバスも含まれます。

催行曜日 毎日
料金 大人 $570 / 子供 $406 → 大人 $547 / 子供 $388
詳細情報と予約 https://www.traveldonkey.jp/australia/ayers_rock/12451/




エアーズロックのナイト・オプショナルツアー

エアーズロックのナイト・オプショナルツアー

エアーズロックの夜のオプショナルツアーの一押しは、世界的にもその名前を広く知られるアーティスト、ブルース・ムンロ氏による、5万個以上の球状ライトに光を灯すイルミネーション、「フィールド・オブ・ライト」を見に行くツアーです。

エアーズロックのホテルがあるエアーズロック・リゾートと、フィールド・オブ・ライトの会場との間のシャトルバスと入場料のシンプルなオプショナルツアーから、ディナーが含まれるツアー、片道はラクダに乗ってフィールド・オブ・ライトの会場へ行くツアーなど、色々なパターンのオプショナルツアーが設定されています。

フィールド・オブ・ライトは2026年に10周年を迎え、現在も継続して開催されています。開催期間やプラン内容は変更される場合があるため、予約時に最新情報をご確認ください。

エアーズロックは周辺に大きな都市がないこともあり、その星空が美しいことでも知られています

2019年より新たに日本語ガイドによる星空観賞のオプショナルツアーが開始されました。経験豊かで南半球の星空の知識豊富な日本語ガイドが、レーザーポインターなどを使いながら日本語で解説します。

エアーズロックではサンライズを見るために翌日が早朝出発になることも多いのですが、早く寝てしまうなんてもったいないですよ!

フィールド・オブ・ライト・パス

世界的にもその名前を広く知られるアーティスト、ブルース・ムンロ氏による、5万個以上の球状ライトに光を灯すイルミネーションの幻想的な光景に、きっと息を飲むことでしょう。

フィールド・オブ・ライトの展示会場へのバスは1日1回、日没の30分後にホテルより出発します。ご予約の際にバスをご指定の上お申込みください。

催行曜日 毎日
料金 大人 $50 / 子供 $39 → 大人 $49 / 子供 $38
詳細情報と予約 https://www.traveldonkey.jp/australia/ayers_rock/14129/

ウィンジリ・ウィル・ショー・トワイライト

夜空に感動を呼ぶ最新のテクノロジーによるドローンショー!

ラムス社(RAMUS)が、デザイン・制作したドローン、音と光のショーを通じて、エアーズロック・リゾートは、この度アナング族に代々伝わるカルトゥカジャラからウルルまでのマラの物語をみなさまにご紹介いたします。

イベントの名称ともなっている「ウィンジリ ウィル」とは、地元のアナング族のピチャンチャチャラ語で「広い地平線を見渡す美しい景色」を意味します。

このドローンやレーザー光線を巧みに操作することにより、アニメーション化された映像が夜空を照らす息をのむような音と光のショーは、最新テクノロジーを駆使し、何世代にも亘り受け継がれてきたアナング族の古いマラの物語に命を吹き込みます。

催行曜日 毎日
料金 大人 $205 / 子供 $102 → 大人 $199 / 子供 $99
詳細情報と予約 https://www.traveldonkey.jp/australia/ayers_rock/17690/

サウンズ・オブ・サイレンス

数々のツーリズムアワードに輝き、エアーズロック滞在において最も人気が高く、人数が限定されているため予約を取るのが難しいのが、このサウンズ・オブ・サイレンス・ディナー。

日没の約1時間前にホテルを出発、スパークリングワインを片手に丘の上へ上り、地平線に沈みゆくサンセットを鑑賞します。

その後、ディナー会場へ移りロマンチックで幻想的な砂漠でのディナー、そしてディナーの後は明かりを消して詩の朗読が始まります。その後、30秒ほど沈黙、大自然の中で「静寂の音」(サウンズ・オブ・サイレンス)を体験してください。

日本では考えられない満天の星空のもと、サウンズ・オブ・サイレンスが聞こえてくる思い出は、きっと忘れられない体験となるでしょう。

催行曜日 毎日
料金 大人 $295 / 子供 $150 → 大人 $285 / 子供 $140
詳細情報と予約 https://www.traveldonkey.jp/australia/ayers_rock/3221/



エアーズロック遊覧飛行のオプショナルツアー

エアーズロック遊覧飛行のオプショナルツアー

エアーズロックの雄大さを実感するのは、エアーズロック遊覧飛行のオプショナルツアーに参加するのが一番!

荒涼としたどこまでも続く大地に、まるで「おへそ」のようにポッコリと現れる世界最大級の1枚岩であるエアーズロック(ウルル)

自然の偉大なる力に感嘆せずにはいられません。

全部で7種類ものヘリコプターを利用したツアーが運行されており、最もお手軽なエアーズロック(ウルル)のみを見るツアーから、マウント・オルガ(カタジュタ)を加えたツアー、広大な塩湖であるアマデウス湖の上空見学を加えたツアー、更にはキングス・キャニオンまで訪れるツアーまであります。

【ヘリコプター】ウルル&リゾート ポストカードフライト

エアーズロック(ウルル)の景観を楽しむ一番のポイントは、実は上空から!

エアーズロック遊覧飛行のオプショナルツアーに参加すると、地上から見る姿からは想像もつかないような姿を上空からご覧頂くことができます。

この巨大な一枚岩の他には見ることのできない景観は、きっとエアーズロック旅行の忘れられない思い出となるはずです。

催行曜日 毎日
料金 大人 $205 / 子供 $205 → 大人 $199 / 子供 $199
詳細情報と予約 https://www.traveldonkey.jp/australia/ayers_rock/3062/

【ヘリコプター】ウルルとカタジュタ グランド・ビュー – サンライズまたはサンセット

このオプショナルツアーでは、サンライズ時、またはサンセット時のフライトを選ぶことができます。

レッドセンターと呼ばれるノーザンテリトリー州中心部、定番のエアーズロック(ウルル)とマウントオルガ(カタジュタ)に加え、カタジュタの西側に向かい、散策コースとして有名なカタジュタのウォルパ渓谷を上空からご覧頂きます。

この西側からは、ウルル、カタジュタ、そしてマウント・コナーが一直線上にご覧いただけるポイントです。飛行時間は約36分。広大なノーザンテリトリーのアウトバック大自然を、空中よりお楽しみください。

催行曜日 毎日
料金 大人 $450 / 子供 $450 → 大人 $440 / 子供 $440
詳細情報と予約 https://www.traveldonkey.jp/australia/ayers_rock/14242/



エアーズロックのセグウェイ・オプショナルツアー

グウェイ・オプショナルツアー

エアーズロック(ウルル)をじっくり観光するのには、散策路を歩いて観光するのが一番ですが、ウルルのベースウォークは約10.6キロもあり歩いて観光するのはちょっと大変。

エアーズロックをじっくり観光できて疲れない、これを見事に解決するのがエアーズロックで行われているセグウェイを使用したオプショナルツアーです!

セグウェイとは電動力、アクセルやブレーキ操作なしで体重移動だけでコントロールする、未来感覚あふれる乗り物です。セグウェイに乗ったことがない方も大丈夫、ツアー開始前に操作方法の説明、練習を行います。

エアーズロック観光に加えてセグウェイの乗車を体験できる、まさに一粒で二度おいしいオプショナルツアーです。

希望する方は音声ガイドを装着し、各観光ポイントでの日本語の説明を聞くこともできます!

セグウェイでウルル一周

ガソリンを一切使わず、電気動力でガスを排出しない、環境にとても優しいのりものセグウェイ。アクセルやブレーキの操作はなく、乗っている人の体の重心移動によってその動きを制御します。

このセグウェイに乗って、一周約12kmあるウルル(エアーズロック)の麓を、経験豊かなガイドと共に一周します。

道中は、風の風化でできた洞穴や、そこに描かれたアボリジニの壁画。枯れることのない泉など、要所要所の解説もあります。ご希望のお客様は、音声ガイドを装着し、日本語で解説を聞くこともできます!

催行曜日 毎日(4月~10月)
料金 大人 $209 / 子供 $209 → 大人 $204 / 子供 $204
詳細情報と予約 https://www.traveldonkey.jp/australia/ayers_rock/16612/

ウルル4分の1、セグウェイそしてサンセット

セグウェイでウルル(エアーズロック)の麓4分の1を回り、ガイドの説明の下、マラ・ウォークにて洞窟に残されたアボリジニの壁画、そして枯れることのないと言われるムティジュルの泉をご覧いただきます。そして、ツアーのハイライトは、アウトバックに沈みゆく日の入観賞です。

ガソリンを一切使わず、電気動力でガスを排出しない、環境にとても優しいのりものセグウェイ。アクセルやブレーキの操作はなく、乗っている人の体の重心移動によってその動きを制御します。このセグウェイに乗って、一周約12kmあるウルル(エアーズロック)の麓4分の1を経験豊かなガイドがご案内します。

道中は、風の風化でできた洞穴や、そこに描かれたアボリジニの壁画。枯れることのない泉など、要所要所の解説もあります。ご希望のお客様は、音声ガイドを装着し、日本語で解説を聞くこともできます!

催行曜日 毎日(4月~10月)
料金 大人 $219 / 子供 $219 → 大人 $214 / 子供 $214
詳細情報と予約 https://www.traveldonkey.jp/australia/ayers_rock/16615/




マウントオルガ・オプショナルツアー

マウントオルガ・オプショナルツアー

マウントオルガ(カタジュタ)は、エアーズロックとともにこのエリアでは外すことのできない景勝地、エアーズロックから数多くオプショナルツアーが催行されています。

36個の不思議なドーム状の奇岩が連なるマウントオルガの姿は大変印象的、エアーズロック同様に先住民アナング族の人たちにとって聖地でもあります。

その中でもお勧めは日本語ガイドが案内し、エアーズロックのサンライズ観賞とマウントオルガの散策がセットになったオプショナルツアー。エアーズロックでサンライズを鑑賞後、マウントオルガへ移動、マウントオルガではウォルパ渓谷を散策します。

2泊3日以上する方にお勧めしたいのは、マウントオルガのサンライズ観賞、その後にValley of the Winds、風の谷散策路を歩き第2展望台までハイキングするオプショナルツアーです。

日本語・ウルル・サンライズとカタジュタ・ツアー

ウルルの東側に位置するウルル(エアーズロック)サンライズ会場、タリングル ニャクンジャクにて、夜明けの最初の光が砂漠の平原をゆっくりと照らし、朝日が地平線に近づくにつれてだんだんとその姿を現すウルルの様子を、コーヒー、紅茶で身体を暖めながらお楽しみください。

その後、同じ国立公園内にある36個の巨大な岩のドームの集まりカタジュタへ。カタジュタ展望台で記念撮影したあと、ウォルパ渓谷の散策をします。ウルルとはまた違うカタジュタの迫力を感じてください。

催行曜日 月曜、水曜、木曜、土曜
料金 大人 $249 / 子供 $175 → 大人 $239 / 子供 $165
詳細情報と予約 https://www.traveldonkey.jp/australia/ayers_rock/16650/

カタジュタ・風の谷散策ツアー

カタジュタの魅力を発見し、カタジュタの麓「風の谷」の息を飲むような壮大な景色を、目で肌で感じましょう!

専門ガイドと共に、太古の岩の形成を巡り、心奪われる物語に耳を傾けながら、何千年もの時をかけて創り上げられた雄大な景観をトレッキングします。

風の谷散策路第二展望台までトレッキングします。

催行曜日 日曜、月曜、水曜、金曜
料金 大人 $215 / 子供 $155 → 大人 $210 / 子供 $150
詳細情報と予約 https://www.traveldonkey.jp/australia/ayers_rock/17833/



キングスキャニオン・オプショナルツアー

キングスキャニオン

エアーズロックに2泊以上する方にエアーズロックのオプショナルツアーの中でお勧めしたいのが、キングスキャニオンを訪れる日帰りオプショナルツアー!

キングスキャニオンは、エアーズロックより約300キロ、時間にして陸路約4時間の所にある切り立った断崖絶壁の景観で知られる景勝地です。

キングスキャニオンで是非トライしてもらいのは、2つある散策路のうちの1つのキャニオン・リム・ウォークです。

キャニオン・リム・ウォークは、270メートルの断崖、キングスキャニオンに登り、約3-4時間、キングスキャニオンの谷の上部を散策する道で、途中エデンの園、ロストシティなどのポイントがあります。

エアーズロック発着の日帰りキングスキャニオンのオプショナルツアーは、AAT Kings社の1社のみ催行しています。以前は日本語ガイドの付くキングスキャニオン・オプショナルツアーツもありましたが、現在はドライバーがガイドも兼ねる英語のツアーのみ催行されています。

キングスキャニオンを訪れるツアーでは、エアーズロックを出発し2泊3日でエアーズロック、マウントオルガの観光とともに、キングスキャニオンの観光を訪れ、アリススプリングスで解散となるキャンプツアーも人気が高いです。

キャンプツアーは英語のツアーになりますが、ツアー参加者は世界各国からの観光客。国際的な雰囲気の中、アウトバックの風景の中のキャンプツアーは、オーストラリアらしい雰囲気を存分に味わえます。

キャンプツアー代金には宿泊、食事も含まれていますので、料金面でもお得になっています!

キングスキャニオン1日観光(エアーズロック発着)

キングス・キャニオンに行く日帰りのオプショナルツアー。早朝出発、広大な砂漠が広がるダイナミックな風景を楽しみながら、キングス・キャニオンに向かいます。

キングス・キャニオンでは、2通りの楽しみ方が用意されています。体力に自信のある方は、3時間のトレッキングへどうぞ。

絶壁の岩肌を伝いキャニオンの縁まで登れば、素晴らしい眺望が足元に広がります。壮大なスケールを肌で感じてください。

また3時間は無理というお客様は、キャニオンの谷を散策することも可能です。こちらの方が易しい道のりになっています。経験豊富なガイドによる説明付きです(英語)。

催行曜日 毎日(4月~11月)、火曜を除く毎日(12月~3月)
料金 大人 $355~389 / 子供 $250~274 → 大人 $345~379 / 子供 $245~269
詳細情報と予約 https://www.traveldonkey.jp/australia/ayers_rock/1696/




エアーズロックのキャンプツアー

エアーズロック・キャンプツアーオーストラリアらしい雄大なアウトバックの大地を体感できるのは、このキャンプツアーではないでしょうか。

エアーズロックはアドベンチャーツアーズ社、ウェイアウトバック社(運行会社・商品は時期により変動)など複数の会社が、それぞれバラエティー豊かなキャンプツアーを年間を通して催行されています。

キャンプ場での宿泊は、ベッドが中に設置されている常設のサファリスタイルのテントを利用するツアー、スワッグと呼ばれる大型の寝袋を利用して野宿するツアー、それぞれの旅のスタイル、予算にあわせて選ぶことができます。

日本語ツアーは設定されておらず、英語のドライバー兼ガイドのツアーになりますが、世界各国から参加する国際色豊かなツアーになり、海外らしい雰囲気を満喫できること間違いなし!

非英語圏の国の人達も数多く参加していますので、多少英語に不安がある人も大丈夫。キャンプツアーのツアー代金にはキャンプ場での宿泊の他、食事料金が含まれています。

エアーズロック発着のツアーの他、出発はエアーズロック、帰着はアリススプリングス、更にはダーウィンまで足を伸ばす7日間、10日間のツアーもあります。

是非この機会に普通の海外旅行では味わえないアウトバック体験を!

3日間 ウルル、カタジュタとキングスキャニオン(エアーズロック出発)

3日間の王道サファリスタイルのキャンプツアーはこれで決まり!

こちらの3日間のツアーでは、知識豊富なドライバーガイドと共に、レッドセンターと呼ばれるこの地域の3大観光スポットである、ウルル(エアーズロック)、カタジュタ(マウント・オルガ)、そしてキングス・キャニオンを思う存分満喫できます。

大型バスのツアーでは体験できない、少人数グループのツアーに参加して、短い時間ながらもこの大地の地理や歴史、先住民族アボリジニの文化などを十分に吸収して、砂漠地帯のレッドセンターを体感してください。

催行曜日 月曜、水曜、土曜
料金 大人 $995 / 子供 $995 → 大人 $983 / 子供 $983
詳細情報と予約 https://www.traveldonkey.jp/australia/ayers_rock/17640/

4日間 ウルル、カタジュタとキングスキャニオン to ウェストマクドネル(エアーズロック出発)

エアーズロック出発、ウルル(エアーズロック)とキングスキャニオンのキャンプツアーに、ウエストマクドネル観光をプラスした4日間のツアー。

この4日間のツアーでは、知識豊富なドライバーガイドと共にレッドセンターと呼ばれるこの地域の3大観光スポットである、ウルル(エアーズロック)、カタジュタ(マウント・オルガ)、キングスキャニオンを観光、そして更にアリススプリングス近郊の見所である、ウエストマクドネル山脈を巡ります。

大型バスのツアーでは体験できない、少人数グループのツアーに参加して、短い時間ながらもこの大地の地理や歴史、先住民族アボリジニの文化などを十分に吸収して、砂漠地帯のレッドセンターを体感してください。

催行曜日 月曜、水曜、土曜
料金 大人 $1380 / 子供 $1380 → 大人 $1370 / 子供 $1370
詳細情報と予約 https://www.traveldonkey.jp/australia/ayers_rock/17643/



エアーズロックのお勧めオプショナルツアーに関するよくある質問(FAQ)

エアーズロックのオプショナルツアーの人気ランキングを教えてください。
エアーズロックのオプショナルツアーの中で体験型アクティビティでお勧めはどれですか?

エアーズロックのオプショナルツアーの中では、下記のアクティビティをお勧めいたします!

エアーズロックの全てのアクティビティを見る

エアーズロックのホテルが込みになっているオプショナルツアーはありますか?
はい、エアーズロックの共同部屋のバックパッカーズ・スタイルの宿泊施設から、5スターのデラックスホテルまで、オプショナルツアーとホテル宿泊がセットになったお得なエアーズロックのホテル込み宿泊パッケージがあります。
 

エアーズロックの観光情報



エアーズロックの旅行手配

トラベルドンキーでは、エアーズロックのオプショナルツアー(現地発着ツアー)、アクティビティ等をご紹介、ご予約を承っています。

エアーズロックを知り尽くしたオーストラリア在住のスタッフが対応しておりますので、正確な情報の提供、的確なアドバイス、到着フライトの遅延・欠航など、緊急時の迅速な対応も可能となっています。

エアーズロック旅行をご計画中の方は、是非トラベルドンキーのご利用をご検討ください。きっと素敵な思い出深いエアーズロック旅行になりますよ。

エアーズロックのオプショナルツアー、アクティビティ、宿泊パッケージ

トラベルドンキーにお任せください!

2020年6月5 日(金曜日)

ハワイ外出制限令 75日目

ハワイ州では、5月7日から第一段階の経済活動の再開、「Stay Home」から「Safer Home」に緩和。その「Safer at Home」(家に居た方が安全)は、6月末まで延長。

5月15日からは、小売業等のお店が新しい規則で営業再開。

5月16日からは、ビーチも解禁!(条件付き)

徐々に色々な業種の再開が始まっています。

そして、いよいよ今日、6月5日からは、レストラン内での飲食が可能となりました。(条件付き)

6月5日より、お店での飲食が可能となったホノルルですが、この「レインボー・ドライブイン」は、まだテイクアウトのみの対応でした。

ソーシャル・ディスタンシングのマークが「ゴム草履」っていうのもハワイらしくて良いです。

窓口には、サニタイザー完備、ビニールで隔離されていました。

今日のお買い上げ
ミックス・プレート・ランチ $10.50-
ポーク・ロング・ライス $8.50-
やっぱり、ここは、何を頼んでも、間違いなく美味しいです!!
 

詳しくは、こちらでどうぞ!!

 

 

 

11月のシドニー旅行を計画している方へ、11月のシドニーの気候の情報と服装のアドバイス、11月にシドニーで行われるイベント情報、ホテル・観光施設などの混雑状況を、シドニー在住のスタッフが最新の情報に基づいてお届けします!

季節が日本と逆のシドニーは11月が春から初夏へ向かう時期になり、ジャカランダが例年10月下旬から咲き始め、11月上旬から中旬に見頃を迎えます。気候や雨、強風により前後しますが、シドニーの街中を紫色の可憐な花で彩り、春の到来を知らせてくれます。

目次:11月のシドニー 気候、服装、イベント、混雑状況(クリックで開閉)




11月のシドニーの気候と服装

オーストラリアは南半球にあるため日本とは季節が逆になり、シドニーは9月から春になり11月はもう初夏と言えます

11月のシドニーは、日中の平均最高気温が23.7℃前後、平均最低気温は15.7℃前後となり、晴れた日には夏に近い日差しの強さを感じます。

東京の気候と比較すると、東京の10月頃に近い気温ですが、シドニーは紫外線が強く、日中は初夏らしく感じる日もあります。

日中は上着なしでシャツ1枚で過ごせる日が多いですが、朝晩や曇り・雨の日は肌寒く感じることもありますので、薄手のジャケットやカーディガンは持参した方が良いです。日中の観光では、帽子、サングラス、日焼け止めなどの紫外線対策も必要です。

シドニー近郊、市内より西方向、内陸部へ120Kmほど入った観光地、ブルーマウンテンズ地区では、標高が1000mほどあるため、気温もシドニー市内より4-7℃ほど低くなり、11月の最低気温の平均は9.9℃、最高気温は20.4℃となります。

そのため、ブルーマウンテンズを訪れる予定の方は、薄手のジャケット、またはニットなどを準備した方が良いでしょう。

11月のシドニーと東京の気候比較

11月 シドニー 東京
最高気温 (℃) 23.7 16.7
最低気温 (℃) 15.7 8.8
降水量 (mm) 83.8 92.5
湿度 (%) 66 65

データ:オーストラリア政府気象庁 / 日本国・国土交通省・気象庁(1991〜2020年平年値)



11月にシドニーで開催されるイベント

11月のシドニーでは、下記のイベントが予定されています。

スカルプチャー・バイ・ザ・シー

スカルプチャー・バイ・ザ・シーは、シドニー近郊のボンダイビーチからタマラマビーチの間約2kmの海岸沿いの遊歩道が彫刻公園に変わる、無料で楽しめる屋外彫刻展です。

オーストラリアをはじめとする世界各国のアーティストの作品が展示され、無料で見学することができます。

イベント名

スカルプチャー・バイ・ザ・シー(Sculpture by the Sea)

日にち 2026年10月16日~2026年11月2日
場所 ボンダイビーチ(Bondi Beach)地図
Webサイト https://sculpturebythesea.com/

ジャカランダの開花

10月下旬から11月中旬にかけて、紫色の可憐な花びらを持つジャカランダが開花します。年により開花時期は前後しますが、シドニー市内では例年11月上旬から中旬が見頃です。

シドニー市内および近郊のいたるところで見ることができますが、ジャカランダのトンネルができる、シドニー湾を対岸に渡ったキリビリのマクドゥーガル・ストリート(McDougall Street)が有名です。満開時期は歩行者安全のため、週末を中心に一時的な車両通行止めが行われる場合があります。

シドニー市内では、サーキュラーキー、タウンホール(市役所)前、が観光の途中に見ることができます。

イベント名

ジャカランダの開花

日にち 10月中旬から11月中旬
場所 サーキュラーキー、タウンホール前など
Webサイト なし

11月の祝日

11月のシドニーにおける祝日はありません。



11月のシドニーの混雑状況

11月のシドニーは年末年始ほどの混雑ではありませんが、スカルプチャー・バイ・ザ・シーやジャカランダの見頃に加え、多くの企業でクリスマス・パーティーが開催されます。

ホテル宴会場、レストランなどを借り切って開催され、11月の木曜日、金曜日に開催が集中し、日本の忘年会シーズンのようにシドニー市内で夜タクシーをつかまえるのが難しくなります。

そのままホテルに泊まる人も多いので、11月は木曜日、金曜日を中心にホテルやレストランが混み合います。特に市内中心部やウォーターフロントのレストランは、早めの予約をおすすめします。

月ごとのシドニー:気候、服装、イベント、混雑状況



シドニーの旅行手配

トラベルドンキーでは、シドニーのオプショナルツアー(現地発着ツアー)、アクティビティ等をご紹介、ご予約を承っています。

シドニーを知り尽くしたオーストラリア在住のスタッフが対応しておりますので、正確な情報の提供、的確なアドバイス、到着フライトの遅延・欠航など、緊急時の迅速な対応も可能となっています。

シドニー旅行をご計画中の方は、是非トラベルドンキーのご利用をご検討ください。きっと素敵な思い出深いシドニー旅行になりますよ。

シドニーのオプショナルツアー、アクティビティ、宿泊パッケージ

トラベルドンキーにお任せください!

2020年6月5 日(金曜日)
ハワイ外出制限令 75日目
ハワイ州では、5月7日から第一段階の経済活動の再開、「Stay Home」から「Safer Home」に緩和。その「Safer at Home」(家に居た方が安全)は、6月末まで延長。
5月15日からは、小売業等のお店が新しい規則で営業再開。
5月16日からは、ビーチも解禁!(条件付き)
徐々に色々な業種の再開が始まっています。
そして、いよいよ今日、6月5日からは、レストラン内での飲食が可能となりました。(条件付き)
でも、今日のワイキキは、レストランの営業再開のニュースよりもプロテスト(抗議)の行進のニュースの方が大きかった!

今日は、アラモアナからワイキキに掛けて、プロテストの行進があるので注意するようにという忠告がありました。

ワイキキの高級ブランド品のお店は、ショー・ウィンドウに板を貼り、その前にバリケードを置き、セキュリティを増員して警戒をしていました。

「ルイ・ヴィトン」も一時は営業再開していたのに、また板を貼り付けていました。

午後1時30分、ポリスに見守られながら、プロテストの行進がやって来ました。

カラカウア大通りはは、通行止めにはなってないので、普通の車も沢山走っていました。

この後、このグループは、デューク・カハナモク像のあるワイキキビーチまで行って、そこで、8分46秒の黙とうをしたそうです。
この行進には、1000人の人達が集まっていたそうです。
明日は、アラモアナからステート・キャピタル(州議事堂)までの行進が予定されているそうです。
ハワイは、この抗議行動もアロハの精神で平和的に終わることを願います。

詳しくは、こちらでどうぞ!!

 

ワイキキからホノルル空港への行き方を、タクシー、空港シャトルバス、そしてウーバー(Uber)、専用車による日本語空港送迎などの移動方法ごとに、現地ハワイ在住のスタッフが詳しくご紹介いたします!

それぞれの移動方法ごとの、メリットとデメリット、料金の目安、予約方法、乗車方法も解説しています。

もうこれでワイキキから、ホノルル空港への移動で迷うことはありません!

ホノルル空港からワイキキへの行き方は、こちらをご覧ください。 ホノルル空港からワイキキへの行き方

シャトルバス

シャトルバス

ワイキキから乗り合いのシャトルバスに乗って、ホノルル空港へ移動することができます。

ワイキキからは「ロバーツ・ハワイ」社など数社が、乗り合いのシャトルバスを運行しています。

ワイキキからホノルル空港までの料金は大人$16~となり、事前予約制となっています。

各社のWebサイトから予約をするか、または、ホテルの場合はコンシェルジュデスク、フロントデスクで予約の代行をしています。

1名の場合は安価に、宿泊ホテルからホノルル空港まで移動することができますが、2名以上の場合はタクシーとそれほど料金は変わらず、乗り合いのバスになるので、同乗者の乗車場所を数か所まわることもあり、意外と時間がかかってしまうこともあります。

ロバーツ・ハワイのWebサイト

専用車・日本語ドライバー空港送迎

専用車

日本語ドライバーの専用車(チャーター・カー)を利用して、ワイキキからホノルル空港まで移動することも可能です。

料金は他の交通手段より割高になりますが、日本語の通じる係員の人が宿泊ホテルからホノルル空港まで送ってくれる安心感は、何かと不安の多い海外では何ものにも代えがたいのではないでしょうか。

ホノルル空港送迎

トラベルドンキーの専用車日本語空港送迎!

安心の日本語ドライバーによる空港送迎サービス。専用車なので、他のお客様を待ったり、ホテルを何軒も回ったり、貴重な時間を無駄にすることもありません。

車中では、ホノルル観光の見所、注意事項、お勧めのレストラン等もドライバーに日本語で相談できるのも、大きなメリット。

詳細・お申込み

 

市バス(The Bus)

ザ・バスホノルル空港のターミナル(T1)、ターミナル(T2)それぞれの2階(出発ロビー階)にバス停があり、ワイキキからホノルル空港まで、移動することが可能です。

料金は大人$2.75、子供$1.25。ホノルルへの移動手段としては1番安い方法になります。

ワイキキからホノルル空港までは、19番バス、20番バスの2路線が運行しています。19番は早朝から深夜まで、20番は夕方まで、どちらも約20~40分間隔(時間帯による)で運行しているので、日中に利用する場合は、あまり待ち時間なく乗車可能です。

ホノルル空港までの所要時間は約60分。路線バスですので、乗降する人がいる場合は停留所ごとに停車し、ワイキキ内も約2ブロック毎に停車します。

ワイキキ内は、カラカウア通りの1つ山側の、Kuhio Ave.(クヒオ通り)が運行ルートになっておりバス停のサインも掲示されています。

運賃は下車時ではなく乗車時に支払いです。お釣りは一切出ないので注意が必要です。

また、荷物は、手荷物(シート下またはヒザ上)サイズしか持ち込めません。ハワイから日本へ帰国時の利用にはあまり適しません。

タクシー

タクシー

ホノルル空港からワイキキまで、およそ10マイル(16キロ)、時間にして20-30分ほどなので、タクシーを利用してワイキキまで移動しても、それほど高額にはなりません。

タクシーを1名の場合は空港シャトル、電車と比較すると割高にはなりますが、2名以上で利用する場合はそれらとあまり料金も変わらずに、目的地まで直接行くことができます。

ワイキキからホノルル空港へ向かう場合は、ターミナル(T1)、ターミナル(T2)ともに$35-40になります。

一般的にウーバーの方がタクシーより若干料金が安くなることが多いですが、ホノルル空港へ向かう場合は、あまり料金は変わらないことが多く、タクシーの方が安価な時もあります。

距離と時間のメーター制になっていますので、ホノルル空港までのルート、所要時間により、実際の料金は変動します。その為、平日のラッシュ時にあたって空港まで時間がかかる場合、タクシー料金は高めになります。

タクシー乗り場は、各ホテルの玄関に設置されており、大型ホテルでは、いつも数台待機しています。待機車両がない場合も、ホテルの係員に言えば、ホテルが契約しているタクシー会社へ配車依頼をしてくれます。

ウーバー(Uber)

ウーバー

ウーバー(Uber)は、ハワイでは一般的に利用されており、ホノルル空港への移動に利用することも可能です。

ウーバーにはいくつかのサービスがありますが、ハワイで一般的なのは日本ではまだ導入されていない、「ウーバー・エックス(UberX)」と呼ばれる、一般の自家用車を利用するサービスです。

ワイキキからホノルル空港へ向かう場合は、およそ$42-45になります。

一般的にウーバーの方がタクシーより料金が若干安くなりますが、ホノルル空港へ乗車する場合は、あまり両者の料金の差はなく、タイミングによってはタクシーの方が安くなる場合もあります。

ウーバーのアプリをダウンロード、アカウントを作成して支払いの為のクレジットカードを登録しておけば、簡単に利用することができます。

アプリ上で出発地、目的地が設定できるので、利用にあたって言葉の心配がいらないこと、料金が事前に決定することがメリットとしてあげられます。

ウーバー・エックスでは4人まで乗車できますが、一般の小型の乗用車であることが多いため、大型のスーツケースは2つぐらいまでしか入りません。

荷物が多い場合は、車両にミニバンを使用し6名まで乗車可能な「ウーバー・エックスエル(UberXL)」を利用した方が良いでしょう。ウーバー・エックスエルの料金は、ウーバー・エックスのおよそ1.4倍になります。

ハワイでは、乗り合いサービスのウーバープール(UberPool)は導入されていません。

ハワイの旅行手配

トラベルドンキーでは、ハワイのオプショナルツアー(現地発着ツアー)、アクティビティ等をご紹介、ご予約を承っています。

ハワイを知り尽くしたハワイ在住のスタッフが対応しておりますので、正確な情報の提供、的確なアドバイス、到着フライトの遅延・欠航など、緊急時の迅速な対応も可能となっています。

ハワイ旅行をご計画中の方は、是非トラベルドンキーのご利用をご検討ください!

きっと素敵な思い出深いハワイ旅行になりますよ♪

ハワイのオプショナルツアー、アクティビティ

トラベルドンキーにお任せください!

ホノルル空港からワイキキへの行き方を、タクシー、空港シャトルバス、そしてウーバー(Uber)、専用車による日本語空港送迎などの移動方法ごとに、現地ハワイ在住のスタッフが詳しくご紹介いたします!

ホノルル空港と市内へのそれぞれの移動方法ごとの、メリットとデメリット、料金の目安、そして国際線ターミナルと国内線ターミナル、ホノルル空港の到着ターミナルごとに乗車方法も解説しています。

もうこれでホノルル空港到着してから、ワイキキへの移動で迷うことはありません!

シャトルバス

シャトルバス

ホノルル空港から乗り合いのシャトルバスに乗って、ワイキキへ移動することができます。

ホノルル空港からは「ロバーツ・ハワイ(Roberts Hawaii)」社が、ターミナル2(T2)の国際線団体出口(EXIT1)前にデスクを設けています。

ホノルル空港からワイキキまでの料金は大人$18となり、約30分おきにホノルル空港を出発しています。

乗車には事前予約が必須です。予約なしで乗車する場合は、同時刻に予約があり、なおかつ空席があること、が条件になります。

1名の場合は安価に、ホノルル空港から宿泊ホテルまで移動することができますが、2名以上の場合はタクシーとそれほど料金は変わらず、乗り合いのバスになるので、同乗者の下車場所を数か所まわることもあり、意外と時間がかかってしまうこともあります。

ロバーツ・ハワイのWebサイト

国際線で到着

ホノルル空港に国際線で到着後、入国審査、税関検査を終えると、出口が左右に1つずつあります。左側の団体用出口(EXIT1)を出た所に「Roberts Hawaii」と表示の付いたデスクがあります。

ホノルル空港ターミナルの地図

国内線(アメリカ本土便・ハワイ隣島便)で到着

ハワイアン航空のハワイ諸島間のフライトはターミナル1(T1)より発着します。その他の航空会社は本土便(ドメスティック)も離島便(インターアイランド)も、ターミナル2(T2)より発着します。

到着時間に合わせて、「Roberts Hawaii」の看板を持ったスタッフが各フライトの荷物受取場(Baggage Claim Area)にて出迎えます。

ホノルル空港ターミナルの地図

専用車・日本語ドライバー空港送迎

専用車

ホノルル空港では、日本語ドライバーの専用車(チャーター・カー)を利用して、ワイキキまで移動することも可能です。

料金は他の交通手段より割高になりますが、日本語の通じる係員が空港ターミナルで出迎えてくれ、確実に宿泊ホテルまで送ってくれる安心感は、何かと不安の多い海外では何ものにも代えがたいのではないでしょうか。

また、空港から市内への移動の最中、日本語でハワイ在住者による現地情報、お勧めのレストラン、ショップ等を聞けるのも大きなメリットです。

ホノルル空港送迎

トラベルドンキーの専用車日本語空港送迎!

安心の日本語ドライバーによる空港送迎サービス。専用車なので、他のお客様を待ったり、ホテルを何軒も回ったり、貴重な時間を無駄にすることもありません。

車中では、ホノルル観光の見所、注意事項、お勧めのレストラン等もドライバーに日本語で相談できるのも、大きなメリット。

詳細・お申込み

 

国際線で到着

ホノルル空港に国際線で到着後、入国審査、税関検査を終えると、出口が左右に1つずつあります。右が個人用出口(EXIT2)、左が団体用出口(EXIT1)になります。

お迎え場所は、送迎会社によって違いますので、予約時に確認するようにしてください。

ホノルル空港ターミナルの地図

国内線(アメリカ本土便・ハワイ隣島便)で到着

ハワイアン航空のハワイ諸島間のフライトはターミナル1(T1)より発着します。その他の航空会社は本土便(ドメスティック)も離島便(インターアイランド)も、ターミナル2(T2)より発着します。

ターミナル1は、ターミナル横に送迎車両用の乗車場が設けられています。ターミナル2は、ターミナル横または、荷物受取場(Baggage Claim Area)から外に出た目の前の道路上の中央分離帯に乗車スペースが設けられています。

お迎え場所は、送迎会社によって違いますので、予約時に確認するようにしてください。

ホノルル空港ターミナルの地図

市バス(The Bus)

ザ・バスホノルル空港のターミナル(T1)、ターミナル(T2)それぞれの2階(出発ロビー階)にバス停があり、ホノルル空港からワイキキまで、移動することが可能です。

料金は大人$2.75、子供$1.25。ワイキキへの移動手段としては1番安い方法になります。

空港からワイキキまでは、19番バス、20番バスの2路線が運行しています。19番は早朝から深夜まで、20番は夕方まで、どちらも約20~40分間隔(時間帯による)で運行しており、日中に利用する場合は、あまり待ち時間なく乗車可能です。

ワイキキまでの所要時間は約60分。路線バスですので、乗降者がいる場合は停留所ごとに停車し、ワイキキ内も約2ブロック毎に停車します。

運賃は下車時ではなく乗車時に支払いです。お釣りは一切出ないので注意が必要です。

また、荷物は、手荷物(シート下またはヒザ上)サイズしか持ち込めません。日本からハワイ到着時の利用にはあまり適しません。

国際線で到着

ホノルル空港に国際線で到着後、入国審査、税関検査を終えると、出口が左右に1つずつあります。左の団体用出口(EXIT1)から出てください。

バス停は、ターミナル1のターミナル2寄りの角にあります。そのまま、ターミナル1まで進み、2階のロビー階に上がってください。道路の中央分離帯にバス停のサインが掲示されており、ベンチも設置されています。

ホノルル空港ターミナルの地図

国内線(アメリカ本土便・ハワイ隣島便)で到着

ハワイアン航空のハワイ諸島間のフライトはターミナル1(T1)より発着します。その他の航空会社は本土便(ドメスティック)も離島便(インターアイランド)も、ターミナル2(T2)より発着します。

バス停はターミナル1もターミナル2も出発ロビー階(2階)、ターミナル前の道路の中央分離帯にあります。ターミナル1にはターミナル2寄りに1箇所、横に長いターミナル2には2箇所のバス停が設置されています。

ホノルル空港ターミナルの地図

タクシー

タクシー

ホノルル空港からワイキキまで、およそ10マイル(16キロ)、時間にして20-30分ほどなので、タクシーを利用してワイキキまで移動しても、それほど高額にはなりません。

タクシーを1名の場合は空港シャトルと比較すると割高にはなりますが、2名以上で利用する場合はそれらとあまり料金も変わらずに、目的地まで直接行くことができます。

ホノルル空港では頻繁にタクシーが出入りしており、タクシーを待つ人が多い時も、スムーズにあまり待つことなく乗車できます。

ホノルル空港からワイキキへ向かう場合は、国際線到着(ターミナル2)、国内線(ターミナル1及び2)から共に、およそ$35-$40になります。

一般的にウーバーの方がタクシーより若干料金が安くなることが多いですが、ホノルル空港から乗車する場合は、あまり料金は変わらないことが多く、タクシーの方が安価な時もあります。

距離と時間のメーター制になっていますので、ワイキキまでのルート、所要時間により、実際の料金は変動します。その為、平日朝のラッシュ時にあって市内まで時間がかかる場合、タクシー料金は高めになります。

少々、人数や荷物が多い場合も、ミニバン型のタクシーを利用することもできます。台数も比較的多く走っています。

国際線で到着

ホノルル空港に国際線で到着後、入国審査、税関検査を終えると、出口が左右に1つずつあります。右の個人用出口(EXIT2)から出てください。

そのままターミナルビルの外に出て、道路を見ると中央分離帯が車両の乗降場所になっています。タクシー乗り場もここにありますので、「Taxi」と書かれた案内表示まで歩いて行ってください。

ホノルル空港ターミナルの地図

国内線(アメリカ本土便・ハワイ隣島便)で到着

ハワイアン航空のハワイ諸島間のフライトはターミナル1(T1)より発着します。その他の航空会社は本土便(ドメスティック)も離島便(インターアイランド)も、ターミナル2(T2)より発着します。

T1、T2どちらのターミナルでも、荷物受取場よりターミナルビルの外に出て、目の前の道路の中央分離帯にタクシー乗り場があります。「Taxi」と書かれた案内表示まで歩いて行ってください。

ホノルル空港ターミナルの地図

ウーバー(Uber)

ウーバー

ウーバー(Uber)は、ハワイでは一般的に利用されており、ホノルル空港から乗車することも可能です。

ウーバーにはいくつかのサービスがありますが、ホノルルで一般的なのは日本ではまだ導入されていない、「ウーバー・エックス(UberX)」と呼ばれる、一般の自家用車を利用するサービスです。

ホノルル空港からワイキキへ向かう場合は、ターミナル(T1)、ターミナル(T2)から共に$38-52になります。

一般的にウーバーの方がタクシーより料金が若干安くなりますが、ホノルル空港から乗車する場合は、あまり両者の料金の差はなく、タイミングによってはタクシーの方が安くなる場合もあります。

ウーバーのアプリをダウンロード、アカウントを作成して支払いの為のクレジットカードを登録しておけば、簡単に利用することができます。

アプリ上で出発地、目的地が設定できるので、利用にあたって言葉の心配がいらないこと、料金が予約時に決定することがメリットとしてあげられます。

ただ、空港からの利用の場合、若干ピックアップ場所が分かりづらいのと、多少車が来るまで待たなくてはいけないことです。

ウーバー・エックスでは4人まで乗車できますが、一般の小型の乗用車であることが多いため、大型のスーツケースは2つぐらいまでしか入りません。

荷物が多い場合は、車両にミニバンを使用し6名まで乗車可能な「ウーバー・エックスエル(UberXL)」を利用した方が良いでしょう。ウーバー・エックスエルの料金は、ウーバー・エックスのおよそ1.4倍になります。

ホノルルでは、乗り合いサービスのウーバープール(UberPool)は導入されていません。

国際線で到着

ホノルル空港に国際線で到着後、入国審査、税関検査を終えると、出口が左右に1つずつあります。左の団体用出口(EXIT1)から出てください。

そのまま、隣のターミナル1まで進み、2階の出発ロビー前の道路の中央分離帯にウーバー用の乗り場があります。ロビー2の前あたりで、案内板も掲示されています。

ホノルル空港ターミナルの地図

国内線(アメリカ本土便・ハワイ隣島便)で到着

ハワイアン航空のハワイ諸島間のフライトはターミナル1(T1)より発着します。その他の航空会社は本土便(ドメスティック)も離島便(インターアイランド)も、ターミナル2(T2)より発着します。

ターミナル1もターミナル2も、ウーバー乗り場は、ターミナル前の道路の中央分離帯に設置されています。ターミナル1は、ロビー2の前あたり、ターミナル2はロビー8の前あたりになります。どちらも、案内板が掲示されていますので、それを目印にしてください。

ホノルル空港ターミナルの地図

ハワイの旅行手配

トラベルドンキーでは、ハワイのオプショナルツアー(現地発着ツアー)、アクティビティ等をご紹介、ご予約を承っています。

ハワイを知り尽くしたハワイ在住のスタッフが対応しておりますので、正確な情報の提供、的確なアドバイス、到着フライトの遅延・欠航など、緊急時の迅速な対応も可能となっています。

ハワイ旅行をご計画中の方は、是非トラベルドンキーのご利用をご検討ください!

きっと素敵な思い出深いハワイ旅行になりますよ♪

ハワイのオプショナルツアー、アクティビティ

トラベルドンキーにお任せください!

オーストラリアにおける電子タバコの概要

オーストラリアにおける電子タバコとは、VAPE(ベイプ)と呼ばれるリキッド式の電子タバコがよく知られています。日本で一般的な加熱式たばこ(IQOS、Ploom、gloなど)は、オーストラリアではリキッド式ベイプほど一般的ではありません。

オーストラリアでは、ニコチン入り・ニコチンなしを問わず、ベイプ製品は「vaping goods」として厳しく規制されています。使い捨てタイプ、再利用可能な本体、カートリッジ、ポッド、リキッドなども規制対象になります。

オーストラリアでは、電子タバコは嗜好品として自由に販売される商品ではなく、禁煙補助やニコチン依存管理のための治療用ベイプ(therapeutic vapes)として扱われます。

2024年1月1日より使い捨てベイプの輸入が原則禁止され、2024年3月1日からはベイプ本体、アクセサリー、リキッドなどの輸入にも許可が必要となりました。個人旅行者には後述の少量持ち込み例外がありますが、商業輸入は原則として許可を受けた事業者に限られます。

また、2024年7月1日からは、薬局以外の小売店(コンビニエンスストア、たばこ店、ベイプショップなど)でのベイプ販売が禁止されました。2024年10月1日以降は、18歳以上であれば、州・準州の法律で認められる範囲において、薬剤師との相談を経て、ニコチン濃度20mg/mL以下の治療用ベイプを処方箋なしで購入できる場合があります。一方、18歳未満の方や、20mg/mLを超える製品には処方箋が必要です。

2025年7月1日からは、オーストラリア国内で供給される治療用ベイプの製品基準もさらに強化され、使用可能な成分、包装、ラベル表示、デバイスの安全基準などが厳しくなっています。




旅行者の電子タバコの持ち込み

2024年1月1日および2024年3月1日の法改正により、オーストラリアへ入国する旅行者が持ち込める電子タバコ(ベイプ)には数量制限が設けられています。

オーストラリアに入国する旅行者は、少量のベイプ製品のみを持ち込むことができます。持ち込むベイプ製品は、同じ船または航空機でオーストラリアに入国する旅行者本人、またはその旅行者が世話をする人の治療目的で使用するものである必要があります。

オーストラリアを訪れる旅行者に、持ち込みが許される最大許容数量は次のとおりです。

  • 合計2個のベイプ(使い捨て、または再利用可能なものを含む)
  • 20個のベイプ・アクセサリー(カートリッジ、カプセル、ポッドを含む)
  • 液体状のベイプ物質 200mL。

上記の数量を超える場合や、商業目的と判断される場合、持ち込みは認められない可能性があります。また、カンナビスオイルなど、別途規制対象となる薬物を含むベイプ製品は、この旅行者例外の対象外であり、より厳しい規制が適用されます。

日本の加熱式たばこ(IQOS、Ploom、gloなど)については、オーストラリアの公式情報では主に「vape」「vaping goods」という表現で案内されており、一般旅行者にはリキッド式ベイプとの区別が分かりにくい場合があります。加熱式たばこ本体やスティックがどの規制区分に該当するか不明な場合は、入国時に申告し、税関職員の判断を仰ぐことをおすすめします。

無用なトラブルを避けるため、電子タバコや加熱式たばこを持参する場合は、入国時の税関申告で申し出るようにしてください。申告したうえで持ち込み不可と判断された場合は、その場で放棄を求められる可能性があります。一方、無申告で見つかり、規制違反と判断された場合は、没収や罰則の対象となる可能性があります。

電子タバコの使用に関しては、通常のたばこの規制と同様に、各州・準州の禁煙ルールが適用されます。屋内の公共施設、レストラン、公共交通機関、商業施設などでは使用できない場所が多く、屋外でも施設や自治体により規制される場合があります。使用する場合は、必ず喫煙可能エリアを確認してください。

なお、オーストラリア国内でベイプ製品を購入する場合は、原則として薬局での取り扱いとなり、薬剤師との相談や年齢確認が必要です。旅行者が現地で簡単に購入できるとは限らないため、必要な方は出発前に最新の公式情報を確認してください。



免責事項

弊社で提供するオーストラリアの出入国、税関、航空機の乗継、ツアー帰着時間、その他現地事情などに関する情報は、その正確性を保証いたしかねます。電子タバコ、加熱式たばこ、医薬品、その他規制品の持ち込み可否は、最終的にはオーストラリア国境警備隊、税関、関係当局の判断によります。弊社が提供した情報により、お客様または第三者が不利益、損害を被った場合において、弊社は一切の責任を負いかねます。



オーストラリアの旅行手配

トラベルドンキーでは、オーストラリアのオプショナルツアー(現地発着ツアー)、アクティビティ等をご紹介、ご予約を承っています。

オーストラリアを知り尽くしたオーストラリア在住のスタッフが対応しておりますので、正確な情報の提供、的確なアドバイス、到着フライトの遅延・欠航など、緊急時の迅速な対応も可能となっています。

オーストラリア旅行をご計画中の方は、是非トラベルドンキーのご利用をご検討ください。きっと素敵な思い出深いオーストラリア旅行になりますよ。

オーストラリアのオプショナルツアー、アクティビティ、宿泊パッケージ

トラベルドンキーにお任せください!

 

シドニー在住のスタッフが、シドニーを訪れる皆様に是非訪れていただきたい、シドニーのお勧め観光スポットをご紹介します!

オーストラリアだけでなく世界中を見回しても、トップクラスの豊富な観光的魅力と人気を誇るシドニー。

シドニーの魅力、訪れるべき観光スポットは、定番のオペラハウス、シドニータワーだけではありません。

それでは、シドニーの定番の観光スポットに加えて、穴場の観光スポットもご紹介させていただきますね♪

なお、有料施設の入場料金や営業時間は、予約日、曜日、学校休暇、オンライン購入の有無により変動する場合があります。掲載料金は公式サイトで確認できる目安のため、訪問前に各公式サイトまたは販売ページで最新条件をご確認ください。




シドニー・オペラハウス

シドニー・オペラハウスシドニー・オペラハウス(Sydney Opera House)は、シドニーだけでなくオーストラリアのアイコンとして、その名と独特な外観が世界中の人々に知られる、シドニー随一の観光スポットです!

シドニー湾を見渡す位置にあり、ヨットの帆を思わせるような外観は、シドニー・ハーバーブリッジとともに、観光客の写真撮影定番スポットとなっています。

シドニー・オペラハウスは、2007年に世界文化遺産としてユネスコ登録されました。20世紀を代表する建築物として高く評価されています。

シドニー・オペラハウスでは、オペラハウスの館内見学ツアーが行われており、所要時間約30分の日本語ツアーも行われています。

オペラハウス公式ガイドが歴史、建物構造などを詳しく説明、使用されていない場合はオペラで使用されている大ホールも見学することができ、お勧めのツアーになっています♪

トラベル・ドンキーでもご予約いただけますので、「オペラハウス・日本語ツアー」のページをご覧ください。

シドニー・オペラハウスでは、オペラやミュージカルを鑑賞することができます。トラベルドンキーでは、正規チケット取扱店として、シドニー・オペラハウスで上演されるオペラ、ミュージカルのチケットの販売を行っております。

更に詳しくシドニー・オペラハウスを知りたい方は、こちらの「シドニー・オペラハウス」のページも参照ください!

名称 シドニー・オペラハウス(Sydney Opera House)
住所 Bennelong Point, Sydney, NSW 2000(Google Map
アクセス サーキュラーキー駅より徒歩5分
料金 外観のみは無料。日本語ツアーは事前予約 大人$37・子供$27、当日 大人$42・子供$32
Web https://www.sydneyoperahouse.com/



ロックス

ロックス

ロックス(The Rocks)は、シドニー市の北部にある、歴史的な建造物の多く残る観光地です。

1788年に最初のヨーロッパ人入植者が上陸した地として、オーストラリアの植民地時代の始まりを象徴する場所です。そのため、ロックスはシドニーで最も古い歴史を持つ地域の一つとされています。

ロックス地区には、19世紀からの石畳の通り、古い倉庫、コロニアル時代の建築物が今も残っており、このエリア独特の雰囲気を醸し出しています。これらの建物は現在、レストラン、カフェ、ミュージアム、ブティックショップとして利用されています。

この地区の多くの建物が、ニューサウスウェールズ州によって歴史的建造物に指定され、シドニーで最古のパブも、ここロックスにあります。

これらの建物の所有者は、外観を大きく変えることができずに主に内装だけの変更となるため、歴史的な落ち着いた雰囲気がよく残っています。

ロックス地区で散策、その後サーキュラーキーを通ってオペラハウスまで歩くコースは、シドニー観光の人気散策コースとなっています♪

ロックス地区は、シドニー訪問の際には外せないスポットの一つです。その歴史的な魅力と現代の文化が融合した独特の雰囲気は、シドニーの他のエリアでは体験できないものです。

名称 ロックス(The Rocks)
住所 The Rocks, Sydney, NSW 2000(Google Map
アクセス サーキュラーキー駅より徒歩5分
料金 無料
Web https://www.therocks.com/
キングステーブルランド

シドニーのオプショナルツアーをお得に予約!

シドニー発の市内観光、ブルーマウンテンズ、ハンターバレーなどへのツアーをお得に予約!

ツアーだけでなくブリッジクライム、ジェットボート等のアクティビティ、人気レストランのミールクーポン、シドニー空港の送迎などもお取り扱いしています!

詳細・お申込み

 




シドニー・ハーバーブリッジ

シドニー・ハーバーブリッジ

シドニー・ハーバーブリッジ(Sydney Harbour Bridge)は、シドニー湾を挟んでシドニー市とノースシドニー市を結ぶ橋で、シドニー・オペラハウスとともに、シドニーのアイコンとなっています!

1932年に開通し、全長約1,149メートル、アーチの最上部は高さ約134メートル、車、列車、および歩行者が渡ることができます。鋼鉄を使用したその構造は、当時としては画期的な技術的成果でした。この橋は「コートハンガー」という愛称で親しまれています。

橋は車、自転車、歩行者用の通路があり、多くの人々が日々利用しています。また、シドニーの公共交通網の重要な部分として、鉄道やバスの路線も橋を渡っています。

ハーバーブリッジのアーチをつたってブリッジの頂上まで登るアトラクション、ブリッジクライムは、頂上からオペラハウス、シドニーハーバー、そしてシドニーの高層ビル群を展望できる絶景体験として人気です♪

トラベルドンキーでは、ブリッジクライムを割引料金で販売していますので、是非ご利用くださいね♪

名称 シドニー・ハーバーブリッジ(Sydney Harbour Bridge)
住所 Sydney, NSW 2000(Google Map
アクセス サーキュラーキー駅より徒歩5分
料金 無料
Web なし



サーキュラーキー

サーキュラーキー

サーキュラーキー(Circular Quay)は、オペラハウスがあり、ディナークルーズなどの観光船の発着する観光の拠点であると同時に、シドニー在住者の通勤の足でもある、フェリー、市バスなどが発着する、交通の要衝でもあります!

サーキュラー・キーは、向かって右手(東側)に、オペラハウスのあるベネロング・ポイント、西側にロックスに挟まれたハーバーです。

ロックスからオペラハウスまで、このサーキュラーキーを通って徒歩で移動することができ、ハーバーブリッジを背にシドニーらしい景色が楽しめ、シドニー観光には欠かせない観光スポットになっています♪

サーキュラーキーには、シドニー市内を走る鉄道、シティレールの「サーキュラー・キー」駅があり、その駅で下車すれば、直ぐ目の前にハーバーが広がります。

シドニー・トレインは、市内中心部では地下を走る区間が多いものの、サーキュラーキー付近では地上に出て、高架駅からシドニー湾の景色を楽しむことができます。

名称 サーキュラーキー(Circular Quay)
住所 Circular Quay, Sydney, NSW 2000(Google Map
アクセス サーキュラーキー駅より徒歩0分
料金 無料
Web なし




シドニータワー・アイ

シドニータワー・アイ

シドニータワー・アイ(Sydney Tower Eye)は、シドニー・オペラハウスと並ぶ、シドニーのアイコンとも言える代表的な観光スポットです!

シドニータワー・アイはほぼシドニーの市内にいれば、どこからも見ることができますが、やっぱりできれば展望台からシドニーの高層ビルが立ち並ぶ近代的な街と、シドニーハーバーの美しい自然が共存する、素晴らしい景色を上空からみていただきたい!

シドニータワー・アイの高さは305m、地上から250mのところにある展望台からは360度のパノラマビューを眺めることができ、天気の良い時にはシドニー市内のみならず遠くはブルーマウンテンズまで一望できます。

展望台の入場料にはオーストラリアの歴史・文化・自然を大画面で上映する4Dシネマの観覧料も含まれています♪

シドニータワー・アイには回転展望台の他、2種類の回転レストランもあり、カジュアルダイニングとフォーマルダイニングから選ぶ事ができます。

地上268メートルの展望台の上に位置する周囲160mのシドニータワー・アイの屋外通路を一周する「スカイウォーク」もスリル満点のアトラクションとして人気を集めています。

タワーの地上部分にはショッピングセンターやフードコートもあり大型エンターテイメント施設となっています。

地上階のショッピングセンターには、各種ファッション、ブランドショップなど、多種多様なショップが軒を連ねています♪

トラベルドンキーでは割引料金で販売していますので、是非ご利用くださいね♪

名称 シドニータワー・アイ(Sydney Tower Eye)
住所 100 Market Street, Sydney, NSW 2000(Google Map
アクセス タウンホール駅より徒歩5分
料金 オンライン事前購入 大人$29〜・子供$21〜(当日・週末・学校休暇は変動)
Web https://www.sydneytowereye.com.au/



ミセスマッコーリーズ・ポイント

ミセスマッコーリーズ・ポイント

ミセスマッコーリーズ・ポイント(Mrs. Macquaries Point)は王立植物園内にあるシドニー湾に突き出している岬で、オペラハウスの全景とその背後にあるハーバーブリッジとのコントラストがすばらしい絶好の写真撮影スポットです。

定番のシドニー観光スポットなので、ここから撮られたシドニー・オペラハウスとシドニー・ハーバーブリッジの写真をきっと見たことがあるはず。

このミセスマッコーリーズ・ポイントにある「ミセスマッコーリーズチェア」は、オーストラリアに移住してきたニューサウスウェールズの初代総督であったラクラン・マッコーリーの妻、エリザベス・マッコーリーがホームシックにかかってしまい頻繁に訪れた場所。

夫人は総督が囚人に造らせたという砂岩造りのいすに座り、イギリスを行き来する船を眺めるためにここに頻繁に訪れたと云われ、今でもそのいすに座って写真撮影をすることができます♪

ミセス・マッコーリーズ・ポイントは、ロイヤル・ボタニック・ガーデンズ内にあるため、庭園を散策したり、自然の中でリラックスした時間を過ごしたりするのにも最適です。

一日の中で光の角度が変わるため、時間帯によって異なる美しい景色を楽しむことができます。特に、夕暮れ時はシドニー港がゴールデンアワーの光に照らされ、非常に美しい光景を見ることができます。

名称 ミセスマッコーリーズ・ポイント(Mrs. Macquaries Point)
住所 Mrs. Macquaries Point, Sydney, NSW 2000(Google Map
アクセス サーキュラーキー駅より徒歩20分
料金 無料
Web なし

ミルソンズ・ポイント

ミルソンズポイント

ミルソンズ・ポイント(Milsons Point)は、サーキュラーキーの5番桟橋より、フェリーで対岸に渡った所にある、ここをシドニーのナンバー1に押す人も多い絶景ポイント

美しいシドニーハーバーを挟んで、対岸のシドニー・シティの高層ビル群と、ハーバーブリッジの素晴らしい眺めを見ることができます

サーキュラーキーからフェリーで往復してもいいし、ハーバーブリッジを徒歩で渡り、帰りをフェリーを使って、サーキュラーキーに戻るという方法もあります。

昼の景色も素晴らしいですが、ミルソンズポイントからの夕景、夜景も捨てがたい

シドニーらしい、自然と都会が見事に調和した写真を撮りたければ、是非こちらのミルソンズ・ポイントへ!

名称 ミルソンズ・ポイント(Milsons Point)
住所 Milsons Point, NSW 2061(Google Map
アクセス ミルソンズポイント駅より徒歩8分
料金 無料
Web なし




ドーズ・ポイント

ドーズポイント

ドーズ・ポイント(Dawes Point)は、シドニー市内北部のロックス地区、シドニー湾のハーバーブリッジのたもとにある絶景ポイントです!

巨大なハーバーブリッジを下から見上げ、その奥に白いヨットの帆を広げたようなオペラハウスが見える風景は、ここ、ドーズ・ポイントならではの絶景。

ここに来るとよくウェディングの記念撮影をしているのを見かけますので、その景色の良さは地元シドニー住民からも折り紙付き

名称 ドーズ・ポイント(Dawes Point)
住所 Dawes Point, Sydney, NSW 2000(Google Map
アクセス サーキュラーキー駅より徒歩5分
料金 無料
Web なし
キングステーブルランド

シドニーのオプショナルツアーをお得に予約!

シドニー発の市内観光、ブルーマウンテンズ、ハンターバレーなどへのツアーをお得に予約!

ツアーだけでなくブリッジクライム、ジェットボート等のアクティビティ、人気レストランのミールクーポン、シドニー空港の送迎などもお取り扱いしています!

詳細・お申込み

 



ブルース・ポイント

ブルースポイント

ブルース・ポイント(Blues Point)は、シドニー市内からシドニー湾をはさんで対岸にある絶景ポイント

シドニー湾にかかるハーバーブリッジと、その下に見える白いオペラハウスと青い海面は、まさに絶景。

サーキュラーキーの5番桟橋よりF4フェリーで10分ほどで行くことができます♪

名称 ブルース・ポイント(Blues Point)
住所 Blues Point, McMahons Point, NSW 2060(Google Map
アクセス サーキュラーキー5番桟橋よりフェリーで10分
料金 無料
Web なし

ダーリンハーバー

ダーリンハーバー

ダーリンハーバー(Darling Harbour)は、シドニー市内西側にあるハーバーを中心としたウォーターフロント商業地区、飲食店、商店、観光施設、博物館などが集まり、多くのシドニー在住者、観光客で賑わっています

元々ここには貿易を行う港があり、倉庫などが立ち並んでいましたが、その後再開発が行われて、現在では外すことのできないシドニーの観光スポットになっています♪

ダーリンハーバーには、都市型の動物園であるワイルドライフ・シドニー、水族館のシーライフ・シドニーがあり、また、キャプテンクック・クルーズなどの多くの観光クルーズ、ディナークルーズ等がここより発着しています。

その他ダーリンハーバーには、オーストラリア海洋博物館、コンベンションセンター、中国庭園、夏季の週末には地元の子供たちで賑わう親水公園などがあります。

ダーリンハーバーの西側にあったハーバーサイド・ショッピング・センターは、2023年1月にクローズされました。現在は再開発中で、全体完成は2027年中ごろが見込まれています(一部エリアは段階的に先行オープン予定)。

名称 ダーリンハーバー(Darling Harbour)
住所 Darling Harbour, Sydney, NSW 2000(Google Map
アクセス タウンホール駅より徒歩5分
料金 無料
Web https://darlingharbour.com/




バランガルー

バランガルーバランガルーは、オーストラリアのシドニーの中心業務地区の西端、ダーリンハーバー、キングストリートワーフの北側に位置する、最近開発された商業地区です。このバランガルーという名前は、植民地時代のシドニーで重要な役割を果たしたアボリジニの女性、キャンメライガル一族の名前にちなんで付けられました。

元々クルーズ船のターミナルや倉庫のあった22ヘクタールのウォーターフロント地区を再開発し、オフィスビル、コンドミニアム、レストラン、カフェ、ショップ、公共スペースからなる複合施設です。

バランガルー開発の目玉は、バランガルー・リザーブです。6ヘクタールの公園で、自然を感じさせる海岸線、ウォーキングトレイル、ピクニックエリアなどがあります。また、多くのパブリックアートが設置され、地元の人々や観光客に人気のスポットとなっています。

バランガルーは、今シドニーで最も新しく、ホットなスポットとなっています!

キングステーブルランド

シドニーのオプショナルツアーをお得に予約!

シドニー発の市内観光、ブルーマウンテンズ、ハンターバレーなどへのツアーをお得に予約!

ツアーだけでなくブリッジクライム、ジェットボート等のアクティビティ、人気レストランのミールクーポン、シドニー空港の送迎などもお取り扱いしています!

詳細・お申込み

 

王立植物園

王立植物園

王立植物園(The Royal Botanic Garden)は、オペラハウスに隣接する、約30ヘクタールの植物園です!

1816年に開園したこの王立植物園は、オーストラリアでもっとも古い科学機関であり、ニューサウスウェールズ州の登録遺産になっています。

季節ごとに美しい花が咲き、緑豊かなこの植物園は、まさに都会のオアシス。入園は無料で、通常は毎日7:00に開園し、閉園時間は季節により17:00〜20:00の間で変わります。

オペラハウスを訪れたついでに是非、この王立植物園にも立ち寄ってみてくださいね ♪

名称 王立植物園(The Royal Botanic Garden)
住所 Mrs Macquarie Road, Sydney, NSW 2000(Google Map
アクセス サーキュラーキー駅より徒歩5分
料金 無料(通常7:00開園、閉園時間は季節により変動)
Web https://www.botanicgardens.org.au/royal-botanic-garden-sydney
キングステーブルランド

シドニーのオプショナルツアーをお得に予約!

シドニー発の市内観光、ブルーマウンテンズ、ハンターバレーなどへのツアーをお得に予約!

ツアーだけでなくブリッジクライム、ジェットボート等のアクティビティ、人気レストランのミールクーポン、シドニー空港の送迎などもお取り扱いしています!

詳細・お申込み

 

タロンガ動物園

タロンガ動物園

タロンガ動物園(Taronga Zoo)は、1916年に開設されたオーストラリアを代表する動物園の一つです。

タロンガ動物園の、「タロンガ」とはオーストラリアの先住民アボリジニの言葉で「水景」を意味します。

その名の通り、シドニー湾のすぐ目の前に立つこの動物園からはシドニーのすばらしい景色を眺めることができ、景勝地の一つとなっています♪

園内にはオーストラリアを代表するコアラやカンガルーなどの動物は勿論、世界中のさまざまな動物が飼育されています。

園内では、バードプレゼンテーションやアザラシのプレゼンテーションなどが行われ、子供から大人までが楽しめる動物園です。

タロンガ動物園へは、サーキュラーキーからフェリーで訪れるのがお勧め♪

トラベルドンキーでは、タロンガ動物園とフェリーの往復チケットがセットになったコンボパスを割引料金で販売していますので、是非ご利用くださいね♪

名称 タロンガ動物園(Taronga Zoo)
住所 Bradleys Head Road, Mosman NSW 2088(Google Map
アクセス サーキュラーキーよりフェリーで10分
料金 オンライン 大人$49.50・子供$29.70/窓口 大人$55・子供$33
Web https://taronga.org.au/



ワイルドライフ・シドニー

ワイルドライフ・シドニー

ワイルドライフ・シドニー(WILD LIFE Sydney Zoo)は、ダーリンハーバーにある都市型の動物園です!

約7,000平方メートルの敷地に3階建て、1キロに及ぶ見学路がある、見事に都会の中にワイルドライフの環境を再現しています。

コアラ、カンガルー、ワラビー、ウォンバットなど、オーストラリア特有の動物は、ほぼここで見ることができます

このワイルドライフ・シドニーは、隣のシーライフシドニー(水族館)、シドニータワー・アイ、マダムタッソー・シドニーと同じ経営のため、これらの入園料とセットになった割引チケットもあります。

コアラを間近に見ながら朝食を食べられ、ガイドによる館内ツアー、コアラとの写真撮影が含まれるツアーも人気です!

トラベルドンキーでは割引料金で販売していますので、是非ご利用くださいね♪

名称 ワイルドライフ・シドニー(WILD LIFE Sydney Zoo)
住所 1-5 Wheat Road, Sydney, NSW 2000(Google Map
アクセス タウンホール駅より徒歩5分
料金 オンライン事前購入 大人$39〜・子供$26〜(当日・週末・学校休暇は変動)
Web https://www.wildlifesydney.com.au/

シーライフ・シドニー

シーライフ・シドニー

シーライフ・シドニー(SEA LIFE Sydney Aquarium)は、ダーリンハーバーにあり、観光客は勿論、シドニー在住者にも人気なのが、このシーライフ・シドニー(シドニー水族館)!

オーストラリア周辺の海に生息する生物、数千もの海洋生物を展示しています♪

シーライフ・シドニーの自慢は、グレート・バリア・リーフの海を再現した水中トンネル。様々な魚や亀、巨大なエイのマンタが泳ぐ水中を、大きなサメがゆうゆうと泳ぎ、その中の水中トンネルを歩くのは、迫力満点!

直ぐ隣の動物園、ワイルドライフ・シドニー、シドニータワー・アイ、有名人の蝋人形館マダムタッソー・シドニーと同じ経営なので、これらの施設のうち2施設以上とセットになったお得な割引券もあります。

トラベルドンキーでは割引料金で販売していますので、是非ご利用くださいね♪

名称

シーライフ・シドニー(SEA LIFE Sydney Aquarium)

住所 1-5 Wheat Road, Sydney, NSW 2000(Google Map
アクセス タウンホール駅より徒歩5分
料金 オンライン事前購入 大人$39〜・子供$26〜(当日・週末・学校休暇は変動)
Web https://www.sydneyaquarium.com.au/
キングステーブルランド

シドニーのオプショナルツアーをお得に予約!

シドニー発の市内観光、ブルーマウンテンズ、ハンターバレーなどへのツアーをお得に予約!

ツアーだけでなくブリッジクライム、ジェットボート等のアクティビティ、人気レストランのミールクーポン、シドニー空港の送迎などもお取り扱いしています!

詳細・お申込み

 




セントメアリー大聖堂

セントメアリー大聖堂

セントメアリー大聖堂(St Mary's Cathedral)は、シドニー中心にあるハイドパークのすぐ横に立つ1800年代に建てられたオーストラリアカトリックの総本山です。

当時の建物は火災により焼失し、現在の大聖堂は1928年に再建され、高さ106mの尖塔は2000年のオリンピック前に修築されました。

高いアーチ型の窓やステンドガラス、大理石の床などが印象的な大変美しいゴシック様式の建造物で、連日ミサが行われています。

特に、大聖堂の内部は、高い天井と壮大なアーチが訪問者に圧倒的な美しさを提供しています。大聖堂のステンドグラスは、聖書の物語や聖人たちの生涯を描いており、芸術作品としても高い価値があります。光が差し込むと、これらのステンドグラスは鮮やかな色彩を放ち、内部の雰囲気を一層神秘的なものにしています。

式典などを除けば無料(任意で寄付金)で一般開放されています♪

セントメアリー大聖堂は、その壮麗な建築美と音楽、宗教的な静寂の中で、訪問者に平和と静けさを提供する場所です。シドニー訪問の際には、この歴史的な大聖堂を訪れ、その美しさと歴史を自らの目で確かめることをお勧めします。

名称 セントメアリー大聖堂(St Mary's Cathedral)
住所 2 St Mary's Road, Sydney, NSW 2000(Google Map
アクセス タウンホール駅より徒歩5分
料金 無料
Web https://www.stmaryscathedral.org.au/

ハイドパーク・バラックス

ハイドパーク・バラックス

ハイドパーク・バラックス(Hyde Park Barracks)は、1819年に囚人によって建てられた囚人収容宿舎であった歴史的建造物であり、現在は博物館として利用されています。

ハイドパーク・バラックスの館内には寝床や刑務所、衣類などが展示され、当時の流刑囚の過酷な生活ぶりを伺うことができるようになっています。

ハイドパーク・バラックスは、2010年にユネスコ世界文化遺産にほかの11の遺跡とともに、「オーストラリアの囚人遺跡群」として登録されました!

それまでは、オーストラリアの国内の見学者が大勢でしたが、世界文化遺産登録後、日本人客も近隣のセントメアリー大聖堂とともに訪れる人が多くなりました。

名称 ハイドパーク・バラックス(Hyde Park Barracks)
住所 Queens Square, Macquarie Street, Sydney, NSW 2000(Google Map
アクセス タウンホール駅より徒歩5分
料金 無料(特別展・有料プログラムを除く)
Web https://mhnsw.au/visit-us/hyde-park-barracks/

ハイドパーク

ハイドパーク

ハイドパーク(Hyde Park)は、シドニー中心部に位置する、市内で最も古い公園です。約16.2ヘクタールの面積を持ち、オーストラリアの植民地時代の1810年に公園として指定されました。

この美しい公園は、その広大な緑地、壮麗な噴水、記念碑、そして豊富な樹木と花で知られており、市民や観光客にリラクゼーションとレクリエーションの場を提供しています。

 ハイド・パークの北端にあるアーチボルド噴水は、公園の象徴的なランドマークの一つです。この噴水は、第一次世界大戦のオーストラリア兵への記念として設置されました。ギリシャ神話をモチーフにした複雑な彫刻が特徴です。

年間を通じて、ハイド・パークでは様々なイベントが開催されます。フードフェスティバル、アート展示、映画上映など、文化的な活動が盛んです。

夜のハイドパークでは公園内に住む夜行性の動物、ポッサムを見ることもできます

名称 ハイドパーク(Hyde Park)
住所 Elizabeth Street, Sydney, NSW 2000(Google Map
アクセス タウンホール駅より徒歩5分
料金 無料
Web https://www.cityofsydney.nsw.gov.au/explore/facilities/parks/major-parks/hyde-park



クイーンビクトリア・ビルディング

クイーンビクトリア・ビルディング

クイーンビクトリア・ビルディング(Queen Victoria Building)は、19世紀後半に建てられた100年以上の歴史を持ち、ニューサウスウェールズ州の登録遺産となっている建物です。

1898年に完成したこの建物は、ビクトリア女王の長寿を記念して建設され、当時の市場としての役割を果たしていました。ローマネスク・リヴァイヴァル様式で設計されたQクイーンビクトリア・ビルデングは、その壮麗な外観と内装で知られています。

クイーンビクトリア・ビルディングは、その緻密なデザインと装飾が特徴的な建築物です。ステンドグラスの窓、ドーム、精巧なタイルワーク、鉄製のバルコニーなど、細部にわたって装飾が施されています。特に、中央のドームは、光が差し込む中庭を作り出し、建物全体に明るさと開放感をもたらしています。

クイーンビクトリア・ビルディングは、シドニーの歴史と文化の一部として重要な役割を果たしてきました。1986年に大規模な修復工事が行われ、その壮麗な姿が現代に蘇りました。建物内には、ビクトリア女王の像や歴史的な展示物もあり、シドニーの過去を垣間見ることができます。

通称「QVB」と略して呼ばれ、現在はブランドショップを中心とした、ショッピングモールとなっています。カフェやレストランも豊富にあり、ショッピングの合間に食事や休憩を楽しむことができます。

毎年クリスマスの時期が近付くと、高さ24メートル、3階まで届き、スワロフスキーのクリスタルで装飾されたクリスタルツリーが館内に立てられます。

名称 クイーンビクトリア・ビルディング(Queen Victoria Building)
住所 455 George Street, Sydney, NSW 2000(Google Map
アクセス タウンホール駅より徒歩1分
料金 無料
Web https://www.qvb.com.au/




シドニー・タウンホール

タウンホール

シドニー・タウンホール(Sydney Town Hall)は、その名前の通りシドニー市庁舎ですが、19世紀後半の歴史的建造物として、ニューサウスウェールズ州の登録遺産となっています。

シドニー市内のほぼ中央、同様に19世後半の建物である、クイーンビクトリア・ビルディング、セントアンドリュース大聖堂に隣接しています。

1889年に完成したタウンホールは、その壮麗な外観と、豪華な内装で知られており、多くの公式行事、コンサート、イベントの会場としても使用されています。

タウンホールの中心に位置するセンテニアルホールは、その壮大な空間と美しい内装で知られており、公式行事やコンサートに利用されます。特に、大きなオルガンはオーストラリアで最大級のものであり、その音色は訪問者を魅了します。

タウンホールの前にはジャカランダの木があり、毎年10月下旬から11月にかけて紫色の花が咲き誇ります

タウンホール前の階段は、地元シドニーの人気の待ち合わせ場所になっています。

名称 シドニー・タウンホール(Sydney Town Hall)
住所 483 George Street, Sydney, NSW 2000(Google Map
アクセス タウンホール駅より徒歩1分
料金 外観のみ無料
Web https://www.sydneytownhall.com.au/

チャイナタウン

チャイナタウン

チャイナタウン(Chinatown)は、正式な地区名ではありませんが、シドニー市内南側のヘイマーケット地区の中国系の飲食店、商店が集まる地区になります。

チャイナタウンは、本格的な中華料理をはじめ、タイ料理、韓国料理、日本料理など、アジア各国の美味しい料理を楽しめるレストランやカフェが集まっています。

ランチタイムにはワゴン車による飲茶が人気を集めており、週末には人気店では長い入店待ちの列ができます。

毎週水曜日から日曜日にオープンされるシドニー最大のマーケット、パディス・マーケットも、ここ、チャイナタウンにあります。パディーズ・マーケットが有名で、新鮮な食材や果物、土産物、衣類などが手頃な価格で販売されています。週末には、ナイトマーケットが開催され、ストリートフードや工芸品を楽しむことができます。

中国の旧正月をはじめとするアジアの祭りや文化イベントが年間を通じて開催され、チャイナタウンは特に華やかな雰囲気に包まれます。ドラゴンダンスやライオンダンスなどの伝統的なパフォーマンスも見ることができます。

名称 チャイナタウン(Chinatown)
住所 Haymarket, Sydney, NSW 2000(Google Map
アクセス セントラル駅またはタウンホール駅より徒歩約10分
料金 無料
Web なし



キングスクロス

キングスクロス

キングスクロス(Kings Cross)は、シドニー市内より東方向へ1.5キロほどの距離にある、南半球最大級の歓楽街です!

シドニー市内からみたキングスクロスの入り口には、大きな赤いコカコーラのネオンサインが目印になっています。長年にわたり、ナイトライフ、エンターテインメント、カフェ文化の中心地として知られており、シドニーで最も活気あるエリアの一つとされています。

南半球最大級とは言っても、日本やアジアその他の歓楽街に比べれば、正直「あれ?」というほどの大きさと賑やかさです。

キングスクロスは、バー、ナイトクラブ、ストリップクラブ、ライブミュージックの会場など、夜遊びのスポットが豊富にあります。ただし、近年では地区のイメージ改善と住民の生活の質向上を目指す規制が導入され、以前ほどの賑わいは見られなくなっています。

あまり治安はよくないと言われていますので、夜に行く場合は十分に気を付けてくださいね。

名称 キングスクロス(Kings Cross)
住所 Kings Cross, NSW 2011(Google Map
アクセス キングスクロス駅より徒歩1分
料金 無料
Web なし

よくある質問

シドニーの外せない観光スポットはどこですか?
シドニーのお勧めアクティビティを教えてください。
シドニー近郊のお勧め観光スポットはどこですか?

シドニー近郊のお勧めの観光スポットは下記の通りです。



シドニーの観光情報

シドニーのオプショナルツアーとアクティビティ情報

シドニーのレストラン情報

シドニーの旅行手配

トラベルドンキーでは、シドニーのオプショナルツアー(現地発着ツアー)、アクティビティ等をご紹介、ご予約を承っています。

シドニーを知り尽くしたオーストラリア在住のスタッフが対応しておりますので、正確な情報の提供、的確なアドバイス、到着フライトの遅延・欠航など、緊急時の迅速な対応も可能となっています。

シドニー旅行をご計画中の方は、是非トラベルドンキーのご利用をご検討ください。きっと素敵な思い出深いシドニー旅行になりますよ。

シドニーのオプショナルツアー、アクティビティ、宿泊パッケージ

トラベルドンキーにお任せください!

 

2020年6月4 日(木曜日)

ハワイ外出制限令 74日目

ハワイ州では、5月7日から第一段階の経済活動の再開、「Stay Home」から「Safer Home」に緩和。その「Safer at Home」(家に居た方が安全)は、6月末まで延長。

5月15日からは、小売業等のお店が新しい規則で営業再開。

5月16日からは、ビーチも解禁!(条件付き)

徐々に色々な業種の再開が始まっています。

そして、いよいよ明日、6月5日からは、レストラン内での飲食が可能となります。(条件付き)

先週の5月28日(木曜日)にソフトオープンした「H MART」(韓国食料品店)

オープン当初は、行列が出来ていたけど、もうそろそろ落ち着いた頃かと思って、行ってみました。

場所は、カカアコ「SALT」と「Down to Earth」の丁度中間にあります。

一階は、食料品を売っています。

2階は、フードコートになっています。

かなり広いダイニングエリアがあります。

ここには、ノースショアの有名なガーリックシュリンプのお店「ジョバンニ」も出店しています。

なかなかオシャレなインスタ・スポットがあちこちにあります。

詳しくは、こちらでどうぞ!!